英語 ~文法まとめ~

25

2030

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ねここあ

ねここあ

中学3年生

お久しぶりです!!!
今までシャー芯でHBを使っていたのですが、毎回ノートでライトを当てるたびに字が見にくいなっと思っていたので2Bで書いてみました!!!
今回は軽く中学三年生の文法についてまとめましたので見てくれると嬉しいです‎٩( ᐛ )و

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【公式】Clearnote運営事務局
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素敵なノートをありがとうございます!
これからもたくさんノート投稿してくださいね!

ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
3年の文法
の
ずっと
…し続けていると言う時は、have (has) been+動詞のing形
▼主語が3人称単数の時はhaso
▼過去のある時点に始めた動作が、今も進行中である。
▼ for+期間は~の間、since+過去を表す語句は~から(以来)。
○ずっと
…し続けていますかとたずねる時は、have chas)を主語の前に置く
Have (Has) +主語+been+動詞の~
ing形
?の形。
▼どれくらい(長ㄥ)
し続けていますかとたずねる時は、
○
How long have (has)+主語+been+動詞の~ing形…?。
答え方は具体的な期間。
…されしているはbe動詞+動詞の過去分詞で表す
▼ be動詞は主語と時によって使い分ける。
▼規則動詞は過去形と同じで、語尾に(c)dをつける、不規則動詞
は動詞によって不規則に変化
…によって〜され(てい)るは、be動詞+動詞の過去分詞+by
で表す
動作をする人(もの)が代名詞の時は、「…そしに)」の形
(is, her, themなど)を使った。
疑問官はbe動詞を主語の前に出し、Yes/Noで答える。
○現在分詞(動詞の~ing形)は~している
と直前の名詞を修飾する
動詞のing形を現在分詞という。
○過去分詞は~された(されている)…と直前の名詞を修飾する
○名詞(もの)のあとに that (which)+動詞
14
を続けて、ものについて説明を
加える
このthat(which)は関係代名詞という。
関係代名詞はあとに続く文の主語の役割(主格)
⇒ that (which)の前の名詞(先行詞)にあわせる。
○名詞(人)のあとに who (that)+動詞
を続けて、人について説明を加える
このwho (that)は関係代名詞。
▼ who (that) のあとの動詞の形は先行詞にあわせる。

ページ2:

No.
2
Date
○名詞(もの)のあとに that (which)+主語+動詞
ものについて説明を加える
を続けて、
主語が~する
CIF
(もの)という意味
この関係代名詞that(which)は、目的語の役割(目的格)
○名詞(人・もの)のあとに主語+動詞
を続けて、その名詞を修飾する
このように「主語が…するしした)~(人・もの)」は、
前の名詞(人・もの)を主語+動詞…がひとかたまりで後ろから
修飾する形で表す。
○現在の事実とは違うことを仮定として述べる時は、過去形を用いる
仮定法は現在の事実とは違うことや、可能性が(ほとんど)
ないことについて表す。形は過去形では
ことに注意する。
'
意味は現在である
得を用い、そのあとの動詞を過去形にする。
助動詞の過去形を用いる。
○現在の事実とは違うことを願望として述べる時は、<I wish+主語+動詞の
過去形…>を用いる
→物は過去形でも、意味は「…であればいいのになあ」と、現在で
創ことに注意する。
▼ wishの南区の節で助動詞を用いる場合は、助動詞を過去形にする。
○仮定法の文では、be動詞は主語に関係なくwere を用いる
仮定法では if ~ や I wish ~の「~」内のbe動詞は、
主語が何があってもふつう were を使う。
会話ではwasを
使うこともある。
▼ If I were
***
はもし私が…ならという意味。
○疑問詞を使う疑問文が別の文の中に入る「間接疑問文」では、
<疑問詞+主語+動詞>にかわる
主語はなぜ
141
なのかという意味。
▼このまとまりが文全体の動詞が目的語になる。
語順が
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