力の合成と分解/物体の運動

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さやや

さやや

中学3年生

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ノートテキスト

ページ1:

Date 126
(土)
力の合成と分解/物体の運動1/22
①力の合成と分解
(1)力の合成:
こと。
2力と同じはたらきをする1つの力を求める
合成して求めた力を合力という。
(2)力の分解:1つの力をこれと同じはたらきをする
2力に分けること。分解して求めた力を
分力という
水圧と浮か
(1)水圧:水中にある物体にはたらく圧力。水圧は、
水にはたらく重力によって生じる。
つづき
(3)瞬間
(4)斜
(5)自
(2)水圧のはたらき方:あらゆる向きからはたらく。
水の深さが深いほど大きくなる。
(6)等
(3)浮力:水中にある物体にはたらく上向きの力。
空気中で側定
浮力の大きさ[M] =した値[N]
-
水中で測定
[した値[M]
(4)浮力のはたらき方:水中にある物体の体積が
大きいほど、浮力は大きくなる。
同物体の運動
(1) 速さ : 単位時間に物体が移動する距離で表す。
移動距離[m]
=
速さ[m/s] 移動にかかった時間[s]
(2)平均の速さ:ある区間を物体が一定の速さで
移動したと考えたときの速さ。
(7)

ページ2:

Date
127
(日)
h
を求める
をする
求めた力を
圧は、
らく。
きくなる。
力。
が
よる。
す。
で
。
③瞬間の速さ、スピードメーターなど、ごく短い
時間の物体の移動距離から求める速さ、
(4)斜面上を下る物体の運動
→物体にはたらく動力は、斜面に平行な分力と
斜面に垂直な分力に分解できる。
大きいほど、斜面に平行な分力が大きくなるので、
斜面の角度が
台車の速さのふえ方が大きい。
(3)自由落下:静止していた物体が動力によって、水平面に
対して垂直に落ちる運動。
⑥ 等速直線運動が一定の速さで一直線上を移動する
運動。
移動距離は、経過した時間に比例
する。
⑨) 慣性:静止している物体は静止し続け、運動
している物体は等速直線運動を続けようとする
性質 のことを慣性の法則という。
(8)作用・反作用の法則:物体Aが物体Bに力(作用)を
111
11
加えると、物体Aは物体Bから
反対向きで同じ大きさのか
(反作用)を受けること。
作用と反作用は一直線上に
ある。
公式はしっかり
覚えよう!
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