物質の性質〜状態変化、気体、水溶液〜

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中学全学年

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ノートテキスト

ページ1:

<物質の性質>~状態変化、気体、水溶液~
各物質に固有の値
(水)
No.
Date
沸騰
1
物質の性質と状態変化
(1)密度
物質1cm²
たりの 質量。
沸点
6100
物質の密度(g/cm²)
物体の質量(g)
融点
水と氷
=
40
物体の体積(cm)
0
時間(分)
平
部分
(2)状態変化・体積は変化するが、質量は変化しない
(3) 融点…固体がとけて液体になる温度。
(4) 沸点・液体が沸騰して気体 になる温度
(5)蒸留・液体を蒸留して沸騰させ 出てくる
気体を冷やして再び液体としてとり出す操作。
(エタノール
約80℃、水:100℃)
i
2.気体の性質
気体
におい
水素(H2) なし
酸素 021 なし
二酸化炭素(CO2) なし
アンモニア(NH3) 刺激臭
空気と比べた重さ
非常に軽
少し重い
重い
"
水への溶け方
こけにくい
とけにくい
少しとける
その他の性質
終えて水ができる。
ほかのものを燃やす
軽い
よくとける
石灰水を白くにごらせる
水溶液はアルカリ性
3 水溶液
(1)溶質 溶媒 溶体にとけている物質を溶質
***
溶質をとかす液体を溶媒という。
(2)
質量パーセント濃度(%):溶質の質量(g)
質量(g)
×100
溶液
2
(3)溶解度・水100gにとける物質の限度量
(4)飽和水溶液・溶質が溶解度までとけている限度量
(引再結晶 固体を水にとかして、再び結晶として取り出す操作。
水溶液を冷やすか、水を蒸発させる。
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