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比較 原級:基本形 比較級:「より~」という意味を表す形。原則として 最上級:「一番~」という意味を表す形。原則として ○規則変化 ものを比べる。 以去のものを比べる。 1.原級に「規則的に」 [-er, estをつけて比較級・最上級を作る。 ・原級に more, most をつけて比較級最上級を作る ○不規則変化 ・規則変化とは異なる形をとるもの。 原級 good / well bad/badly/ill 比較級 最上級 better best worse. Worst many/much more most little. less least ・2種類の比較変化があるもの。 原級 比較級 最上級 違い older oldest 老いた古い old elder eldest 年長の late later latest 時間が遅い latter last 順序が後 farther farthest 距離が遠い far further furthest 距離が遠い 程度が進んでいる 88 A as 原級 as B 「同じ程度」を表すのは<Aas 形容詞/副詞の原級 as B>を用いる 「同じ数/量の~(名詞」というときは<as many/much as 名詞 as> ☆OS.asに「ほぼabout/almost/nearly)」「ちょうど(just/quite)」などを 付け加えるときは、その語をas.asの前に置く。 KOKUYO LOOSE LEAF ST ca
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☆「倍」を表すとき。 「2倍」は twice 「半分」はhalf」 それ以外はXtimesで表す。 1.5倍 one and a half times 「倍」を表す語句をas... asの前に置く。 ex. 100倍→ a hundred times 分数倍のとき。 その分数をas... as の前に置く。 size length などの名詞を使って「倍」を表現する方法もある。 Usage A is twice [half/x times ] the size [lengthl width/height/ weight [] of B (AはBの2倍[半分/×倍]の大きさ[長さ/幅/高さ/重さだ) ☆「~倍は比較級を用いても表現される。ただし、 twice / half は比較級と 共に用いられない。 <「倍」を表す語句+as ~asA>「AのX倍の~」 比較級を用いる表現の基本(A.比較級 than B) 比較級には原級+erとmore + 原級の2つの形があり、ともに「より~だ」 という意味を表す。 88 much/差の数+比較級+than/~times +比較報+than ☆比較級で表される差の度合いを表す場合 「はるかに、ずっと」 much/even/far / a lot など+比較級+than 「少し」 a little / a bit など+比較級+than ○<muchなど+比較級+名詞>の形になる場合もある。 ・<more+複数名詞>の前ではmuchは使われず、many/far / alotなどを用 「×」「時間」など数の差を表すとき、<差の数+比較級+thon> M 年の差は文末にby+数字をつけて表すこともある。
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8 「x倍」を表すときくXtimes+比較級+than> x信が比較級を用いて表現されるとtwiceは用いられず two times とする。 8 A... less 原級 than B A. less 原級 than B 「AはBほど~でない。」 less は little の比較級で「より少なく」の意味 usage 否定文+ much [still] less 「ましてや~ない」 ⇒<年の差1差の数/倍数+比較級+thanA>の語順に注意。 88 最上級の基本表現 最上級には2通りの形があり、「一番~だ」という意味を表す。 原級+estの形をとるもの most+原級の形をとるもの S... the 最上級(+名詞)) ☆ in ~ in+場所/集団/期間「んで」 of+複数のもの「~のうちで」 形容詞の場合: the 最上級+名詞 (名詞が省略される場合もある) 副詞の場合: (the) 最上級 (the はつけてもつけなくてもよい。) は「場所/集団/期限の中で」 ☆ of ~は「同じ種類のもののうちで」 8 by far the 最上級/the second 最上級など ☆最上級を強調する表現 「断然、ぬきんでて~」と最上級を強調するには、<by far / much +the+ 上級(theの位置に注意)〉とする。 by farの方がよく使われる。 KOKUYO LOOSE LEAF-6368 6mmturedx
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usage best first last などは< the very+最上級(+名詞)>となることもある。 この場合、veryは「本当に、確かに」の意。 ☆2番目以下の順番を表す表現 「2番目13番目に最も~」などは、<the second / third+形容詞の最上級> で表す。 ☆ one of the +形容詞の最上級+名詞の複数形「最も~なものの1つ」 「最も~なもの」が複数の場合、「最も~なものの1つ(1人)」という言い方をする。 「複数のうちの1つ」なので、最上級の後の名詞は複数形になる。 ⇒in+比較の範囲[場所・集団]/of + 比較の相手 [複数名詞] ☆「他のどの~よりも」という場合 ☆比較級+ than any other + 単数助詞「他の(任意の)どの~よりも」 than any other ~は「他のどの1つの~をとって比べても」という意味 なので「~」には単数形の名詞がくる。 than all the other ~ という言い方もある。この場合の「~」には複数形 の名詞がくる。 No (other) +単数名詞……as [SO]+原級+as A 「他のどの~もAと同じほど…ではない。」という意味から、「Aが最も…なんだ」 という最大級の意味になる。 ☆No (other) +単数名詞…比較級+ than A 「他のどの~もAより…ではない」という意味から、「Aが最も・・・なんだ」という 最上級の意味になる。
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8 Nothing IS +比較級 比較級+ than anything else など Nothing/Nobady [No one ] 「Aと同じほど~なものはない。」 Nothing/Nobody [No one] 「Aよりも~なものはない。」 *** [as [so]+原級+as A 比較級 than A ☆比較級+than anything [anyone ] else 「他の何(だわ)よりも~」 < any other単数詞ではなく anything [anyone] else を用いる。 ° ⇒「他のどれもAほど大きくない」「Aが一番大きい」 as ~ as S'can not so much A as B. as ~as S'can 「できるだけ~」 as ~ as possible も同じ意味。「できるだけ~」 ☆not so much AasB「AというよりもむしろB」 注意すべき定型表現 ☆ Sis 原級① as (S'is) 原級②「Sは②だけでなく①でもある」 ☆ as many / much as ~ 「~もの」 数・量の多さを強調する。数はas many os、量は as much as で表す。 as tall as ~「~もの高さ」 as often as ~「ほど頻繁に」 as early as 「~ほど早く」 as many は直前の数量表現と「同じ数」 as much は = as good as ~「~同然」 「同じ量」を表す。 as ~ as any [anyone / anything など]「だれ/何にも劣らず」 KOKUYO LOOSE-LEAF 38T 6mm x
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❀ as ~ as ever lived 「この上なく~」 8 as ~ as ever / before 「いつも通り/以前と同様に」 ☆ not so much as +動詞の原形「~さえしない(=not even~)」 as doing も同様の意味 ▸ without so much (注 mot So much AasBと混合しないように ☆ 比較級を用いる重要表現 ☆ 比較級 and 比較級「ますます~」 程度が連続して変化している状態を表す。 比較級がmore~の形になる語では more and more 原級となる。 8 The 比較級... the 比較級②~, 「①であればあるほど、ますます(=それだけていっそう)②」 ☆ (all) the 比較級 for +名詞/名詞句 (all) the 比較級 because [since]] [S'+' none the better / worse for ~ 「心なので、 それだけいっそう…」 「~だからといって、それだけいっそう良い(悪い)わけではない」 > none the less for ~ 「~だからといって、それだけいっそう~でないことはない」 A superior/inferior/senior/junior to B 「AはBより~だ」 superior (優れている)、inferior(劣っている) senior (地位などが上) (地位などが下)は比較級の意味が、後ろに than ではなく to を使う。 junior 全 senior/Juniorは「年上の人1年下の人」という意味の名詞としても用いられる。 ⇒ <the +比較級>のtheは「それだけいっそう」の意味。
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☆ A is no more × than Bis(x) 「AはBと同様×ではない。」 Usage Ais not x any more than Bis. A is no less x than Bis.(x) 「AはBと同様×である」 A is ono no better than Bという表現では「明らかに悪いこと」がBにくる。 「AはB(明らかに悪いこと)より少しも良くない」⇒「Aが悪いことはBと同じ」。 8 no 8 not more than~ 「たった~」(=only, as little as) less than ~「~も」(=as many/much as) more than ~「せいぜい~」(=af (the) most) o not less than ~「少なくとも~」(=at (the) least) ⇒ <not比較級>は「同程度」または「逆の意味の強調」。 ☆比較級を用いるその他の表現 絶対比較級 他と比較するのではなく、ばくぜんと「~なほう」の意味を表す。 8 know better than to do 「~するほど愚かではない。」 「~すること以上によく知っている(賢い)」から「~するほど愚かではない」という意味になる。 than 以下はto不定詞 than ~を省略した形もよく用いられる。 & more / less than~ 「~より多く/少なく」 117 ☆more than over コ (ポ) more than 100 101以上 less than 100 99以下 KOKUYO 100SE LEAF -8388T 6
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8 more Athan B 「BというよりもむしろA」 同じ人の性質や同じ物の状態を比較して、「AのほうがBよりも当てはまる」という ことを伝える表現。 比較級がく級+-er>となる語でも more +原線の形で使う。 A rather than Bを用いて同じ意味を表すことができる。 o not ~ any more 「もう~ではない」 文章体ではno more が用いられる no longer ~, not ~ any longer も同様の意味。 o more or less sooner 「多かれ少なかれ・多少とも」「ほとんど」「よそ」 or later 「遅かれ早かれ」 ⇒<more A than B>「BというよりむしろA」Aは必ず原級。 nonot any ポ . <no more than ~> 「~しか、~にすぎない(only)」 ・比較級を強調して「~よりもずっと[はるかに]」の意味を表すには 比較級の前に much, far などをおく。 badの比較級は worse 最上級は worst. ・<Nothing TS + 比較級+ than ~>< Nothing is as [so]+原級+ as ~.>と同意で「~ほど…なものはない、~が最も…だ」という意味。 be superior [inferior] to~ は「~よりも優れている [劣っている]」の意。 mot so much A as B は Brather than Aと同意。 「AというよりはむしろB」 ・The+比較級+S+V, the + 比較級+S'+V.>は「SがVすればする ほど、S'V'する」の意。 <call the + 比較級+理由を表す語>「~だからそれだけいっそう…」 allは比較級を強調する副詞。
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分からないので教えてください😿
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Scramble、比較、321。なぜareじゃなくてis何ですか?教えてください。
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英語の勉強方法についてです。問題を解いていて、新しい単語や熟語が出てきた時、単語なら意外と忘れずに覚えておけるのですが、熟語が中々覚えられず困っています💧新しい熟語が出てくる度にノートに書いているのですが効率よく覚えられているか不安です🌀皆さんはどうやって暗記していますか?
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大門3, 4を教えてください🙏
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高1英語 並べ替え 解説お願いします
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高1英語 並べ替え 解説お願いします
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並び替えです。解説お願いします🙏
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なんで(4)Do youじゃなくてAre youで始まるんですか?
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閉じるほうじゃないんですか……説明ください
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現在高1です。私は中1の頃英検4級をとってから英検を受けてこず今に至ります。中学の英文法の知識は一通り入っていると思うんですが、3級と準2級を飛ばして2級を受けるのは良くないでしょうか。英語は得意でも苦手でもないです。準2級あたりから受けるべきでしょうか?どなたか返信いただければありがたいです🙏
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