中二英語 なんかいろいろ!【中学2】

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にょにょ

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ノートテキスト

ページ1:

英語いろいろ(基本文とか)
P
する必要があると言う
have to + 動詞の原形
「~する必要がある」と言うときは、<have tot動詞の原形で表す。
否定文では、「~する必要がない」という意味になる。
You have to get down.
You don't have to take
your bags. ※強弱のリズムに注意。
□しなければならないと言う。
助動詞 must
mustは助動詞の仲間で、「~しなければならない」という強い義務感などを表す。
否定文では、「~してはいけない」という強い禁止の意味になる。
→You must stay calm.
→You must not leave your group.
Get under a desk. Don't push 命令文は最後を下げる
D
すべき、したほうがよいと言う。
助動詞 should
shouldは助動詞の仲間で、「~すべき」という義務感などを表す。
相手に対して使うと、「~したほうがよい」という忠告や助言の意味合いになる。
H We should pock a flashlight.
You shouldn't forget some cat food.
We should pack a flashlight,↑ a radio, ↑ a map, and a whistle. 上げ下げに注意

ページ2:

目的語(動詞の後ろにくる言葉)
○比べてみよう 次の2つの文の主語と動詞の後ろにくる言葉の関係はどう違うのか
(1) These are apples.
主語=
(2) I like apples
主語 動詞
動詞
(1)の単語は主語=単語の関係
になっている。この単語を補語という。
(2)の単語は主語単語の関係ではない。
主語の体や心の動きが向から対象である。
この単語を動詞の目的語という。
□文の形の目的語になる語句
I like basketball.
I play it.
I enjoy playing basketball.
I want to play basketball.
<
目的語には、名詞や名詞の
他に、動名詞や不定詞付くる
なんてこともある。
D
文の形 ②目的語が2つくる場合
I showed
you
aleatlet.
I told
him
the history.
I bought her
a pamphlet.
I gave them Japanese fans.
北村
目的語が2つくる場合は、
必ず「」→「もの」の語順である。
D
2つの目的語を取ることができる主な動詞
ask, bring, buy, cook, get, give, land「~を貸す」。
make,pass, send show, tell, write tε....
151 I'll send you an e-mail
どんな動詞でも、目的語
が2つくるわけではない。使
える動詞を確かめてみよう。
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