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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
は歌
れたもの
ろは歌
平安時代中期に成立した「金光明最勝経音に記さ
最さ。作者は不詳(後に記述)
七音と五音を四回くり返す今という形式が用いられて
おり印に残るり
ている。
モ文字の仮名か一回ずつ使われており仮名を学ぶ手本
ヤ物の順序を示すもの(後に記述)として使われていた。
後の時代では旦取後
をつけて四十八字にすることもあた
また仏教的な無常観が込められた歌としても知られる
・全文
覚えよう!
いろはにほへと
つねな む
わかよた
あさきゆ
ちりぬるを
うゐのおくやま
ゑひもせず
けふこえ
いろはにおえびちりぬるをわかよだれぞ
つねなうんういのおくやま きょうこえ
あさきゆめみし
えいもせず
色は匂えど 散りぬるを我が世誰ぞ
常ならん
浅き夢見じ
有為の奥山 今日越えて
酔いもせず
全文覚えた?
次は意訳しょう!

ページ2:

の現代語訳して作品への理解を深めよう
HI
訳の
色…花の色
る
勢い
まう
を意味すると無
美
照り映えて
意味
常ならん…不変ではない
常
見じ
見ることはしない
酔いもせず
心をまじわされもしない
○全文を訳そう
白三
人の理解を深める。
なぜ現代語訳をする?
-リンクさせる情報を増し
※でも活用できるくなる!!
暗記をしやすくする。
故へのcoun
テストは
色は匂えど
美しく花が照り映え咲いていても
散りぬるを
散っていってしまうけれど
我が世誰ぞ
我々が生きるこの世の誰が
・常ならん
不変でいられるだろうか
有為の奥山
→様々なことのある人生の奥深い山道を
・今日越えて
今日も越えて行くか
浅き夢見じ
もせず
むなしい夢を見ることは ない
をまどわされもし なぃ
四国ここが出る!
Date
No.
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