英語まとめ

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ちゃま

ちゃま

高校全学年

読みながらまとめた奴です

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ノートテキスト

ページ1:

upset 動揺
「~がある」の表した。
~は「初めて話題に出るもの」「相手が知らないもの」の存在を知らせる表現
例) The tree is in the yard.
There is
the (その), this (この),that(あの)、my(私の)など、「相手が知っていることを示す語」が付いた
(その木は庭にあります。)
名詞には用いない。
C→「主語の状態や性質」
SVC (第2文型)
○「動詞が表す動作の対象」
SVO(第3文型)
☆tとfor
の使い分け☆
He gave a ring to Sally
い
自分が持っている物や情報をほかの人に届ける。
「利益」を表すfor
He bought a ring for Sally
「到着点」を表すた
<give+O+0 >型の動詞
<buy+0+0 >型の動詞…ほかの人のために何か利益になることをしてあげる。
※bring のように toとforの両方が使える動詞もある。
右→方向を示す (Hebraght a newspaper to me.(彼は私のところに親問を持ってきた。)
for →「~のために」(He brought anewspaper for me./1は私のために親問を持ってきた。)
leave OC→DをCのままにしておく。
alone (たった1人で), lone (ただ1人の)、lonely(1人ぼっちの),only(唯一の)
動詞に副詞や前置詞などが付いて、「1つのまとまり」で動詞の動きをするもの→群動詞(句動詞)
自動詞(動詞のように使われている。後ろに目的語(○)はこない。
群動詞 ・他動詞(動詞のように使われている。後ろに目的語がきている。
※注意
<動詞+副詞>の群動詞の目的語が代名詞の場合は<動詞+代名詞 副詞>の語順になるのが原則。
例 Conl try this on
(これを試着していいですか。)
目的語が短い名詞の場合も<動詞+名詞+副詞>の語順になることがある。
例 Conl try this jacket
oh
(このジャケットを試着していいですか。)
~前置詞・副詞のイメージ~
break
動
look
down 副回「故障する」「~を壊す」
(下へ)
out
(外へ)
→「起こる」
for前→「探す」
into 前→「調べる」
(内部へ)
E
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