英語 関係詞

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にょん

にょん

高校全学年

関係詞の解説プリントです

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【公式】Clearnote運営事務局
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丁寧にまとめられていて分かりやすいですね!
素敵なノートをありがとうございます😊

ノートテキスト

ページ1:

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関係詞
関係詞とは?
・接続詞の一種。名詞をうしろで説明・修飾する際に使われる言葉
関係代名詞・関係詞の2種類がある。
・①関係代名詞
<ポイント>
先行詞がhouseという人以外の「物」
関係詞はwhich whose のどちらか
↓
先行詞
主格
目的格 所有格
人
who
whom
whose
人以外
which
which
whose
人・混合物
that
that
関係詞のうしろの文を見ると
in という前置詞で終わっている
1. 主格
関係詞の前にきて、関係詞節に修飾される語句のこと
He is
a
man
who
is
a teacher
「man」の説明
(彼は先生をしている人です。
<ポイント>
・ここでの先行詞は man
↓
関係代名詞は who, whom whose のいずれか
↓
次に「格」を考える。
3.所有格
Ted is the writer whose book
I like very much.
(テッドは、私が大好きな本を書いている作家だ)
<ポイント>
「先行詞()book」というように、
直後に先行詞の所有物となる名詞が置かれ
ているとき
(格が何格になるかは、関係詞のうしろで決まる。)
↓
まとめ
関係代名詞格の法則
関係詞のうしろにすぐisという動詞がある。
すぐうしろに動詞が続くとき、主格の関係代名詞が入る
↓
先行詞(
)動詞→主格
先行詞(
先行詞(
)不完全な文→目的格
名詞→所有格
先行詞のmonは「人」だから、whoが使われる。
「who is a teacher」は、
先行詞をうしろから説明(修飾しているということ。
2.目的
何か目的語が抜けている不完全な文がうしろに続くとき
関係代名詞は目的格を使う。
This is the house which I live in.
LUSCLERF 1130 maruman
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