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9 文構造 SVCO ERIS) #SV) be F SVct svoo 24!! (C) 目的語(Q)という4つのがある ● She is a teacher. 彼女は先生です。 SV C 一般動詞を使った SVCK She fatecher 彼女 先生 一人!! ③ He become a doctor, S V C 彼は医者になりました。 He = a doctor You Ohays took happy. あなたはいつも幸せそうに見えます。 S V C You happy あなたに幸せ SVO文 I know her very well. 私は彼女をとてもよく知っています。 S V 0 Svook I will give you a book... SV 00 私はあなたに本をあげましょう。 [SVO + to [fer]の形の大に書きかえることもできる SVOtto ~ give, show i tell teach など、 SVO + for ~ buy male など 相手を必要とするもの) 物を人にの順になる!(1人でもできること) SVOC We call him Tem. 私たちは彼をトムと呼びます。 The news made me happy. その知らせは私を喜ばせました。 SVOCの文で使われる動詞 call (~・・・と呼ぶ) make1~を…にする。) made [SVOCとSVOOの見分け方 He made Svoc Svoo He made hame(~を・・・と his son a doctor、彼は見るも医者にしました。 his Sety= hissonadesk.彼は息子に机を作ってあげた。 hisse
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疑問詞が主語のときは <疑問詞+ be動詞+過去分詞~?> When was the house built by him? その家はいつ今度によって 目的語が2つある文(SVOO)の受動態 建てられましたか 七目的語+目的語>「人」にその」を ① ②「もの 3 I was given this scap by my mother. This cap was given tto)me by my mather, 助動詞を含む文 <主語+動詞the+過去分詞> 意味は「~されることができる」「されるだろう」「~されなければならない」など canbe~ ~できる。 will be~ ~できるでしょう must be~ ~しなければならない by以外の前置詞を用いる受動態、受動態 be coverd with ~ be filled with 「んでおおわれる」 「~でいっぱいだ」 be interested in ~ 「~に興味がある」 be known to ~ 「~に知られている」 be made from~ 「原料から作られる」 be ・made of 「~材料でできている」 ~ be pleased with ~「ひが気に入っている」 be surprised at ~「~に驚く」 from ofの見分けは? from→個体の物から液体に変わるもの of →個体の物から個体のもの。
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1 16 動名詞 「~すること」という意味でと同じ働きをし、文の目的語・主題・ I like playing soccer. Watching TV is fun. になる動名詞について学習します。 私はサッカーをするのが好きです。 IA テレビを見ることは楽しい。 My hobby is listening to music. 私の趣味は音楽を聞くことです。 (1)名詞とは「~すること」という意味を表す動詞のing形〉をいい。名詞と同じ働きをする。 (2) 動詞の目的語になる動名詞 動名詞は文中で動詞の 目的語になる。 like ~ing 「~することを好む」「~するのが好 「きだ」 Ken likes reading books. 俺は本を読むのが好きです。) ●enjoy ~ing 「~することを楽しむ」→「~して楽しむ」 I like soccer 私はサッカーが好きです。) 名詞が目的語 ・動名詞が目的語 私はサッカーをするのが好きで I like playing soccer. We enjoyed singing songs. (私たちは歌を歌って楽しみました。) ● finish ~ing 「~することを終える」→「~し終える」 Kathy finished cleaning her room. (キャシーは自分の部屋をそうじし終えました。) ●stop ~ing 「~することをやめる」 → ・「~するのをやめる」 He stopped writing a letter. (彼は手紙を書くのをやめました) (3)主語補語になる動名詞 動名詞は文の主語や補語になることもある。 [主] Watching TV is fun. [] My hobby is listening to music. <be動詞+動詞のing形の形になるので、 進行形とのちがいに注意する。 (動詞のing 主語と=(イコール)の関係になれば動名詞と考える。 His job is taking pictures. (彼の仕事は写真を撮ることです。) His job=taking picturestaking は動名詞 He is taking pictures. (彼は写真を撮っているところです。) He taking pictures 現在進行形の文 ②動名詞と不定詞 Mike enjoyed swimming in the sea. マイクは海で泳いで楽しみました。 We want to use computers. 私たちはコンピュータを使いたい。 目的語に動名詞をとるか不定詞をとるかは、動詞によって決まっている。 ●目的語に動名詞だけをとるもの... enjoy finish stop など I stopped talking with Yumi. (私は由美と話すのをやめました。 stop のあとに不定詞が続くと 「~するために立ち止まる」 (不定詞の副詞的用法)という意味になる。 I stopped to talk with Yumi. (私は由美と話すために立ち止まりました。 ●目的語に不定詞だけをとるもの... want. hope など We want to use computers. (私たちはコンピュータを使いたい。) ●目的語に動名詞も不定詞もとるもの... like begin start など = I like taking pictures. I like to take pictures. (私は写真を撮るのが好きです。) ものには 1) He Dz Luc □3) Red 4) My OS) Di 6) M IBG 書きな 17 2) 3) 4) □5) 6) IC 86
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2 15 不定詞 ( 3 ) こので 学ぶこと 学習します。 形容詞的用法 I have many books to read. 私には読む(べき)本がたくさんあります。 She wants something cold to drink. 彼女は何か冷たい飲みものをほしがっています。 (1) 意味と用法 不定詞は「~するための 〜すべき」 などの意味での名詞や代名詞を修飾する。これ 不定詞の形容詞的用法という。 形容詞的用法の不 定詞は(代) 名詞のあとにおかれる。 (2)〈代名詞 (~thing) +to+動詞の原形〉 Thave a new book. 「新しい」 から I have many books to read. 読む(べき)」 <名詞+to+動詞の原形)から thing の形の代名詞的用法の不定詞が修飾するときは、「何か〜するもの」などと訳すとよい。 Will you have something to drink? 飲むための何か→] 何か飲みものをいかがですか。) 相手にものをすすめたりするときなどは、疑問文でも anything ではなく something を用いる。 I didn't have anything to do I had nothing to do. (私は何もすることがありませんでした。) (3) (thing+形容詞+to+ 動詞の原形〉 thing の形の代名詞を形容詞と不定詞が修 飾するときは、〈thing+形容詞+to+動 She wants something cold to drink. <something+形容詞+ 詞の原形〉の語順になる。 ② 前置詞のつく不定詞 He has no house to live in. 彼には住む家がありません。 <to+動詞の原形+前置詞> 不定詞の形 He has no house to live in 容詞的用法で. 〈to+ 動詞の原形〉のあと に前置詞をともなう場合がある。 <to+動詞の原形+前置詞 I want a friend to play with. * 「家に住む」 は live in a house なので、不定詞になっても前置詞 (私はいっしょに遊ぶ友達がほしい。) (play with a friend) There are no chairs to sit on in the room. (部屋にはすわるいすが1つもありません。) (← sit on chairs) I need something to write with. (私には何か書くものが必要です。) (write with something) ③3 不定詞の3用法のまとめ 用法と意味 例 I like to swim. (私は泳ぐのが好きです。) 動詞の目的語 名詞的用法 To sing is fun. (歌うことは楽しい。) 主語 「~すること」 Her dream is to be a pianist. (彼女の夢はピアニストになることです。) 副詞的用法 するためにして! 形容詞的用法 Bob came here to see you. (ボブはあなたに会いにここに来ました。) I am sad to hear the news. (私はその知らせを聞いて悲しい。) Ann has a lot of work to do. 補語 動詞を修飾 感情の原因 〜するための 〜すべき」 (アンにはするべき仕事がたくさんあります。) He found a hotel to stay in. (彼は泊まるホテルを見つけました。) (代) 名詞を
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14 不定詞(2) このとする不定詞(I)について学習します。 「~するために、~しに」と目を 副詞的用法 (目的を表す用法) があります。 I went to the store to buy a bag. 私はかばんを買うためにその店へ行きました。 IA なさい CXA) (32) 彼はあなたに会いに来ました。 He came to see you. Why did Tom go to the park? To play tennis. テニスをするためです。 トムはなぜ公園へ行ったのですか。 I went to the store to buy sh 「かばんを買うた する。 これを不定詞の副詞的用法という。 (1) 意味と用法 不定詞は「~するために、しに」という意味 (2) <come[go] to+動詞の原形〉 come や go のすぐあとに副詞的用法の 不定詞が続いて, come [go] to ~の形になることがある。 このときは、 「しに来る(行く)」と訳すとよい。 He came to see you. (彼はあなたに会いに来ました。) Let's go to help our mother. (お母さんを手伝いに行きましょう。 「行った」 (3) Why? の疑問文に対する答え方 Why ~? 「なぜ~ですか」の疑問文に対して目的を答えるとき! 法の不定詞が使われることもある。 To+動詞の原形~ 「~するためです」の形で答える。 Why did Tom go to the park? To play tennis. 目的を答えている ② 副詞的用法 (感情の原因を表す用法) 33) 04) [36 I am glad to see you. 私はあなたに会えてうれしい。 (1) 意味と用法 不定詞が glad や sad などの感情を表す形容詞のあとにきて、 「~して」 と感情の原因を表す場合がある。 この用法も不定詞の副詞的用 法の1つである。 (2) 感情の原因を表す不定詞 感情を表す形容詞+to+ 動詞の原形〉の形で用 いられるものには、次のようなものがある。 I am glad to see you. glad の原因 「うれしい」 「あなたに会えて」 ■ be glad [happy] to ~ 「~してうれしい」 I am glad to see you. (私はあなたに会えてうれしい。) She was happy to buy a new dress. (彼女は新しい洋服を買ってうれしかった。 ●be sad to 「~して悲しい」 ~ We are very sad to hear his story. (私たちは彼の話を聞いてとても悲しい。) ~ ●be sorry to 「~して残念だしてすまなく思う」 I am sorry to hear that. (私はそれを聞いて残念です。) I'm sorry to be late. (遅れてすみません。) ■ be surprised to ~ 「~して驚く」 Bill was surprised to read the letter. (ビルはその手紙を読んで驚きました。) サプライド
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この 13 不定詞(1) 学ぶこと 「~すること」という意味で、と同じ働きをする(o)について学習します。 名詞的用法の目的語になる不定詞) I like to play tennis 私はテニスをするのが好きです。 (2) 意味と用法 不定詞は「~すること」 という意味で名詞と同じ働きをし、動詞 like. want などの とは形をいい、文中で名詞、副詞と同じ働きをする。 これを不定詞の名詞的用法という。 不定詞の形は主語の人称や数、時制などによって変化することはない I like tennis (私はテニスが好きです。) 名詞が目的語 I like to play tennis 私はテニスをするのが好きです。) 不定詞が目的語 主語が3人称単数現在の文] He likes to play soccer. 彼はサッカーをするのが好きです。) to plays とはならない 過去の文 They wanted to go to the parksらは公園へ行きたがっていました to went とはならない (3) 訳し方 名詞的用法の不定詞は、前の動詞とのつながりにより. より自然な日本語に訳すことが必要である。 「~することを好む」 「~するのが好きだ」 ●like to ~ Emi likes to listen to music. (絵美は音楽を聞くのが好きです。) ●want to ~ 「~したい(と思う)。 したがっている」 「~することを欲する」 I want to watch TV. (私はテレビを見たい。) Nancy wants to buy a new camera. ●begin [start] to ~ .. (ナンシーは新しいカメラを買いたいと思っています。) 「~することを始める」→「~し始める」 He began to play the guitar. (彼はギターをひき始めました。) They started to clean the room. (彼らは部屋をそうじし始めました。) ●try to 「~することを試みる」→「~しようとする 」 Bob tried to make sandwiches. (ボブはサンドイッチを作ろうとしました。) 主語や補語になる不定詞 To speak English is difficult. 英語を話すことは難しい。 My dream is to travel in space. 私の夢は宇宙旅行をすることです。 主語になる不定詞 名詞的用法の不定詞は,文の主語になることができる。 主語になる不定詞は3人称単数扱い。 To read books is important. (本を読むことは大切です。) ・前の books につられて are としないこと To speak English is diffic 主語 IA (8 を書き抜 On Thi □z) Ker □3) Shi D) Th □s) Ho 6) M 18 の Ony 2) (3) (34) ☐ (5) ☐ 6) IC ☐ い 語になる不定詞 名詞的用法の不定詞は,文の補語 (主語の内容を説 ■足)する働きをする) になることができる。 My dream is to travel in sp
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イ で合っていますか?間違っていたら解説お願いします。
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エ で合っていますか?間違っていたら解説お願いします。
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in schoolとat schoolがありますが、なにがどう違うのでしょうか??どう使い分ければいいのか教えてください🙏
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英検準2に挑戦しようと思っています まず何から勉強するべきか教えてください🙇🏻♀️
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(I)が分かりません 考えてみたんですけどどうしてもわからないので教えて下さい
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中学2年生英語の不定詞についてです 名詞的用法とing形の違いがよく分かりません どうしてどちらかしか使えない動詞があるのですか
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結構急いでいます! みなさんは英検の勉強はどうやってやっていますか? 夏休みにふさわしい感じで答えてくれると嬉しいです〜 すぐにベストアンサーつけると思います! たくさんの方からの回答お待ちしています!
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彼はラケットを買う必要がありません。という文をつくりたいのですが、 He must not to buy a racket.であっていますか? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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私の兄は怒っているに違いありません。という文をつくりたいのですが、 My brother will be angry.であっているでしょうか?? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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中学2年生の接続詞の問題が一応わからない問題は自力で解こうと頑張ったんですけど、どうしてもわからないので教えて下さい。
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