地学基礎 〜銀河と宇宙〜

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勉強頑張りたい😗

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高校全学年

地学基礎2冊目のノートです。
このノートは「銀河と宇宙」です。
順次更新中!!(最終更新日:2026/03/02)

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ノートテキスト

ページ1:

図1
接眼レンズ
太陽の光を
さえぎる板
⑥太陽の光と明るさ
・天体望遠鏡では星の明るさと色を観察する。
左下の図をスペクトルという。
・黒い線を暗線と・・・、この波長の光はない。
※フラウンホーファー線ともいう。
・暗線により、恒星の大気の元素がわかる。
◎恒星の誕生
黒点
.
星間雲の一部にガスの濃い部分が発生する。
太陽投影板
記録用紙
らいところに重力が発生し、収縮し始める。
山
・太陽投景に映った太陽像は左右が逆。
◎星の明るさ
・古代ギリシアの天文学者ヒッパルコスは以下
[の][基準を作った。]
①内眼で見える夜空で最も明るい星 - 1等星
〃
暗い星 = 6等星
・現在ではベガを0等星として、5等級で明るさが
100倍違うように定められている。
・1等星より明るい星は0等級,-1等級と
なっている。
・この星の明るさを見かけの等級という。
・絶対等級:地球からそれぞれの星の距離を
32.6 光年として計算したもの。
◎星の表面温度と色
・温度が低いと赤っぽい、高いと青っぽい。
800
700
↑
アンタレス
可視光線の波長 (nm)
600
↑↑
500
1400
↑
ポルックス 太陽プロキオン スピカ
・密度の高いとこ
・集まったガスがより高密度になり、中心部もより高
温高密化する。
山
・圧力が高くなり膨張しようとする。しかし動が
これをおさえこんで収縮が進み、さらに高温。
原始星誕生
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