倫理 キリスト教

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たこ

たこ

高校3年生

倫理 キリスト教についてのまとめと暗記ノート

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ノートテキスト

ページ1:

倫理
・フランスの社会学者デュルケーム
「ある事家におそれや感情を持って接すると
タブーや禁止が生まれ、あらゆる物が
俗と分離された聖なるものへ変化する」
「そして共同の道徳規律にしたがい
集団の結束を強める。
主
「宗教生活の
「原初形態」
・ユダヤ教は神ヤハウェに選ばれた
唯一の民族として選民思想に立つ。
1858~19円
・「旧約聖書」にはその思想までの苦難が分かれる
・指導者モーセを通し、「十戒をはじめとする
。
■「法(トーラー)」を授けたとする
・バビロン捕囚などを始めとする苦難があった。
・苦難の中「救世主(メシア・キリスト)」への願望が
高まるものの、パリサイ派の律法学者によって
律法に従順にしたがえと言った「形式主義
十戒
モーセ

ページ2:

ってのようなイエスは福音宣教した。
神⇒「愛の神」
⇒神の愛「アガペー」→無差別・無償
・法の法精神を
「神への愛」「隣人愛」と表した。
・キリストは救世主として贖罪をはたしたとする。
律法を守ることが難しい人を罪人として裁くことを批判
・伝導と教義の確立に一役買ったのは
回心を経験したパウロ⇒「政私を迫害するのか」
・信仰と希望と愛によって生きるとすすめた。
・教父らが教義の確立に一役買い
三位一体(創造原羅、聖霊)が確立。
・北アフリカ出身のアウグスティヌスは
「罪を背負う人間は神の恩寵によらねば
善すら志ざせぬ…。と言う。
・信仰の内容を新プラトン主義を用いて
言い表し、パウロの説くキリスト教の 懐を
ギリシャの四元徳の上に位置づけた。
・歴史を「神の国」「地上の国」で考察
パウロ
57~65?
354~430
アウグスティアス
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