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ノートテキスト

ページ1:

【奈良時代I】
● 平城京
唐の都である長安をお手本として710年につくられた都。
● 班田収授法
租
人々に土地(口分田)を与える制度。
...
...
調
ミロ
農民に課せられた税のひとつ。 稲を納めた。
農民に課せられた税のひとつ。 絹や魚などの特産物。
庸
農民に課せられた税のひとつ。麻の布。
墾田永年私財法
口分田が不足したため、 新たな開墾地であれば永久
私有が認められた法令。
荘園
貴族や寺社が独占していた私有地ののちの呼び名。

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【奈良時代Ⅱ】
● 天平文化
奈良時代の文化名。
聖武天皇
天平文化はこの天皇のときにいちばん栄えた。
● 東大寺
仏教の力で国を守ろうと、 聖武天皇が都に建てたお寺さん
正倉院
聖武天皇の身のまわりの品がおさめれている倉庫
鑑真
目が見えなくなってまで来日して正式な戒律を授けてくれた
古事記・日本書紀
奈良時代につくられた神話。
風土記
地方の産物や地名の由来、伝承などをまとめた書物。
万葉集
万葉がなが使われた、 日本最古の歌集。
~冬休み明けテストはここまで~
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