中学英語 文法まとめ

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中学全学年

高校入試対策で作ったまとめノートです✌🏻
私が厳選した文法なので入ってないのもありますがご了承ください🙇🏻‍♀️՞

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ノートテキスト

ページ1:

Date.
◎現在完了形
have + 過去分詞」の形で表す。
①継続用法・過去から現在まで続いている状態・動作を説明するときにつかう。
例文 ★We have known each other for three years.
私たちは3年前からお互いのことを知っています。)
よくいっしょにつかわれる副詞はfor(~の間)、since (~から)など期間を表す.
②経験用法・過去に経験した動作や状態を表すときに使う。
例文 I have been to Italy twice. 私は2回イタリアに行ったことがあります。
↑「~に行ったことがある」のとき、gotoではなく been toを使う。
よくいっしょに使われる副詞はonce(1回) twice (2回) three times (3回)など回数を表す
③完了用法・過去にしていた動作がちょうど今おわったことを表すときにつかう。
例文 She has eaten breakfast.
彼女は朝ごはんを食べたところだ。
よくいっしょに使われる副詞はjust(ちょうど)、yet(もう).already(すでに)など
で今はおわっていることを強調する。
justとalreadyは骨定文
不定詞
yetは否定文と疑問文に使われる
主「to・動詞の原形」と「原形不定詞(to省略)」の2つがある。
①名詞的用法…「~すること」
例文 I like to watch baseball games. サッカーの試合を見ることが好きです。
↑文の主語・目的語・補語になる。この文は主語!
②形容詞的用法・「~するための」もしくは「~すべき」
例文 I have alot of homework to do. やらないといけない課題がたくさんあります。
↑前の名詞・代名詞を修飾する。そのため、後ろに付くことが多い。
(3) 副詞的用法・「~ために」「~して」
例文 I went to Italy to see my friend. 友達にあうためにイタリアに行きました。
↑副詞と同じように動詞・形容詞・副詞自身を修飾する。
④その他
★ want to+動詞の原形「~に…してもらいたい」
N
★Tell[ask]~to+動詞の原形「~に…するよう言う[頼む」
☆It for-to+動詞の原形「一にとってんすることばだ」
151
☆too~for-to+動詞の原形「あまりに~なのではできない」
KOKUYO LOOSE-LEAF J-23mmed x3 Livem

ページ2:

Date
分詞
現在分詞 「~している」
[1512] I'm playing baseball.
私は野球をしています。
2 There is a dog barking there, そこに吠えている犬がいます。
↑「動詞+ing」で表す。2つの意味があり、現在進行形と、他の言葉を説明すること。
②過去分詞 「~された」
例文 * The vase was broken by John.
花びんはジョンに割られました。
↑「もう終わった」か「なにかされた」という意味がある。
関係代名詞
↑「名詞+関係代名詞+筋(主語+動詞)」の形で表す。
Who
例文 Ihave a friend who lives in Kyoto、京都に住んでいる友達がいます。
↑ Who は、先行詞(関係代名詞の前の名詞)が人の場合につかう。
② Which
例文 ★ This is the bus which goes to Australia、これはオーストラリアに行くバスです。
↑ Whichは先行詞が人以外の場合に使う。
② that
3
例文 Paris is a city that attracts many tourists.パリは多くの観光客を魅了する町です。
★2 The boy that entered the classroom was my brother 教室に入った男の子は私の弟でした。
「先行詞が人でも人以外でも使うことができる。 whowhich thatにおきかえられる。
を
S 先行詞の種類 主格
人
目的格所有格
Who
Who (whor Whase
まとめると図になる。
もの・動物
which
which
Whose
1人・もの・動物
that
that
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