歴史
中学生
歴史についてなんですが、1601年から1641年の話で、南蛮人(ポルトガル人、スペイン人)が拒まれ、紅毛人(イギリス人、オランダ人)が許された理由を教えてください!(分かりづらくてもうしわけないです)
回答
ポルトガル人とスペイン人はカトリックといってヨーロッパでの支持者が少なくなってアジアで支持者を集めにきました。でも、イギリス人とオランダ人は、カトリックといってヨーロッパに支持者がたくさんいるのでアジアでキリスト教を布教する心配がないからだと思います!
織田信長の後継者となった豊臣秀吉がキリスト教に寄進されていると恐れ、キリスト教の布教を禁止します。(バテレン追放令)
その後、徳川家康がキリスト教を廃止し、鎖国します。
ただ、オランダやイギリスはキリスト教を布教しなかったため、その後も、オランダやイギリスと貿易をしました。
間違ってたら申し訳ないです💦
長文失礼しました‼️
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