中1地理 世界の人々の生活と環境

【教科書】(R3版)中学社会 地理 地域にまなぶ 教育出版

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琥珀

琥珀

中学1年生

1章 教科書p26,27です!
語句は教科書の太字になってます♩
字汚くてすみません> <

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ノートテキスト

ページ1:

☆庫・世界のトロの生活と環境
世界の気候
太陽から受ける熱量が多いところと少ないところがあり、それによって気温の高いところと低い
ところに分かれる。太陽から受ける熱量は赤道の近くが最も多く、北極と南極に向かう
につれて少なくなる。そのため気温は赤道付近で高く、低緯度地域から高緯度地域に向かう
につれて低くなる。
同じ緯度でも海岸沿いは海流の影響を受けて気温が変化する。寒流が流れる付近は
寒冷となり、暖流が流れる付近は温暖となる。また、気温は海からの距離の違いにな
影響される。大陸が海洋に比べて暖まりやすく、冷えやすいことが原因で大陸の内部では
一年間や一日の気温の差が大きくなり、海岸供近では気温の差が小さくなる。
他、風の強さや向き、標高などによって世界の気候に違いが出ている。
[語句]
気候帯・植生の広がりをもとに区分されている。いう
福生・
「どのようなところにどんな植物が生育するのせ」
熱帯・温帯・冷帯(亜寒帯植物がみられるところも肩温の違いによって分ける。
―乾燥帯・降水量が少ない地域
寒帯気温が低い地域
気候帯の分布
植物が育ちにくいところ
面積の広さは乾燥帯→冷帯→熱帯→寒帯→温帯の順になる。
◎気温・降水量‶世界はどう?
日本の大半を含む
最大水量(年間)
最高気温
ファーミスクリーク(アメリカ合衆国・デスバレー)
56.70 (1913年7月10日)
最低気温
<北半球>
オイミヤコン(ロシア)
-71.2℃ (1926年1月26日)
<有球つ
ボストーク基地(南極)
-89.2℃ (1983年7月21日)
チェアラプンジ(インド)
26467mm(1860年8月~1年7月)
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