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主格の関係代名詞 which/that ▷ 先行詞が人以外のものの場合, ものについて説明を加えるときに使う。 which/that のあとには<動詞+・・・>というように普通の文の形が続く。 ◇ 例文 This is a movie which makes people happy. これは、人々を幸せにする映画です。 make+人+状態 Soccer is the sport which is loved in many countries. サッカーは、多くの国々で愛されているスポーツです。 which の場合受 け身が使われる ことが多いね Kyoto is the city which is visited by many students every year. 京都は、毎年多くの学生によって訪れられている都市です。 ◇2文を1文に This is the cake. It is made by Emi. ① This is the cake. It is made by Emi. ② This is the cake. # is made by Emi. which ③ This is the cake which is made by Emi. これはエミによって作られたケーキです。 ◇文の途中で使われる場合もある 2文を1文にする方法 ① 2文目の先頭の代名詞が 指す語句に線を引く ②2文目の先頭の代名詞を 消して which にする ③線を引いた語句の直後に which 以下をドッキング! > The language is English. It is spoken in Australia. The language which is spoken in Australia is English. オーストラリアで話されている言葉は英語です。 主語が長く なるパターン
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Read and Think① NEW HORIZON3 Unit5 Gandhi moved to South Africa to work as a lawyer in 1893. It was under 不定詞 (副詞的用法) 「働くために」 「~へ引っ越す」 British rule at that time and there was a lot of discrimination. For example, 「その当時」 Indians could not go out at night freely or walk on the sidewalk. There were also 「外出する」 hotels that did not accept Indian guests. 関係代名詞 (主格) 「インド人の客を受け入れないホテル」 In 1906, the British made a law that was even more unfair to Indian people. 関係代名詞(主格) 「インド人にとってより不公平な法」 Indians in South Africa got angry and stood up against the law. Gandhi decided 「怒る」 「立ち上がる」 「〜に反対して」 「~することを決心する」 to lead a movement to protect their rights. His message was "Don't follow the law, 不定詞 (副詞的用法) 「権利を守るため」 but don't use violence, even if you are arrested." Soon the jails became full of 「たとえ・・・だとしても」 Indians, and Gandhi himself was sent there. 受け身 「送られた」 Finally, in 1914, after many years and much effort, the law was removed. 受け身 「除かれた」 It showed that non-violent movements can be effective. 推量「〜はあり得る」 1893年, ガンディーは弁護士として働くために南アフリカへ移り住みました。 その当時, そこ(南アフリカ)はイギリスの支配下にあり、 多くの差別が存在しました。 例えば、 インド人は 夜、自由に外出することができなかったり、 歩道を歩くことができませんでした。 また、 インド人 の客を受け入れないホテルもありました。 1906年、イギリスはインドの人々にとってより不公平な法律を作りました。 南アフリカの インド人は怒り、その法律に抵抗しました。 ガンディーは自分たちの権利を守るため、 (抵抗) 運動を導こうと決心しました。 彼のメッセージは、 「法律に従うな、 しかし、たとえ逮捕されよう とも暴力は使うな」 でした。 すぐに刑務所はインド人で満杯になり、ガンディー自身もそこ (刑 務所) へ送られました。 そしてついに多くの年月と努力の後の1914年、 その法律はなくなりました。 それは非 暴力の運動は効果的になり得ることを示しました。
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