科学技術の歴史の中での社会

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karavolley

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高校2年生

論理国語

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ノートテキスト

ページ1:

☆2の方が大事!
Date.
スマホ クローン
科学技術の歴史の中での社会
人々が集まって組織をつくり
社会共同生活する
村上陽一郎
人類発祥
+
技術と明確
のできないもの
①技術について
タイトル
介
技術の歴史は人類の社会の歴史といえる
農耕技術について
かんがい →川や地かり畑に水を引く
灌漑の方法
カレンダー
○天文を読みを作る→専門家・権力者の発生
→アクセス権を巡る階級の発生
○収穫物を貯蔵する高床式倉庫)
敵やから守る→警察的構造の発生
ねずみがえし
これを維持し、発展させることで原始的社会構造が
生まれ、人間で社会的存在として生きることにつながった。
人々がそれぞれの役割を持って生きるということ
広義の科学
自然現象を組織的・体系的に捉えようとする人間の知の営み
当たってる
という定義は科学のそれとしみながら不当とは思えないが(もし、そうした
定義で考えようとすれば、技術の場合と同じように人類発祥とほとん
⑤科学の歴史の始まり)
同時であったと言える

ページ2:

4
Date
このときの科学とはいつ?
「人類発祥の頃の科学
」
は技術と明確に区別ができなかった、
+3
カレンダーをつく
編暦のための天文学的な知識
収穫にベストな時期を逃さないように
カレンダー
技術的性格
ミ人間が生きていくために何らかの目的を設定したとき、
その目的を達成するために人間が生み出したもの→カレンダー
あわせ持つ
「科学的性格
自然現象の
人を組織的かつ体系体に探究する
にも
なぜ?しりたり!!
人類発祥の時の科学
エスノサイエンス…「民族科学」
↓
α 東北地方「百舌鳥の日に」
Out
自然に対する「ノウハウ」
しかし 近現代の科学技術はより狭い意味で使うことにしたい
5
4
DEIG
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