地学
高校生

2023 地学基礎追試問題で解説をお願いしたいです。
2問お願いします
1枚目の答えは3です。密度をどこで使うかからすでにわかりません
2枚目、第14問の答えは1です。台風の風の向きはわかってもそこからどう進めるかがわかりません
誰かわかる人よろしくお願いします🙇

< 品 + + m 100%第2問 次の問い (A・B) に答えよ。(配点 7) A 大気中の水蒸気に関する次の文章を読み, 後の問い (問1) に答えよ。 一定の体積の空気が含むことができる最大の水蒸気量は気温だけに依存し,飽 和水蒸気量という。 次の図1に気温と飽和水蒸気量の関係を示す。 5045 40 35 飽和水蒸気量 30 25 20 (g/m³) 15 10 20 LQ 5 0 0 5 10 15 20 25 30 35 40 気温(℃) < 9/17 > 図 1 気温と飽和水蒸気量の関係 ・20g/m²-10g/m²=10g 問1 気温35℃ 相対湿度 50% の一様な空気からなる, 底面積1m,高さ 1000mの空気柱を考える。 この空気の気温が11℃に低下し, 凝結した水 蒸気はすべて降水となった。 このときの降水量(mm) として最も適当な数値 を次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, 水の密度は10g/mとす る。また, 空気柱の底面積と高さの変化は無視する。 9 |mm ① 1 3 ③ 10 ④ 30 (2707-56) x1000m36=10000g/m² 10gx1000m
地学基礎 第4問 自然災害に関する次の問い(問1~3)に答えよ。(配点 10) 問1 台風の通過に伴う強風によって, 建物の倒壊などの被害が生じることがある ので,風の変化に注意する必要がある。 たとえば, ある台風が通過したとき に,東京における風向が東風→南風→西風のように時間変化したとする。 この 台風の経路として考えられるのは次の図1に示した経路 A~Dのうちどれか。 最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 14 経路 D 経路 C 経路 A 東京 経路 B 図 1 関東地方付近を通過した台風の経路の模式図 経路 A 経路 B 経路 C 経路 D 問2 台風の通過に伴って,臨海部では, 高潮による浸水などの被害が生じること がある。 台風によって高潮が引き起こされる要因, または高潮による水位上昇 がより深刻な被害につながる要因として適当でないものを,次の①~④のうち から一つ選べ。 15 ① 台風による気圧低下のため、 海面が吸い上げられる。 台風による強風により, 海水が沿岸に吹き寄せられる。 高潮による水位上昇を, 海陸風がさらに増大させる。 高潮の発生が満潮時と重なる。 60 (2707-60)

回答

まだ回答がありません。

疑問は解決しましたか?