高一 現代の国語 「生きものとして生きる」授業ノート🩵

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高校1年生

「生きものとして生きる」のノートです!誤字などあったらごめんなさい💦いいねしてくれると嬉しいです

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ノートテキスト

ページ1:

盲教
盲信
P12
第一段落
「生きもの」として生きる
一方的に根がないのに信じること
現代社会の日常
目覚まし
時計で起きる
時間を気にする
生きものとしての生活
→
朝日で目覚める
対比
生きものとしての実感なし
自然環境と伴にある
生きものとしての自覚あり
この我々の日常
相当に
に発達し
を変革して、自然を感じられる社会をつくりたいが
した近代の文明社会を変えるのは難しい。
第二段落
↓
一人一人が生きものとしての自覚をもつ
近代文明を転換する切り口を見つける ※近代文明 物質文明・西洋文明
AI 機械化、大量生産
"
少しずつ個人個人の生き方を変えて、社会全体を変える
日本における近代化 ヨーロッパに近づく
第三段落 第二段落の具体的な例の提示(筆者の考え)
生きものとしての感覚をもつことから、近代文明からの転換を図る。
生物学こそが大きな役割
・人類は生きものの一種にすぎない
を果たせる
※自分たちが生きものとしての自覚をもてば人生らしさを取り戻せる?
第四段落 科学への盲信をやめ、生きもの力を生かす必要性
筆者が自分の説について想定した反論
筆者の主張
鼻や舌で判断する非科学的、より科学的でなければならない
⑦ 食べ物が食べられるが数字だけで判断する→科学的な判断
右の考え方は科学という言葉に判断を任せ自分で考え判断することを
やめてしまっている。
科学による保障には限界がある
専門家など
Date

ページ2:

No.
Bath
つづき
食べ物を自らの手でとったり作ったりしていた時代 安全性は自己責任
↓それが
科学技術の発展
。
プラス面
マイナス面(ミっちがメインテーマ)
進歩した暮らしやすさ
自分で科学的な考え方をするわけ
安全の保障
でなく数字をうのみにするだけ とが言ってるからま
他律的な生き方
自他
だからこそ
筆者の提案
たち人間も生きものであるのを忘れずに自分の能力を生かすことが大事
自律的に生きる自分の頭で考えて行動すること
第五段落 生きものとして生きるということ
自律的
科学を知る
(生物学)
+
・「人間は生きものだ」ということを基本に
おく生き方
生きものとしての感覚
自律的な生き方をしようという提案
①
を活用する
自や舌を使い判断 生きものとしての感覚
↓
とりもどす
(個々の)生活が変わる
社会が変わる
言葉の手引き
4病原菌
5
9
②
その結果
として
常に自分で考え、自分の行動に責任
→ を持ち、自律的な暮らしをすること
につながる
「生き物として生きる」への第一歩
・新しい視点、視野、見え方、意見
2 物事を深く考えず思い込む無批判に
しっ~という言葉」を入れることによって科学をあまり知ら
ず使っているということを強調している、盲信
利用している
2「~を決める数字」を入れることによって、五感を使わず、
数字だけで判断していることを表している一方的他律的に
本来であればさまざまな判断を用いて期限を決められる
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