国語 品詞(1)

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品詞のうち名詞、動詞、形容詞、形容動詞、副詞、連体詞、接続詞、感動詞をまとめました!

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ノートテキスト

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国語
品詞 単語を性質によって分類したもの
名詞
ものごとの名前、指し求めたりする単語
NO.
DATE
←
はいをつけて華語にできる。
①普通名詞 ある種類のものごとをまとめて呼ぶのに伴う名詞
例 花、学校、緑、時
②固有名詞ある1つのものごとに対してだけ使う名詞
二宮金次郎、富士山
③数詞
数や順序を表す名詞
(15) 1台 2足
④ 形式名式 具体的な内容をもたず、必ず他の単語に修飾される形で
使われる
こと
⑤代名詞
名前を呼ぶ代わりに指し示す名詞
例 これ、そこ、あなた
動詞「どうする」や「ある/いる」などを表す単語で、言い切りの形がウ段の
音で終わる。あとに続くことばによって形が変わる、これを活用という
形容詞 形容詞はものごとの性質や状態を表す単語で言い切りの形が「い」で
終わる。また活用がある。(命令形はない)
形容動詞 ものごとの性質や状態を表す単語で言い切りの形が「だ」または「です」
で終わる。また、活用がある。(命令形はない)
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ページ2:

NO.
DATE
副詞 おもに多詞・形容詞、形容動詞を修飾する単語
呼応の副詞
あとに必ず決まった言い方の来るものがある。
⑩まるでお月様のように用い
連体詞 名詞を修飾する単語
接続詞文と文、文節と交換などをつなぐはたらきをする単語
①順接(↓)前のことがらが原因・理由となることをあとで述べる。
②逆接(↑)前のことがらとは反対のことをあとで述べる。
③ 累加(+)前のことがらにあとのことがらを付け加える。
④並立(11)前とあとのことがらを並べる。
⑤対比・選択(or)前とあとのことがらを比べたり、どちらかを選んだりする。
⑥説明
前のことがらについてあとで説明する
⑦転換 (1) 話題を変える
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