コメント
ログインするとコメントすることができます。ノートテキスト
ページ1:
NO. DATE 関係詞 関係詞とは? ・接続詞の一種。名詞をうしろで説明・修飾する際に使われる言葉 関係代名詞・関係詞の2種類がある。 ・①関係代名詞 <ポイント> 先行詞がhouseという人以外の「物」 関係詞はwhich whose のどちらか ↓ 先行詞 主格 目的格 所有格 人 who whom whose 人以外 which which whose 人・混合物 that that 関係詞のうしろの文を見ると in という前置詞で終わっている 1. 主格 関係詞の前にきて、関係詞節に修飾される語句のこと He is a man who is a teacher 「man」の説明 (彼は先生をしている人です。 <ポイント> ・ここでの先行詞は man ↓ 関係代名詞は who, whom whose のいずれか ↓ 次に「格」を考える。 3.所有格 Ted is the writer whose book I like very much. (テッドは、私が大好きな本を書いている作家だ) <ポイント> 「先行詞()book」というように、 直後に先行詞の所有物となる名詞が置かれ ているとき (格が何格になるかは、関係詞のうしろで決まる。) ↓ まとめ 関係代名詞格の法則 関係詞のうしろにすぐisという動詞がある。 すぐうしろに動詞が続くとき、主格の関係代名詞が入る ↓ 先行詞( )動詞→主格 先行詞( 先行詞( )不完全な文→目的格 名詞→所有格 先行詞のmonは「人」だから、whoが使われる。 「who is a teacher」は、 先行詞をうしろから説明(修飾しているということ。 2.目的 何か目的語が抜けている不完全な文がうしろに続くとき 関係代名詞は目的格を使う。 This is the house which I live in. LUSCLERF 1130 maruman
他の検索結果
News
丁寧にまとめられていて分かりやすいですね!
素敵なノートをありがとうございます😊