宇宙と地球

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こぱんだ🍓⏰

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高校2年生

暗記用にご活用ください😽💭

啓林館 高等学校 地学基礎〈改訂版〉
p128~157

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ノートテキスト

ページ1:

<宇宙と地球>
No.
Date
ビッグバン すべての物質が1点に集まった超高温高密度の火の玉状態→膨張・冷却したこと
宇宙の晴れ上がり 光の直進を遮っていた自由に運動する電子が少なくなり、光が直進できるようになった
宇宙元素組成 現在の宇宙の元素組成の平均的な値
銀河 数百億~1個の恒星の集まり
銀河系 太陽系(地球が属する)が属する銀河名
天の川銀河
円盤部
ディスク
恒星や星間物質が渦巻き状に分布する部分
バルジ 円盤状の中心の楕円体状に膨んだ部分
これらの周りを取りかこむ球状の領域
ハロー
星間物質 恒星を恒星の間に存在する
・星間ガス 水素とヘリウムが主成分
星間壁固体微粒子(ケイ酸塩・石・氷)が主成分
昼間雲 星間物質が周囲より密に分布している部分
散光星雲 近くの明るい恒星の光で輝く、オリオン大星雲
暗黒星雲 恒星の光が散乱・吸収される。馬頭星雲
◎原子星 星間雲が自らの動力によって収縮、密度上昇し、中心部が高温→輝く一
道主系列星中心部が1000万(温度)以上になり、水素の核融合が始まる。
表面
原子太陽 太陽の場合
核融合 4個の水素原子核が1個のヘリウム原子核に変わる
・光球 可視光線で見ることのできる太陽の表面 表面温度は5800K
周辺減光中央の方が明るく見えて、周辺部ほど暗く見えること
粒状斑 光球にある。細かい粒状の模様
黒点
極大期(〃) 黒点が特に多いとき、太陽の活動が活発
少いとき
”
"
黒いしみのような模様 まわりより1500~2000k低い
極小期(少)
おだやか
白斑
明るい斑点 まわりより数百K高い
彩層
コロナ
光球の外側にピンク色をした大気の薄い層が見える(皆既日食時)
彩層の外側の希薄な大気 100万K以上 HPHeが⊕と目に分離・
外 プロミネンス コロナの中に浮かぶ炎のようなガスまたの名が
・紅炎。(太陽の縁)
層
フィラメント 太陽面上での炎のようなガス
フレア
太陽表面のごく限られた領域が、突然明るく輝くこと
・太陽風 宇宙空間の荷電粒子の流
KOKUYO LOOSE LEAF -836BT
Line

ページ2:

No.
Date
原始太陽系円盤 星間物質が原始太陽のまわりに円盤を形成した。
微惑星
原始惑星
円盤中心面に集まった固体微粒子が直径10km程度に多数形成されたもの
微惑星が衝突・合体をくり返し、次第に成長した惑星
地球型惑星 原子惑星の衝突・合体が続き、鉄と岩石を主成分とする惑星
小惑星
木型惑星 動力が大きく変量のガスをとらえた惑星
彗星 惑星形成時に取り残された微惑星や氷主体の小天体の現在のかたち、
ジャイアント・インパクト説 原始惑星と原子地球が衝突・合体し成長を続けた考え方!
衛星 惑星のまわりを公転している天体木には80個以上みつかっている。
太陽系外縁天体 海王星軌道の外側を公転している小天体 冥王星
天文単位(au)太陽と地球の平均距離を基準
1天文単位=1億5000万km
オールトの雲 太陽から1万~10万天文単位の領域には小天体が球状に分布している
ヘビタブルゾーン 惑星の表面が水の存在できる温度に保たれている領域
(生存に適した場所)
<太陽系>
表面
大気
大きさ密度
水墨
ほとんどない
0.38 5.4
岩
CO2
金
石
硫酸の厚い雲
地球
窒素
1
酸素
5.5
火星
木
土星
天王星
海王星
CO2
H.He
アンモニアの雲
11
1.3
が
メタン
4
1.3
メタン
3.9
1.6
表面は天王星同様青色
0.95 5.2
0:53 3.9
特徴
最小の惑星表面クレーターがある
極部分のクレーターからは氷が発見
他の惑星とは反対向きに自転しているリ
気圧は地球の90倍、表面温度は4608
季節がある 海・陸雲
水がどの状態でも存在可能
大気が少ない 流水・火山岩の跡
極付近に、氷とドライアイスからなる極
「最大の惑星、自転周期が最短
大気の流れによる大赤斑という巨大な渦
[tion)
9.4 0.69 土星のリングは小さな氷や石
幅は7万km厚さは数十~数百m
自転車が98°傾いておりほぼ横
倒し。メタンが赤色を吸い青色
縞模様や黒斑王が見られる
い
リクがある
地球型惑星
木星型惑星
巨大ガス惑星 巨大氷惑星
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