家庭科 衣生活 中2

【教科書】(R3版) 新しい技術・家庭 家庭分野 自立と共生を目指して 東京書籍

7

137

0

saku

saku

中学2年生

家庭科分野衣生活についてです。ピンク色の文字は重要なところ、マーカーが引いてあるところはその次に重要なところや間違えやすいところ、性格の悪い先生なら出しそうなところです。テスト対策にぜひご活用ください!

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

衣服)
起源 身体保護説
薬飾説
はたらきの保健衛生上のはたらき
暑さ・寒さから身を守る
集団性説
羞恥性
汗や汚れを吸い取る
②生活活動上のはたらき
→運動や作業などをしやすくする。
③社会生活上のはたらき
職業・所属を表す
T[時期・時間]
社会的慣習や道徳儀礼
P[場所]→
に合った服で気持ちを表す
○[状況]
を考える必要がある。
自分らしさや個性を表す
S2 P
和服→(構成)直線的に裁断→畳むと平に。
平面構成
ゆとりがあり、体に合わせて着つける。
(ひもと帯を使う)
(TPO) 未婚女性 振袖
既婚女性 黒留袖
誰でもOK 色留袖
背中心
襟先
下前
上
一身ハロ
裾
文庫結び
貝の口
おはしょり

ページ2:

Date
汚れを落とす理由
・変色やいやなにおいの原因を取り除く
虫がついたり、カビが繁殖するのを防ぐ。
吸水性や通気性などのはたらきを保ち、
長持ちさせる。
←
ヒメマルカツオブシムシ
などの幼虫
しみ抜きの種類
水性→水をつけたブラシなどでたたく。
油性洗剤をつかう
色素 洗剤・漂白剤
9
墨汁→洗剤+ごはん粒を汚れ部分にすり込み、
ヘラなどでしごき出したあと、流水で流す。 風間
家庭では一般的に手洗いや洗濯機洗いをする。
水洗いできないものはドライクリーニング
取扱い表示や組成表示を見て、適切な洗濯をする。
<手順>
⑨点検・補修
ポケットの中身を全て取り出し、
ほころび等あれは補習する。
②仕分け・準備 部分洗いやつけ置きが必要な物色落ち
しそうなものは仕分けする。必要に応じて洗濯ネット
に入れる。
繊維に適した洗剤の使用量を確認する。
③洗濯
取扱い表示を読み、安全に。
④ 乾燥・仕上げ 脱水後、すぐに乾燥させる。
しわのあるものなどはアイロンをかける。
◎アイロンをかけるとき、
Q
取扱い表示
°
2種類以上の繊維が使われている場合は
低い方の温度に合わせる。
細かい部分から広い部分へ
低温
・中温
高温
2
布目の縦方向にかける
(110°)
(150)
(200)
0
必要に応じて当て布をする。
☆禁止
News