平坂中令和3年1学期英語テスト 解説

3

299

0

ドラ吉チョンネル登録おねごいしもす!犬と勉強

ドラ吉チョンネル登録おねごいしもす!犬と勉強

中学3年生

しっかり読んでしっかり考えて

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

英語 1学期テスト解説
「よく読んで、 2度と同じ失敗はしないように。 読んでもわからないことは調べたり、聞いたりするよう
に。」
1 (1) brain (名) 脳 日本語でもブレインって結構使うよ。
日本語では 「彼はこのチームのブレインだ。」 みたいな感じで使います。
(2) opinions (名) 意見 I agree with your opinion. 君の意見に賛成だ。
入試で意見に賛成・反対の英作文はよくあるよ。
(3)Actually(副) 実際 -ly は副詞。副詞っていうのは名詞以外のものを修飾する
語 ex. quickly, slowly, easily etc.
I walk quickly. 素早く 歩く。 (動詞を修飾している。)
Actually, there are a lot of haiku website.
実際、たくさんの俳句のウェブサイトがあります。 (文全体を修飾している)

ページ2:

2 (1) believe (動) 信じる
小学校の時歌いませんでした? 綴りが書けてない子が多いです。 この綴り
のフォニックスを覚えましょう。 発音記号はこれです。 [i:】
relief (動) 救済する brief (形) 簡潔な
この発音記号は ea,ee でもこう読むことがあります。 覚えましょう。
(2)A is less strict than B. (比較級) Ais stricter than B.
原級
AはBよりも厳しくない。
AはBよりも厳しい。
more important less important のように3音節以上の時に more をつけたことを思い出し
て。 その反対だと思って。 ただ、 strict の場合1音節なので 「より厳しい」 という場合は、 -er
つけるんだよ。
(3) 音節を数えることも、必ずしも必要ではない。
度の目安
100% always
(いつも)
90% usually
(たいてい)
80% frequently (に)
70%
often
(しばしば)
It's (not) (always) necessary to count syllables, (either).
always は頻度を表す副詞
50%
sometimes
(ときどき)
30%
occasionally (たまに)
10%
seldom
(めったにない)
5%
rarely
(稀にしか〜ない)
10%
never
(一切ない)
(頻度ってのはどのくらいよくやるかということです)
それを否定するので、
「必ずしも(いつも)〜ではない」 になります。
否定文の 「も」 は either
necessary to do. は 「it is 構文」 と名前を付けて覚えましょう。
(動詞)
It's
(形容詞か名詞)
ex. It's interesting to study English. 英語を勉強することは面白い。
It's difficult to play soccer. サッカーをすることは難しい。
(4) 私はわくわくしすぎて、 タベ眠れなかったよ。
I'm (so) excited (that) I couldn't sleep last night.
(形容詞)
原因
(文)
結果
とても (形容詞) なので (文) だ
「so that」 構文と名前を付けて覚えましょう。
News