明治政府の国際関係

【教科書】(R3版) 中学社会 歴史 未来をひらく 教育出版

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こゆき

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ノートテキスト

ページ1:

明治政府の国際関係
ちょうこう
○19世紀までの東アジアの国際関係
朝…きもの
朝貢を要求
中国の歴代皇帝
周辺諸国の君主
支配者としての地位を認める
(中国にうしろだてを要求)
足利義満は
→朝鮮・琉球
朝をしていた
日本
L
清に朝貢を行っていた。国交は開かれなかった(朝貢はしていない)
○19世紀の欧米諸国
条約を基礎として、近代的な国際関係を発展させていた
↓
欧米諸国の間での条約:対等な関係のものが主流
欧米諸国がアジア諸国と結んだ条約 ・不平等な関係のものもあった。
○そのような国際関係の中で・・・
日本:ヨーロッパの近代的な国際関係をいち早く受け入れた
↓
東アジアの伝統的な国際関係に大きな変化をもたらしていった。
(影響)
朝貢を忘れるんじゃない!
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