中一 歴史 人類の出現と進化

【教科書】東京書籍 新編 新しい社会 歴史

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くーりっしゅ

くーりっしゅ

中学1年生

新編 新しい社会 歴史 / 東京書籍 24ページの内容を予習しました✋✨️

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ノートテキスト

ページ1:

人類の出現と進化。
歴史
No.
Die
4 11
人類の出現 最古の人類... 100万ほど前にアフリカに現れた人である。
人について
チンパンジーと同じ動物から枝分かれした。
森林の近くで暮らし、果物や木の実、植物の根などを食べる。
○後うおしごまっすぐ立って歩くことができたと考えられている。
旧石器時代
○それから260万年ほど前、地球が寒冷化して氷河時代となり陸地の約3分の1が水
におおわれる氷期と暖かい間氷期のくり返しになった。
●打製石器を作り、動物の肉をはぎとり食べる。
0
乾燥化が進むと
森林にかわって草原が広がると、
●原人がアフリカに現れ、脳が大きくなりはじめた。
大きく進化していく
ヨーロッパやアジアに広がっていった。
*ホモ・サピエンスは新類という。
●原人が火が狩りを行うようになり、
そして20万年ほど前になると、
新人は知能を発達させ、複雑なことを言葉でホモサピエンスがアフリカに現れ、
話せるようになった。
→
世界中に大きく広がっていった。
狩りビ植物の採集をしながら
食べ物を求め、移動しながら生活していた。
この時代を旧石器時代という
新石器時代
0
1万年前はと前、氷期が終わり、気温が上がり始めると、食料になる木の実が増
えた。また陸地にあった氷が解けて、海面が上昇し、あちこちで魚や貝がとれるように
なった。
小形で動きのすばやい動物が増えた。弓矢が広く使われるようになった。
このころの人類は1定住
1麦稲栗を栽培
芋、牛などの家畜を飼う
土器を発明
磨製石器
をしていた
このような時代を新石器時代という。
鹿製石器
土器
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