天体の日周運動/天体の年周運動

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さやや

さやや

中学3年生

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ノートテキスト

ページ1:

Date 12
(木)
ing.
e. holate
天体の日周運動/天体の年間運動P134
体の日周運動
(1)天球:天体の位置や動きを表す、見かけ上の球形の
天井。天球面上の観測者の真上の点を天頂どう
Thanks
Labor
giving Day
(2)地球の自転:地球は地軸を中心に、
(360°÷24時間)
1時間に約15
O
1日に1回転している。
labor lab
(3)地軸
地球の北極と南極を結ぶ軸。
cussion
I to ~
4) 南中:天体が子午線(天球面上で天頂と南北を結ぶ線)を
通過すること。このとき、天体は真南にくる。
know (5) 南中高度天体が南中するときの高度。
few
(6)太陽の日周運動:太陽は天球上を東から西に動き、
1日に1回転して見える。
opinion.
by hobby
get home
(7)星の日周運動:星は1時間で約15°(360°÷24時間)ずつ
東から西に動き、1日に1回転して
見える。
of
(8)地球の自転と太陽星の 日周運動
語
→地球が西から東へ1日1回自転するため、
太陽や星が東から西に向かって1日に1回転
して見える。
Thanksging
thanksgiving
③へと関係がある:relate
討議:discussion
労感謝の日:Labor Day
~labor

ページ2:

Date 1212
天体の日周運動/天体の年周運動つづきP134~
②天体の年同運動
(1)太陽の周運動
太陽はい
ある12の
星座(黄道12星座)の
1年を通して天球上に
田太陽
(1)性
**
西から東へ移動して見える。
という。
この太陽の天球上の通り道を黄道
間を
(2)
E
(3)
(2) 地球の公転:地球は太陽を中心として
1年で1周している。
その
まわりを
(4)
(3) 地球の公転と星の年周運動:
地球の公転によって、同じ
季節の変化
(1) 太陽の南中高度と昼の長さ
時刻に見える星座の星が1ヵ月
に約30°(360°÷12ヵ月)、1日に
約1360°÷365日)東から西へ
移動し、1年間でほぼもとの
位置にもどる。
⑨夏至の日、北半球では、太陽の南中高度がもっとも
高くなり、昼間の長さがもっとも長くなる。
②冬至の日北半球では、太陽の南中高度がもっとも
(5)
(6)
低くなり、昼間の長さがもっとも短くなる。
17
(8
(9
(2)地軸の傾き 地球の地軸は、公転面に対して垂直の
方向から約23.4傾いている。
(3)地軸の傾きと季節:地球は地軸を傾けたまま公転して
いるため、季節によって太陽の南中高度や
昼間の長さが変化し、季節による気温の
変化が生じる
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