【社会】第2回実力テスト【中3】

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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中学3年生

▷ 過去問自学

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ノートテキスト

ページ1:

2 優斗さんは, 「日本のすがた 自然 人口」の学習のまとめを行い, 発表した。 次の図と資料は,
そのときに作成, 使用したものの一部である。 後の(1)~(6)の問いに答えなさい。
図
資料 I
降水量
ア
〔mm〕
降水量
[mm]
イ
年平均気温 23.1℃
400
40
400
年平均気温 8.9℃
年間降水量
30
1106.5mm
300
20
300
10
000000
40
30
20
10
10
200
-0
200
-10
-10
100
年間降水量
100
2040.8mm
気温
気温
][°C]
][°C]
6
12月
6
12月
降水量
ウ
降水量
I
[mm]
[mm]
-X
1400
年平均気温 16.3℃ 40
年平均気温 14.1℃
400
40
30
30
300
20
300-
20
10
10
年間降水量
200
1082.3mm-0
200
0
-10
|-10
100
100
年間降水量
気温
|2300.0mm
気温
][℃]
[℃]
0
0
6
12月
6
12月
(「理科年表2015」により作成)
(1) 日本列島を構成する4つの大きな島のうち, 図中のXの島の名称を書きなさい。
(2)図中のYの地域に関する次の文中のあ
いに当てはまる語の組み合わせとして正しい
ものを,後のア~エから選びなさい。
Yの地域は北方領土と呼ばれており, 日本の領土であるものの、 現在はあに占拠され
ている。また, Yの地域に位置する択捉島には, い 度の緯線が通っている。
ア[あロシア連邦 い 北緯20]
イ [あロシア連邦
い 北緯45]
ウ[あ 韓国 い 北緯20]
I [あ 韓国 い 北緯45]
(3)図中のZは,日本の地形を東西に分けるフォッサマグナの西の端に当たる線を示したものであ
る。 Zの線よりも西側に位置する山地 山脈として最も適切なものを、次のア~エから選びなさい。
ア 紀伊山地
イ奥羽山脈
出羽山地
白神山地
(4) 資料Iのア~エは,図中の都市①~④のいずれかの気温と降水量のグラフである。都市 ③に当
たるものを選びなさい。
(5) 図中の日本は, 環太平洋造山帯に属している。 造山帯とはど
のような場所か, 「火山」, 「地震」 という語を用いて,簡潔に書
きなさい。
資料Ⅱ
100
80
ーア
60-
(6)資料 Ⅱは図中の日本の産業別就業人口の割合の推移を示した
ものであり、資料Ⅱ中のア~ウには第一次産業, 第二次産業,
第三次産業のいずれかが当てはまる。 製造業や建設業などが含
まれる産業に当たるものを選びなさい。
40-
20-
1980年 85 90 95 2000 05 10 13
(「日本国勢図会2015/16」 などにより作成)

ページ2:

3 萌恵さんは, 「日本の諸地域」の学習のまとめを行い, 発表した。 次の図と資料は,そのときに作
成し,使用したものの一部である。 後の(1)~(7) の問いに答えなさい。
図
資料 I
万人
関東地方の人口
4280
日本の総人口
12708
資料Ⅱ
(万kg)
700
- 600
500
400
「関東地方
300
200
近畿地方
100
0
1
九州地方
九州地方
(2013年)
(「日本国勢図会2015/16」 により作成)
6
12月
(「東京都中央卸売市場年報」により作成)
(1)図中のXの地域の湖では,魚介類の稚魚 稚貝を人工的に大きくなるまで育ててからとる[
漁業がさかんである。
] に当てはまる語を書きなさい。
(2)図中のAの県の伝統的工芸品として最も適切なものを,次のア~エから選びなさい。
ア 輪島塗
イ 有田焼
ウ 越前和紙
南部鉄器
(3) 資料 I は,図中の関東地方の人口と日本の総人口を示したものである。 関東地方の人口は,日
本の総人口の約何%を占めるか, 次のア~エから選びなさい。
ア約14%
イ
約24%
ウ約34%
エ約44%
(4)資料Ⅱは,東京都中央卸売市場における図中のBの県からのある農産物の月別取り扱い量を示
したものである。 Bの県の夏の気候を生かして栽培されている農産物として最も適切なものを,
次のア~エから選びなさい。
アレタス
イピーマン
ウなす
エ りんご
(5) 図中の近畿地方で, 府県名と府県庁所在地名が異なる府県として適切でないものを,次のア~
エから選びなさい。
ア 三重県
イ滋賀県
ウ 兵庫県
エ 京都府
(6) 図中のYの工業地域について述べた文として最も適切なものを,次のア~エから選びなさい。
ア 工業地域名は「阪神」である。
イ沿岸部に大規模な製鉄所が集中している。
ウ 島根県が含まれている。
エ内陸部に石油化学コンビナートが集中している。
(7) 図中の九州地方で近年, 交通が発達していることに 資料Ⅲ
ウ 5.0% -
関して, 資料Ⅲは日本の貨物輸送の交通別輸送量の割
合を示したものであり, 資料Ⅲ中のア~エには航空
機,自動車,鉄道, 船のいずれかが当てはまる。 自動
車に当たるものを選びなさい。
ア
51.5%
イ
43.3%
I 0.2%
(2012年度)
(「日本国勢図会2015/16」により作成)
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