ノートテキスト
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be 動詞と一般動詞 ○I am Meg Brown. (私はメグ・ブラウンです。) be 動詞は前後の言葉をつなぐ役割 ○ Are you from Sydney? - Yes, I a am. (あなたはシドニー出身ですか。) (はい,そうです。) 相手にたずねるときは be動詞を主語の前に置く ○ I like Japanese food. (私はメグ・ブラウンです。) 一般動詞は動作や状態を表す役割 - ○ Do you play cricket? No, I don't. (あなたはクリケットをしますか。) 相手にたずねるときは主語の前に do を置く
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助動詞 can can には可能・許可・依頼の意味があります ○I can read hiragana. (私はひらがなを読めます。) 一般動詞の前に can を置くと「~できる」という可能の意味になる I can't [cannot] read kanji. (私は漢字を読めません。) 一般動詞の前に can't を置くと 「~できない」となる - ○ Can you read kanji? Yes, I can. (あなたは漢字を読めますか。) (うん, 読めますよ。) たずねるときは can を主語の前に置く ○Can I turn on the fan? - Sure. (扇風機をつけてもいいですか。) (もちろん。) 「~してもいいですか」と許可を求める表現。 ○ Can you help me? - All right. (手伝ってくれますか。) (いいよ。) 「~してくれますか」 と依頼する表現。
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代名詞 ○ This is Kaito. (こちらは海斗です。) He is in Class 1B. (彼は1年B組です。) 近くの人やものをさすときは this を使い, すでに話題になっている 男性はhe で表す ○ This is Ms. Cook. She is our teacher. (こちらはクックさんです。)(彼女は私たちの先生です。) すでに話題になっている女性は she で表す ○ Is that a fish market? - Yes, it is. (あれはお魚屋さんですか。) (はい, そうです。) 遠くの人やものをさすときは that を使い, すでに話題になっている ものは it で表す たずねるときは is を主語の前に置く ○ Do you know him? Do you know her? (彼を知っていますか。) (彼女を知っていますか。) 「~を(に)」と言うときには、代名詞の第3格を使う
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疑問詞(1) ○ What is this? (これは何ですか。) あるものが「何」であるかたずねるときは, 疑問文の先頭に What を置く ○ What do you have for breakfast? (あなたは朝食に何を食べますか。) あることがらについて「何を」とたずねるときは, 疑問文の先頭に What を置く ○ Who is that? (あれはだれですか。) ある人が 「誰」 であるかたずねるときは, 疑問文の先頭に Who を 置く
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疑問詞(2) ○ Where do you practice? (あなたはどこで練習しますか。) ○ Where is Midori Hall? (緑会館はどこにありますか。) 「どこ」と場所をたずねるときは Where を使う ○ When is the next concert? (次のコンサートはいつありますか。) 「いつ」と時をたずねるときは When を使う o How do you come to school? (あなたはどうやって学校に来ますか。) あることがらについて 「どのように」 とたずねるときは、疑問文の 先頭に How を置く ○ Which do you speak, English or Japanese? (あなたは英語と日本語のどちらを話しますか。) 「どれ」や「どちら」とたずねるときの表現。 選択肢を加える場合 はA or B で表す。 o Whose ticket is this? — It's mine. 私のものです。) (これはだれのチケットですか。 持ち主をたずねる表現。 「~のもの」 と答えるときは,代名詞の 第4格を使ったり,名前's を使ったりする。
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疑問詞 + (形容詞)+ 名詞 ○ What time is it? (何時ですか。) 現在の時刻をたずねる表現。 ○ What time do you have lunch? (何時にお昼を食べますか。 ) 相手が何かをする時刻をたずねる表現。 ○ What sport do you like? (どんなスポーツが好きですか。) 「どんな〜」とたずねる表現。 • How many rackets do you have? (あなたはいくつのラケットをもっていますか。 ) 「いくつの〜」とたずねるときは, How many + 複数名詞を使う I have two rackets. (私は2つのラケットをもっています。) 2人(2つ)以上の人やものを表すときは,一部をのぞいて名詞に sやes をつける
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命令文 Come to the front. (前に来てください。) 「~してください」 や 「~しなさい」というときは,動詞の原形で文を 始める。(主語がなくなる) o Be brave. ○ Don't worry. (勇気を出して。) be 動詞の文を命令文にする場合, 原形の Be で始める。 (心配しなくていいですよ。) 「~しないでください」や「~してはいけません」のように指示や助言 をするときは、命令文の前に Don't をつける。
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前置詞 ○ Meg is by the bench. (メグはベンチのそばにいます。) ものや人の位置を表すときは,名詞の前に前置詞を置く。 o Look at the bench under the tree. (木の下にあるベンチを見てください。) o Look at the people on the stage. (舞台の上にいる人々を見てください。) 場所を表す代表的な前置詞 under(〜の下に) in (~の中に) on ( 〜の上に) by(~のそばに) near (~の近くに) around(~まわりに)
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三人称単数形現在 ○ Takuya lives in Cebu. ○ (タクヤはセブに住んでいます。) 主語がI と you 以外で単数 (1つ・1人) の場合,動詞にはsや es がつく。 洋 study などの子音字+yで終わる語は,yをiに変えて es をつけます。 (play などの母音字+y で終わる語はそのままsをつける) Takuya does not write a blog. (タクヤはブログを書きません。) 主語がI と you 以外で単数の場合, 否定文では動詞の前に does not (doesn't) が入り, 動詞は原形になる。 ○ Does Takuya like Filipino food? (タクヤはフィリピン料理が好きですか。) - 主語がI と you 以外で単数の場合,疑問文では主語の前に does を置き, 動詞は原形になる。 Yes, he does. [No, he doesn't.] (はい, 好きです。 いいえ, 好きではありません。 does で聞かれた場合, 主語を代名詞に変えて does を使って 答える。
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感嘆文 ○ How nice! (めっちゃいいね!) What a cute bag!(めっちゃかわいいカバンだね!) おどろきを表現するときは, How+形容詞, または What+名詞を含む語句の形にする。
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現在進行形 ○I am watching TV now. (私は今, テレビを見ています。) ▲ ちょうど今動作を行っていることを表すには, be動詞+動詞のing の形にする。 注 ing をつける場合, yで終わっているかどうかは無関係。 run は running, swim は swimming のように, 最後の文字 を重ねてing をつける語がある。 - ○ Are you taking a picture? Yes, I am. (あなたは写真を撮っているのですか。 はい, 撮っています。) 現在進行形の疑問文では, be動詞を主語の前に置く。 ○ What are you doing? - I am writing a card. (あなたは何をしていますか。 カードを書いています。) 語尾が発音しないeで終わる語は, e を消してing をつける。
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不定詞 2年生や3年生でもっといっぱい出てきます o She wants to help people in need. (彼女は困っている人々を助けたいと思っています。) ○ She tries to do her best. (彼女は最善を尽くそうとしています。) ○ What do you want to do? (あなたは何がしたいですか。) want や try, need の後に "to + 動詞の原形" (不定詞という) を置くと,「~すること」という名詞のはたらきになる。 洋 want to do の場合は 「~したい」と訳すことが多い。
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形容詞 ○ The children look happy. (子どもたちは幸せそうに見えます。) look 単独で使うときは, 「~に見える」という意味になる。
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一般動詞の過去 ○I visited the museum last Sunday. (私は先週の日曜日, 博物館を訪れました。) 一般動詞を使って過去の出来事を言うときは,動詞をed で終わる 形にする。 ○I saw fireworks that night. (私はその夜, 花火を見ました。) > 一般動詞の過去形には,ed をつけるのではなく不規則に変化する ものがある。(教科書巻末参照) ○ Did you get up early yesterday? (昨日早起きしましたか。) — Yes, I did. [No, I didn't.] (はい,起きました。 いいえ, 起きませんでした。) 一般動詞を使って過去の出来事をたずねる疑問文では,主語の前 に did をおき、否定文では動詞の前に did not (didn't) を置く。 いずれの場合も動詞は原形にする。
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be 動詞の過去 。 Were you a starter in the last game? (最後の試合では先発でしたか。) - Yes, I was. [No, I was not.] be 動詞の am, is の過去形は was, are の過去形は were に なる。 was not = : wasn't / were not = = weren't
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there is 文 ○ There are outdoor kitchen, too. (野外キッチンもあります。) ◆「~があります(います)」という表現。 地名や人名などを使うこと は普通はできない。 o Is there a campground near the lake? (湖の近くにはキャンプ場がありますか。) Yes, there is. [No, there is not.] (はい, あります。 いいえ, ありません。) 疑問文にするには be動詞がある文と同様, there の前に be動詞 を置く。答えるときは there を使う。
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過去進行形の文 ○ I was playing soccer then. (私はそのときサッカーをしていました。) 過去のある時点にしていたことを表すには, was [were] + ~ing を使う。
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