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No. Deta That thatは大きく分けて7種類 ① 接続詞のthat 文の中で「名詞節」を作る。 動詞・形容詞・名詞の後ろによく置かれる。 訳:~ということ~だと 例文 1. It is true that the earthis round. →地球が丸いということは本当だ。 2. I think that he is honest, →彼は正直だと思う。 ② 関係代名詞のthent 直前の名詞を説明する節(=関係筋)を導く。 人物にも物にもつかえる(who, whichの代わり) 訳」「~する」「な」 例文 The book that I bought yesterday is interesting. →昨日買った本はおもしろい (that = which) 2. The man that helped me was very kind →私を助けてくれた人はとても親切だった。(that=who) 見分けるポイント thatの後ろにS+V thatの前が動詞、形容詞、名詞 thatを優先する場合 ①先行詞が「人と物の場合 ② 先行詞に最上級がつく場合 (the first the lost. the only thevery 等) ③ 先行詞にall.every.ho.anyがつく場合 ④ 先行詞が疑問詞の場合。 ⑤ 関係代名詞が補語になる場合 イコールのニュアンスがある 最上級の場合等はその1つに特定できるから 種類分けできない、(唯) who, whichは種類分けに使う 見分けるポイント thatの後ろが不完全 thatの前に名詞(先行詞がある。
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No. Date ③ 関係副詞のthat 先行詞が「時・理由・場所」などの時、 関係副詞の代わりに使われる、同格とほぼ一緒。 訳: すなわち、~する時、理由・・・・ 例文 1. April is the month that school year beginin Japan →4月は新学期がはじまる日だ 2. The reason that he was late is unknown →彼が遅れた理由は分からない。 ④ 指示代名詞のthant 見分けるポイント thatの前がtimeやrensen等の 先行詞になっていて、 ・thatの後ろが完全文 すでに前文で出てきたもの、相手が分かるものを 「それ」と指し示す。単数形 訳:それ、あれ 「例文 1. What's that? →それは何? 2. I like this one better than that →あれよりこっちの方が好き 指示形容詞のthat 名詞を修飾する。 訳:その~、あの~ 例文 I don't like that movie. →あの映画は好きではない。 見分けるポイント ・名詞の代わりに単独で使われる 後ろに節は続かない。 見分けるポイント thatのすぐ後ろに名詞が来る
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⑥ 強調構文のthat 文の一部を強調する構文。 訳:~なのは…だ。~こそ…だ 「例文 1. It was yesterday that I met her →私が彼女に会ったのは昨日だ 2. It is you that I love. →私が愛しているのはあなただ ⑦同格のthent 名詞(特にfact.idea, news, hop rumor等の 内容のある名詞)を説明する節を導く。 訳!~という名 ~であるという名 No. Dato 見分けるポイント It is(was)+強調したい語句+that十文の残り 強調部分を除くと元の文が成り立つ 見分けるポイント thestの前が内容のある名詞 thatの後ろが完全文 例文 1. The news that he passed the exam surprised everyone. 彼が試験に合格したという事実はみんなを驚かせた。 2. I have the hope that every thing will be fine. すべてうまくいくという希望を持っている。
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No. Date ⑤ 名詞化のthant that以下を‶名詞として扱う。接続詞のthatの一部 文中で主語、目的語、補語としてそのまま使える。 訳!~ということ、(文頭なら)~というのは~だ、Aは~ということだ ☆主語になるパターンの例文(超典型) 1. That he lied surprised everyone.. →彼が嘘をついたということはみんなを驚かせた。 2. That she didn't come is strange. →彼女が来なかったというのは奇妙だ。 →>>> ☆目的語になるパターンの例文(接続詞と同じ) 1. I know that he is right, →彼が正しいということを知っている 2. We found that she had left, →彼女が出発したということ ☆ 補語になるパターンの例文 1. The truth is that helied. →真実は彼が嘘をついたということだ 2. The problem is that we have no time, →問題は時間がないということだ。 ☆1を形式主語にしたパターンの例文(よく出る) 1. It is clear that he is lying. →彼が嘘をついているということは明らかだ 2. It seems that she is tired →彼女が疲れているということのようだ。 " 1 見分け方のポイント thatの後ろが完全文 thatの前に名詞がない that節全体が文中で名詞の役割 同格のthantと何が違うの? 名詞化のthat↓ ・前に名詞がない。 that節が名詞として働く 同格のthat↓ 前に内容のある名詞がある ・that節は前の名詞の内容を 説明するだけ。
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No. Dalig that 見分けチャート 種類 thatの前 thatの後 訳 接続詞 動詞・形容詞・名詞 完全文(S+V) ~ということ 不完全文(S+V)~する~ 関係代名詞 名詞(人物) 関係副詞 名詞(時・理由・場所) 完全文(S+V) すなわち、~する時 指示代名詞なし(単独) (etc) それ、あれ 指示形容詞 名詞 強調構文 It is (was) - その名、あの名 S+V ~なのは……だ 同格内容のある名詞 名詞化 動詞 完全文(S+V)~という名 完全文(S+V) ~ということ
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関係代名詞です。 この解説がよくわからないため、詳しく教えて欲しいです。
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黄色のマーカー部分について、解説お願いします。 上は目的語、下は補語なんですが、違いを教えてほしいです。 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻
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回答を教えてください。可能であれば理由も教えていただけるとありがたいです。
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下線部にはいる英語を教えてください。できればコツも知りたいです。
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答えあってるか教えてください
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答えあってるか教えてください
高校生
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こんにちは、英検2級~準一級レベルの英作文を書きたいです。 この文法おかしい、この表現の方がかっこいいなどの添削お願いします!! 「将来、より多くの人が田舎に住むことを選ぶ」というテーマに対し、賛成(Agree)の立場で約130語の英作文をかけ。 I agree with the idea that more people will choose to live in the countryside in the future. I have two reasons to support my opinion. First, the cost of living is much lower in the countryside than in big cities. For example, people can rent large houses at affordable prices. This allows them to save money and enjoy a more comfortable life. Second, the development of technology has changed people’s lifestyles. Since many people can now work from home using the internet, they do not need to live near their offices in crowded cities. They can live in a quiet environment surrounded by nature while continuing their jobs. For these reasons, I believe that more people will move to the countryside to seek a better quality of life.
高校生
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文法的に正しい英文を1つ選ぶと、どれが正しいのでしょうか?😥
高校生
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高校1年 この問題を解説してくださいm(_ _)m
高校生
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