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ノートテキスト

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1)デュース(発生抑制)
―リサイクル(再利用) (流通虹
(消費
・必要な分だけ購入する
長く着られる服を買う
灰(土)←燃料
加工
「生産
使用衣服を
✓ 資源回収
AEDY
着用・手入れ リユース(再使用)
・他の人に譲る
・フリーマーケットに出す。
化学繊維一原料に
リペア補修する
再
6R
海外に送る リフォーム補正する
リメイク作り替える
着方の工夫 冬・ウォームビズ
夏
クールビズ
工夫点
洗濯に使用する洗剤や水を利
小さな汚れはシミ抜きしてとるせた
食事の役割
朝食の役割
活動のエネルギーになる
楽しみとなる
・午前中の活動に必要な
エネルギーの補給
生活のリズムをつくる
体をつくる
・体温の上昇
腸の動きをよくする
文化を伝える
・触れ合いの場となる
健康の3本柱!!
バランスの良い食事 適度な運動 十分な休養
食生活が乱れる
○「こしょく」について知ろう
孤食一人で食べる濃食味が濃いものはかりを食べ
個食家族の中で違う食べ物を食べる子 子どもだけて食べる
固食食べるものが固定されている戸食外食ばかりする
生活習慣病
粉食小麦粉食ばかりを食べる 食食欲がなく食べない
→糖尿病・高血圧・が人に小食食べる量が少ない
五大栄養素!!
たんぱく質 炭水化物 脂質 無機質 ビタミン
・水のはたらきー
・消化・吸収された栄養素の運搬
・体内でできた老廃物の運搬
・体温の調節

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○主に体の組織を作る
たんぱく質肉・魚卵・牛乳・乳製品・大豆
・1gあたり約4kcalのエネルギーを発生する。
・主に筋肉・臓器・血液がどを作るもとになる
・動物性たんぱく質には、体内で作れない必須アミノ酸が
含まれている。
無機質牛乳・乳製品・海藻・小魚
◎カルシウムリン 主に骨や歯を作るもとになる。
◎鎖主に血液を作るもとになる。不足すると貧血になりやす
主に体の調子を整える
「ビタミン 果物・野菜・きのこ
・体に蓄えられる脂溶性ビタミン(ビタミンA、D)と、余分に
摂取しても必要量以外は体外へ排出される水溶性ビタミン
(ビタミンB1,B2,C)に分けられる。
◎A⇒目、粘膜 B1.2 炭水化物・脂質をエネルギーに変える。
◎C→免疫力を上げる。 ◎D骨・歯
主にエネルギーになる
炭水化物 穀類・麺類 いも類
・1gあたり約4kcalのエネルギーを発生する
・糖質であるでんぷんや砂糖は、消化管でぶどう糖もとに分解
された後に吸収され、体内でエネルギー源となる。
・食物繊維は消化されないが、腸の調子を整えるなど、健康
を保つために必要である。
脂質・油・肉・バター
1gあたり約9kcalのエネルギーを発生する。
細胞膜などの人体の構成成分にもなる。
とることが望ましいエネルギーや栄養の基準を示したもの·····食事摂取基準
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