物理基礎

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ゆら

ゆら

高校1年生

有効数字〜

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
<有効数字>
有効数字・・・測定で得た意味のある数字
1200mを10mの位まで測定
したら、1,20×10'm
誤差・・・測定値と真の値との相対誤差・・・誤差の絶対値と真の値
(測定値)との比
(絶対誤差)
誤差=測定値一真の値
相対誤差=誤差の絶対値
真の値
X100%
○測定値の計算
①和と差・・・小数点をそろえて計算する。最後の桁の位が高いものに
合わせる
小数部分が少ない方
②積と商・・・有効数字の最も桁数が少ないものに合わせる
③定数や無理数・測定値の桁数よりも1桁多く取って計算する
例① 1.38+2,546
=3,9260
整数部分が0なら0は有効数字ではない
※√3=1,7320
③ 6.0×√3
=6.0×1.732
② ②.1×3.45
=72450
=3,93
=7,2
<物体の運動>
移動距離
速さ=
距離
時間
☆
=10.3920=10.39
速さ・単位時間あたりの平均の速さ・物体が一定の速さで動いたときの速さ
J瞬間の速さ、ある一瞬における物体の動きの速さ
80km/h=288m/5~
80×3600÷1000→80×3.6
等速直線運動・直線上を一定の速さで
進む物体の運動
○等速直線運動を表すグラフ
(m/s)
(m)
☆コーナグラフ
2
40+
距
離
傾きは
速さて
時間七20 (5)
v=40m4205
=2m/s
#
面積
距離x
時間も20(5)
☆ヒグラフ
x=2m/5×205
=40ml

ページ2:

No.
Date
・速度・・・速さと運動の向きを合わせた量を考えたときの運動の状態
を表すこと
→座標軸を取ることで、速度の向きを正負の符号で表せる
大きさと向きをもつ量をベクトルという
○物体の位置
x1(m)
足
x2(m)
→位置
変位
(物の位置の変化)
※進む向きが変わる場合
変位と実際の距離は
異なる青矢印
位置の変化はⅹュース、
変位Axと表す
4x=x2-x1
<速度の合成>
観測者
V=V+V₂
Vとの合成速度
求めることを速度の合成
という
変位
→位置
☆時刻の変化 ヒュ-tiを時間△t
と表す
変位△X時間st=単位時間
※△tを小さくするときのあたりの変位
速度は瞬間の速度 平均の速度
相手 Aから見たBの速度VABを
<速度の変化>
V(ブイ)
Vをひとひょに分けることを
速度の分解という
~V1V2は分速度という
Aに対するBの相対速度 ~AB=VB-VA
という
=Bの速度-Aの速度
加速度
・単位時間あたりの速度変
化のこと
等加速直線運動・・
加速度が一定の直線運動
メートル毎秒毎秒(m/52)
凸
⇒ *OS時点の速度を初速度という
減速していれば加速度は負の数
になる
v=votat
tt A
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