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CHAPTER O. 基礎知識 1 英文の組み立て 土、主語+動詞+α I go to school by train.. 土の部分を主語 (私は電車で学校に行きます。) goの部分と動詞(述語動詞)という。 2. <主語+動詞>の後に来る要素 a)「いつ」「どこで」「どのように」などを表す部分 修語という。 I to take kitei(私は電車で学校に行きます。) 主 どうに どうやって b)「…です」「…」の部分 補語という。「です」を表す主な動詞はam/is/ are / Wras/were be動詞という。 She is £ new friend (報は新しい友人です) 「一(B)」にあたる部分を目的語という。 c)「~する」の「-」の部分 「一をする」のように「~する」という意味に使われる動詞は be動詞以外の動詞で、これる一般動詞という。 Bobi speaks! slaparece well. (ボは上手に日本語を話します) <[Pre check => 1)あれが私たちの学校です。 (That is our school 2)私は昨日その手紙を読みました。 (I read the letter) yesterday. 3)彼らはこの学校の生徒です。 (They are students at this school. 4)僕たちは7年前この街に住んでいました。 (We lived this city seven years) ago in
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2 品詞の種類と働き 1. 名詞 人物の名前を表す student, Tom, school, guitar, cottee, music, jeans など。可算名詞(数えられる名詞)と不可算名詞 (教えられない名詞)に分けられる。 2.代名詞 親の代わりをする I, you, hel she, they, it, this, that など。 3.形容詞 人や物の性質、状態、熱量などを表す。 now, big, beautiful, many some, five など。 4. 冠詞 ・初めて話題にのぼる名詞につける 名詞の前に置かれる。acan)とtheがある。 既に話題に出てきた名詞につける 5.動詞 「~である」「~する」のような主語の動作や状態を表す。 be動詞(amare.is)、一般動詞(play, study, talk など)がある。 6. 助動詞 動詞の前に付き、「~できる」「~かもしれない」「~すべきだ」などの意味を 付け加える。 can, may, must, should willなど。 後には必ず動詞の原形が続く。 7.副詞 様子や時、場所、程度、回数などを表す。fast, carefully, here, very often など。 形容詞との違いは、形容詞が組を修飾するのに対し、 副詞は主に動詞、総線、(他の)副詞を修飾すること。
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3 旬と 8、前置詞 名詞・代名詞の前に置かれ、それらと共に形容詞や副詞のような 働きをする。 in,on, at, for. to, from, withなど。 9. 接続詞 語と語、文となどを結びつける。 ard, but, or, when, because, if など。 10.間投詞 驚き、悲しみ、蓋などの感情や想があ呼びかけなどを表す。 oh, well, wow, oops など。 2語以上が集まって1つの品詞のような働きをする事がある。 このうち〈主語+動詞>の形を含まないものを向含むものを節という 1.名詞の働きをするもの I like to study English! (私は英語を勉強することが好きです。) <比較>Ⅰ like English (名詞)(私は英語が好きです) RA I like to study English (名詞句)(私は英語を勉強する事ができます) I know that she sings very well (名詞節) (私は彼女がとても上手に歌う事を知っています) 2. 形容詞の働きをするもの Look at the stars in the sky (室の量を見なさい) (形容詞) ↓比較 Look at the beautiful stars.(室の量を見なさい)(形容詞) I like the car that my mother bought/ (形容詞節) 生 〕 (私は母が買った事は気に入っています。)
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3.副詞の働きをするもの We visited John gt Arvel (私たちは5時にジョンを訪ねた。)(副詞句) We visited Jorn esterday.(私たちは日本日ジョンを訪れた。)(副詞) 1 was late for school because the bus was later (副詞節) was (バスが遅れたので私は学校に遅刻した。) 4+
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CHAPTER1.文の種類 否定文・動詞にnotを付けて否定を表す ここで再度と分かる He is not a new student. 彼は新入生ではありません。 ここで否定文を分かる .. 2017 英語は主語の後に(動詞(be)+not>が来るので否定であることが すぐに分かるが、日本語は動詞が文の最後にあるため最後にならないと分からない。 ・疑問文:語順を入れ替えて疑問を表すー ここで疑問文と分かる 00 Ishe? Is he a new student ? 彼は新入生ですか。 2 こここで問文と分かる 最初の〈主の動(b)>の語順が逆になっていることからすぐに疑問文とわかる。 命令文:主語を省略し、動詞の原形で始める。 ※ここで命々とわかる Finish your homework now. 今すぐに宿題を終えなさい ここで命令とわかる 文頭に動詞の原形が来ることで命令文とわかる。 <Pre cheok > 1) 僕はクラシック音楽には興味がない。(香) Im (not interested in classical music. 2)彼女はロックは好きじゃない。(否) She (dosalt) like rock music (doforte) 3) ゴスペル音楽を知ってるかい。(疑) (Do you (krow) gospel music? 4)いつそのCDを買ったの。(秋) (When) (did) you (buy) the CD? 5)今度私にそのCDを貸してよ。 (Lend) me your CD next time. Finish] Itrow
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CHECK2) CHECKIの各文を Yes/No 疑問文にしなさい。 1) Are they high school students ? - - Yes, they are. /No, they arert. 2) Was she angry with Tord? Yes, she was./No, she want. 3) Dges Mr. Hayashi work for a bunt? - Yeche does. / No.he denott. 4) Did Ken his homexsorf Yos, he did / No, he didn't. 2.いろいろな疑問文 a)選択疑問文 ◇ Did you go to Tokyo by plane ↑ or by trains? 東京へは飛行機で行ったのですか。それとも電車で行ったのですか。 複数を尋ねる場合、最後だけ下降調で言う。 上昇調で言うとYes/No疑問文になる。 b)付加疑問 ◇ Its hot today, isn't it? …6 否 Nancy doesn't like grapes, does she? - 7 6, 今日は暑いですね。 肯定 7,ナンシーはブドウが好きじゃないんですね。 南題文には否定の疑問形否定文には肯定の疑問形を使う 付加疑問の主語は代名詞を使う。 CHECK3) 付加疑問にしなさい。 1) It's a beautiful day. It's a beautiful day, isn't it 2) Tom cartt play the guitar.. Tom can't play the guitar
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3) You know this song. You know this song, dode you dalt 4) Junko didnt join the obub. Junko didnt join the club, did she) c)否定疑問文、「~ではないのですか」 Isn't she a teaaner at this school? Yes, she is / No, she isn't 8.彼女はこの学校の先生ではないのですか。 いいえ、そうです。/はい、そうではありません。 8 意外だと思う気持ち、不安、いらだち、Yesの返答を期待する時によく使う。 CHECK4)()に通語を入れなさい。 (1)「君は昨日徹夜で勉強してたけど、疲れを感じないの。」 「いいや、感じてるよ。」 You studied all night yesterday. (Don't)(you) feel tired? - (Yes), I (do). (2)「私の声が聞こえないのですか。」「ええ、聞こえませんでした。」 Didn't you hear me? - (No), I (didn't) 3. 疑問詞を使う疑問文 →Yes/Noではなく、「誰が」、「何を」、「いつ」等の内容を尋ねる疑問文、 大木は下降調で言う。 - What is your hobby? Skateboarding...9. Where did you put camera? my - On the table 10 9.君の興味は何ですか。スケートボードです。 10,僕のカメラをどこに置いたの。テーブルの上だよ。
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◇ Who painted this picture? - George did. 11 11. 誰がこの絵を描いたのですか。 CHECK5) (1) (What)okid you buy yesterday?-I(bought) a CD. - (2) (When) pill Mr. Oka go to Kyoto? Next week. (3) (Who) ig your English Teacher ? - Mr. Bush (is). 7 (4) (who) cleaned the room? - Tom (did). 3 命令 命令、忠告、依頼などをする時に使う。 文末はピリオド、強調するときは感嘆符。普通下降調。 a)肯定の命令文「~しなさい」「~してください」 ☆ Tell the truth.12 Be kind to old people.13 Please bring me the newspaper ... 14 12、本当の事を言いなさい。 13,お年寄りには親切にしなさい。 14,新聞を持って来て下さい。 付加疑問 will you?や、pleaseを付けると口調を和らげることができる。 b)否定の命令:「~するな」 Doult be afraid of mistakes... 15 It's very cold Dorft open the window, please 15. 間違いを恐れてはいけないよ。 16,とても寒いです。窓を開けないで下さい。 →<Dort+動(原)表す。 16
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c) Lets+動詞の原形:「~しよう」 Let's play basketball. 17 17 バスケットボールをしよう。 自分も含めて「~しよう」という観誘を表す。 CHECK6) (1)いい子にしていなさい。ジェニー。 (Be)) a good boy. Johnny. (2)あなたの夢を諦めてはいけません。 (Dobit) give up your dream. (3)10時に電話してくれませんか。 Call me at ten, (will you (4)明日映画を観に行こうよ。 )? (Let's) go to a movie, tomorrow, (shall) (we)? ④感嘆文 got 「なんて~だろう」のように、驚き、喜び、悲しみなどの強い感情を表す。 文末に感嘆符をつけ、下降調で言う。 ☆ How tall ne Isl. 18 What a lovely day it is'... 19 18,彼はなんと背が高いんでしょう。 19. なんと天気のいい日なんでしょう。 1. How型: How+形容詞/副詞(+Sv) →形容詞・副詞を強調して「なんてんだろう」の意になる。 He is very tall. <平叙文> ↓(形容詞) How tallgheis!(感嘆文> How tall 3 D
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' 2, What What (+a [an]) +94 +86 (+£18-4015])! →(形容詞)+名詞を強調して「なんとなく名詞)なんだろう」の責になる。 It is a very lovely day. (****) ✓ What a lovely day it is! (okk) CHEOK?) 下線部を強める感嘆文に書きかんなさい。 (1) The singer has a sweet voice., What a sweet voice the singer hap! (+) Time passes quickly. How quickly time passes! (3) They are beautiful pictures. What beautiful pictures they (A) The movie was boring. my are): How boring the movie (was)
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⑤疑問文の応用(修辞疑問文) How difficult! Who can solve this problem?... 20 20. なんで難しいのだろう。こんな問題を誰が解けるだろうか。 (→親を解けない) 答えを求めるのではなく、考えを強調する際に使うものを修辞疑問文という。 (CHECK&) 「その戦争はいつ終わるのでしょうか。」「だれにも分かりませんよ。」 When will the war endl 1 (Who knows? -
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CHAPTER2.文の成り立ち <(主語)は~する> I go to school by train. 私は電車で学校に行きます。 <(主語)は~です> She is a new friend. 主動 TN <(主語)は一をする> 女は新しい友人です。 Bobi Speaks dapanese well. ボグはじょうずに日本語を話します。 主 「動 「する」 英語は主語のすぐ後に動詞がおかれ、「(主)は…です」の「」の部分。 「(主)は一をする」の「-(2)」の部分は動詞のすぐ後に置かれるのが基本。 英語の語順を5つに分類したものを文型という。 (Pre check) 1)私たちは放課後電話で話しました。 ( We talked on the phone/after) school. 2)この映画はとてもおもしろいです。 (This movie is very exciting). 3)私は先週このCDを買いました。 (I bought this CD last week).
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②文の基本となるもの My father Jogs every ult 毎朝ジョギング Plays terais very well. とてもじょうずにテニスをします。) (私の父ば Akira (アキラは That woman is our English teacher. ③ (あの女性は 私たちの英語の先生です。) <主部> <述部> 1.主語と動詞(主部・述部) 「~は1~がにあたる部分=主部 「~する/~である」にあたる部分=述部 主語=S(Subject) 動詞=V(Verb)で表す。 2.目的語と 補語 「~を~する」の「一」にあたる部分を目的語。 「…です」の「…」にあたる部分を補語という。 a)目的語 o(Object) 動詞が表す行為・状態の対象になっている語。 b)補語C(Complement) 主語の性質や状態などの説明をする語。 3,修飾語 主・動・目・補以外はすべて修飾語(M: Modifier)という。 My father jogs every morning. s ①名詞を修飾するもの:形容詞(句・節) ②動詞や形容詞、副詞を修飾するもの:副詞(節句) <前置詞+(代)名詞>はイ 上修飾語。
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(CHECKI) 主部、述部に分け下部がどれになるか答えなさい。 1) Many students in our class/went to the concert ' S 2V PM *) Kenji/is a new member of our baseball team. 2) 2 KM3 PC 3) My_sister/ studies oath at the university. IS 2V 30 4) We were very happy with IS2V 文型 the present from Jonn. 1. S+V:第1文型(Sは[]=する) ◇ The players arrived at the station at nine. 5 V 21.選手たちは9時に駅に到着した。 Strだけでも意味が成りたつものを第1文型という。 2,S+V+C:第2文型(Sはしてある[になる、etcl) ☆Bill is a nurse. He is very kind. SY C S V い ☆ The girl became a great violinist. ・23 S V You look happy today. S V This tea smells sweet. S V c ・24 25 22,ビルは看護師です。彼はとても親切です。 23,その少女は偉大なバイオリン奏者になった。 24,今日は君は楽しそうだね。 25,このお茶はよい香りがする。 S+V+Cで成り立つ文章を第2文型という。 24
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3.S+V+O:第3文型(SはO~する) ◇ My sister plays the pianol every day. S 26.私の姉は毎日ピアノを弾きます。 S+V+Oで成り立つ文型を第る文型という。 (CHECK2) 和訳、SVOC 1) Bukane a hamburger for lunch. /ビルは昼食にハンバーガーを食べました。 Bill Viate 0: homburger School B:turoh 2) I go to by bus on rainy days. (私は雨の日バスで学校に行きます。 S1 V: go 0. bus brainy ・・・ 26 3) The boy got sick during the trip. その少年は旅の途中で病気になった。 S:boy V: got sick Cap sick 4) She has four cats in her house 彼女は自分の部屋で4匹ネコを飼っています。 S: She vinas O cats house 4,S+V+O(x)+(物):第4型(Sは○(A)に0(F)をする) • Lucy gave Tom, a sweater. "27 ◇ ○(物) Mr. Green bought his son a new bicycle, 28 S 0 (F) 27, ルーシーはトムにセーターをあげた。 の(0) 28,グリーンさんは息子に新しい自転車を買った。 S+V+O+Oの型を第4文型という。 目的語のうち、人にあたるものを間接目的語、物にあたるものを 直接目的語という。
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・第十大型をつくる動詞の種類 a) give型:「O(人)に対して(問)をする」の意味を表す動詞 →gireという動作は「誰に」という相手がいないと成立しない。 <gire型の動詞> give (与える), hand(手渡す).lend(貸す)、pass (手渡す) send(送る).show(見せる) teach (教える)、tell(話す) write (書く) etc ① I sent Bob a birthday carol (私はボブに誕生日祝いのカードを送った) ② He told me the truth (彼は私に真実を話した) bby型:「O(x)のために0(秒)をする」の意味を表す動詞 →「SがO(人)の利益になるように(物)をする」という意味合いを もっている。 <buy型の動詞> buy (買ってやる), choose (選んでやる)、find(見つけてやる) get(手に入れてやる)、 leave (残しておいてやる)、make(作ってやる)。 cook (料理してやる),etc ③ I chose Tom a nice T-shirt. (私はトムにすてきなTシャツを選んであげた) ④ He found me a good job. (彼は私にいい仕事を見つけてくれた)
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(CHECK3) 1)ジュンはジューに日本語を教えている。 Jun (teaches Jimmy dapanese). 2)マキは彼らに自分の赤ちゃんの写真を見せた。 Maki (showed them a Pictury) of her baby (3)兄は私のためにこの映画のチケットを手に入れてくれた。 My brother ( got me this movie tigpet). 4) メグは妹にかばんを作ってやった。 作ってやった。 (a b/g). Meg (made her sister ・S+V+Oへの言いかえ →S+V+O+Oの文は○(大)とO(物)の順番を入れかえて、 <S+V+O(胸)+前置詞+0(人)>の形に言いかえ可能なことが多い。 このとき、前置詞+0(人)の部分は目的語ではなく修飾語になるので 文型としてはS+V+Oの第3大型になる。 →<S+V+O+前+O(人)>の時の前置詞は、 give型には「~に対して」を表すを、buy型には「Nのために」を表す for を使う。 a) gire型: <S+V+O(物)+to+o(人)>になる 27. Lucy gare o() Tomi a sweater. 0(4) → Lucy gare a Sweater to Tom. S 0(14) M b)buy型:(S+V+o(物)+for+o(人)>になる 28, Mr. Green bought his son a new bicycle. ○(0) → Mr. Green bought a new bicycle for his son. S 0197 M
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(CHEOKA) C30各文をS+V+Oの形にしなさい。 1) Jun teaches dapanese to Jimmy 2) Maki shomed a picture of her baby to them. 3) My brother got this movie ticket for me. 4) Meg made a bag for her sister. 5. str+o+c:第5文型(SはOECにする[Cと呼ぶ、etc]) ** o I'll make you happy. 29 ° • My classmates call me Jun ** 30 0 c S ✓ 29.君を幸せにするよ。 30,クラスメイトは僕のことをジュンと呼ぶ。 S+V+otoからなる文型を第5文型という。 ★第5文型の補語をとくに目的格補語という。 ・第5文型をつくる主な動詞 a) 「OC(の状態)にする/しておく」の意を表すもの(make型> make (Otcにする)、keep(Occにしておく), leave (OCのままにしておく), get (ozcにする).paint(ozcに塗る)ボーCは形容詞が多い b)「OCと呼ぶ.0をCに選ぶ」の意を表すもの〈call型> call(Ocと呼ぶ), name (ozcと名付ける)、elect (OBCに選ぶ) choose Coxに選ぶ)は名詞が多い c) 「DをCと思う」の意を表すもの<think 型> think (ozcと思う) believe (Okcと信じる)、find(oocだと分かる)
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(CHECKS) 1) He handed me the boy to his room... S V 彼は私に彼の部屋の鍵を渡した。 2) I believe his story false S 私は彼の話は間違っていると信じている。 3) My mother cells me Aya S 0 私の母は私をアヤと呼ぶ!! 4) He called me a taxi S V 0 co 彼は私をタクシーを呼んだ。 に 5) Practice will make Mika a good marathon runner S C たすくでしょう。 練習はミカをすばらしい(良い)走者にするでしょう。 6.自動詞と他動詞 →目的語をとらない動詞を自動詞、目的語をとる動詞を他動詞という。 ①S+V ②S+V+C ⑥ S+V+O ④S+V+O+O ⑤ str+0+c 大型のまとめ Sは~する S=CSはCである 540 Sは0をする Sは0に0をする 040 0 = C SO&Cにする 自動詞 他動詞
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3 動詞と文型 Bob lett, for Los Angeles yesterday (71) He left his umbrella in the bus. Leave r ((e) me some of that cake, ((e) 。 。 -31 (第3) 32 (等) please... (第5) Don't leave the little child alone V(e) 31. 昨日ボブはロサンゼルスに出発した。 32,彼は傘をバスの中に置き忘れた。 33,私にそのケーキをいくらか残しておいてね。 34,小さい子供を1人にしておいてはいけないよ。 33 ** 34 The house stands on the hill(その家は丘の上に立っている)…(第1) Y() I cart stand this hot weather (この暑い天候には我慢できない) S v(12) The roses smelled S V(3) good. (そのバラは良い い匂いがした)(第2) (第3) She smelled the roses.(彼女はそのバラの匂いをかいだ)(第3) S ✓ (12) He ruins in the park ereryday. (彼は毎日公園を走っている)(第1) VCR) She runs Chinese restaurant (彼女は中華料理店を経営している)(第る) S V(1B) Ja, The news made me very happy. b, She made me a nice a nice sweater a,その知らせは私をとても幸せにした(第5) 6、彼女は私にすてきなセーターを作ってくれた。(第4) 2)a, I found him at that cafe. b, George found me a taxi c, You will find the movie very exciting. a,私はあの喫茶店で彼を見つけた。(第3) (CHECK6) b, ジョージは私にタクシーを見つけてくれた。(第4) C、あなたはその映画がとても面白いと分かるだろう(第5)
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CHAPTER3.動詞 一表す時による変化 We play tennis every week. (現在) (私たちは毎週テニスをします。) We played ternis yesterday. (過去形)(私たちは昨日チェスをしました) We are playing tennis now.. (現在進行形)(私たちは今キスをしています) ・主語の形による変化 I like baseball My father like baseball, too. (僕は野球が好きです) I like He likes 2 They like ↑3人称単数(父も野球が好きです) My sisters like soccer. (妹たちはサッカーが好きです) 動詞は表す時、人称、数によって形を変える。 1 be. do, haveの語形変化 y.be 現在形 過去形 過去 原形 人 ling 単数 複数 単数 複数 分詞形 1人 I am We I was We 2人称 You are You be He 3人 She is They It You were You are He She was They) It」 ・were been being
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2. do / nave 原形 人称 現在形 単数 複数 過去形 過去 単数・複数 分詞形 ing形 1人称 I We do do 2人称 You done You do did doing [an] 3人称 He canz] They. 1人称 Ⅰ hare 2人杯 You } have 3人称 He has 2 一般動詞 1. 一般動詞の現在形 We You hare nad had having They] →be, do, have以外のすべての動詞を一般動詞という。 一般動詞の現在形は原形と同じ形だが、主語が三人称巣の時は、 これに一(e)sをつける。これを3単元の一(e)という。 a)3単元の一(e)の付け方 1)下記の動詞以外をつける comes comes, get gets → 2)-3, -x,-oh, she miss misses, mix mixes で終わる動詞 reach reaches, puck puches (3)(子音字+0>で esをつける go goes, echo-echoes (反響する) 終わる動詞 ←. 4)〈子音字+y>で乳をしに変えて try tries cry cries study studies → 終わる動詞 esをつける <母音字+>はるのみ。 playal b-slesの発音 [1][2][3]以外の 無声音で終わる動詞 talks, drops, laughs [2] [2][2,3,d3]以外の 有声音で終わる動詞 [2] (3)[8.3.0.2.3.03] [iz] で終わる動詞 [hurts [hairts] [-ts]は「川に近い音」 plays tells, runs, goes, . reads [riidz]は「ツ」に近い者。 misges, matones, teaches, rises judges
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(CHECK!) 1)Alie 2) wishe 3) keeps 6) puts 7) passes 4) catche 8) swims 9) likes 5)-fixe 10) smells 2,一般動詞の活用 →動詞の原形・過去形・過去分詞形の3つの基本的な語形変化を 動詞の活用という。 a)規則動詞の活用:edl-dのつけ方 →過去形・過去分詞形を作るのに、-ed又はdをつけて 変化する動詞を規則動詞という。 1)下記の動詞以外 2)一匹で終わる動詞 3) 子音字+税で 終わる動詞 で終わる動詞 - En-ed need needed, walk walked -dont love loved, hope hoped →> yをこに変えて try tried -ed Study+studied -> → 4)<14+(*** stop stopped, plan → -ed admit admitted planned b)-edの発音 1)[][] pushed, missed, talked. helped で終わる動詞 laughed, mixed 2 [d]以外の有声音 [d] loved, studied, showed, played で終わる動詞 (3)[d]の発音で [id] 終わる動詞 learned, raised needed, handed, visited, permitted wanted CHECK 2) 1)decide 2) drop decided dropped 3) cook cooked 4) enjoy 5) save enjoyed sared decided dropped cooked enjoyed saved [ Kid Lesl (d 6) till 7) wait filled Hilled waited waited 8) pass Passed (passed 9) nope 10) admis hoped hoped [id] [ [] admitted admitted [id]
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3.不規則動詞の活用 →ed/dをつけずに過去形。過去分詞形を作る動詞を不規則動詞といい。 その活用パターンは以下のように分類できる。 a) A・B、B型に過去/過去分詞形が同形 . - • bring brought brought . - buy bought bought make made - - · sell - sold - sold . made •build - built built • keep - kept - kept •pay - paid-paid • tell told told . b)A・B・C型、原形・過去形・過去分詞形の3つの形が異なる - ·eat- are eaten •·grow-grow-grown . · speak - spoke -spoken throw threw - thrown give-gare-given . see - saw - seen •take took taken . write - wrote (C)AAA型に原型、過去形、過去分詞形が同形 · cost cost-cost - hart - hurt hurt - set •out-out-cut ·let let - let set . • shut - shut-shat Written •hit-hit hie . · put-put-put • Set し α)A・B・A型に原形と過去分詞が同形 became become become Overcome overcame overcome - (CHECK3) 過去形。過去分詞形にしなさい 1) win 3) shut Come- came come · run - ran-run 2) go 4) lose Non W Went shut ost gene shut Lost! 5) shoot shoof shot shoot shot 6) lend lent 7) Write sit 9) break 10) blow wrote Sat broke blow sat broken Ment written Plown
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・活用のまぎらわしい動詞
[rise [raiz] [上がる) <自動詞>-rose-risen
raise [reiz] (s) ((ansa) - raised - raised
(le [lai] < > - lay [lei] - lain [lein]
lay [li] < > - laid [leid] - laid!
{ find (Punits) - found [found] - found"]
found [found] (&&&&&) - founded [foundid ] - founded
fall [fo: 1] (58) - fell [fel] - fallen [fsilon]
fell [fel] (eny (BT) - felled [feld] - felled
wind [waind] (<) - wound [waund] - wound
wound [wuind] (178) - wounded [whindid] - wounded!
4, -ing形のつくり方
→ing形はbe動詞と共に進行形を作ったり、又は現在分詞や
動名詞の働きをする。
1回で終わる動詞
come ->
をとってring
love ->
coming
loving
take-
taking
(2)調で終わる動詞
-ing
で終わる動詞
10ε ? lie lying!, die - dying
(3)(141) 子音字を重ねて sit sitting runrunning
(CHECK4) ing をつけなさい。
-ing
Occur occurring
tie→
Tying
.
←
←
1) drive
driving
2) stay
staying
staying
3)Skip
skipping
4)tie
5) admit
fying
admitting
6) write
writing
7) leap
8) Swip
learning
swimming
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CHAPTER 4 時制 (1) 現在・過去・未来などの「時」の表し方のことを「時制」」という。 ・現在のこと、現在時制 Shota gets up at seven every morning. ↑現在形・単元の目に注意! (ショウタは毎朝7時に起きます) 現在のことを表すには、動詞の現在形を使う ・過去のこと:過去時制 Shota got up at eight yesterday morning. "CLEA (ショウタは昨日の朝8時におきました。 過去の事を表すには動詞の過去形を使う。 ・未来のこと:<Will+動詞の原形〉など Shota will get up at seven tomorrow. 動詞の原形 morning (ショウタは明日の朝7時に起きるでしょう。 未来を表すのにwill+動詞の原形>で表す。 Pre CHECK) 現在 2 000 1) lives 03 Tomorrow (未来) → 2) saw 3) were were 4) will go 5 will will $ rain ① 現在・過去・未来 1.現在時制 →現在時制の動詞の形には原形を使うが、 主語が3人称単数であれば原形に一(日)をつける。 a) 現在の状態 ◇ His parents live in Paris * 35 35.彼の両親はパリに住んでいる。 →「~である、~している」という現在の習慣を表す。
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D) 現在の習慣 ・・・ 36 My mother gets up at six every morning 36.私の母は毎朝6時に起きます。 →「いつも~する」のように、習慣的・反権的に繰り返されている動作を表す。 c)変わることのない事実や真理 The earth goes around the sun 37. 地球は太陽の周りを回る →不変の真理などを表す事柄に使う。 ...87 2.過去時制 ← 過去時制には動詞の過去形を使う。 a)過去の状態→過去のある時点における状態を表す。 ◇ She was very busy when I visited her... 38 38,私が彼女を訪ねたとき、彼女はとても忙しくしていた。 b) 過去の動作 →過去のある時点で行った動作を表す。 ◇ My cousin played the piano at the party 39. 私のいとこはパーティーでピアノを弾いた。 土) 過去の習慣 SHE 39 →過去において、習慣的、反復的に行われた動作を表す。 I often played soccer with my friends when I was a boy CHECK!) 1 goes 2) hit 40,私は少年のころよく友だちとサッカーをした。 3) freezes 4) told 彼は毎週日曜日に図書館へ行く。 マツイは昨日ホームランを打った。 水は0℃で凍る。 私が少年だった頃父は時々私を公園へ連れていってくれた。 940
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3.未来を表す表現 a) will + 動詞の原形 ①単純未来:「~だろう」(意志を含まない未来) ◇ I will [ I'll] be seventeen next month 41.私は来月17歳になります。 41 →主語や話し手の意志は関係なく、そうなるであろう事情を表す。 ②意志未来:「ずつもりだ」(意だを含む未来) I will study in Australia next year...42 42.私は来年オーストラリアに留学するつもりです。 b) be going to +動詞の原形 ①意図・計画:「~するつもりだ」 ◇ I'm going to see the docter tomorrow.43 43,明日医者に診てもらおうと思っています。 →前から考えていたり計画している時について、 「~するつもりだ」という場合に使う。 ②近い未来:「~しそうだ」 It's very cold. It's going to snow. 44 44.とても寒い。雪になりそうだ。 →現在の状況など何らかの要因から話し手が近い未来に起こりそうだと 判断して「~しそうだ」という場合に使う。 (CHECK2) 和訳 1)とても忙しそうだね。手伝よ。 . 2)私は大学でコンピュータについて学ぶつもりです。 3)あの雲を見て。雨になりそうだ。
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c)現在形で未来を表す ①確定的未来 The first train for Tokyo leaves at six tomorrow moring 45,東京行きの始発列車は朝6時に出る。 " 49 →まず確実に行われると思われる場合、変更の可能性が殆んどない場合には、 未来のことでも現在形を使う事がある。 ②「時」「条件」を表す副詞節中で ☆ please lock the door when you go out. (x when you will go out) ... 46 If he joing us, Meg will be happy. 1 x If he will join us ] - 47 46,外出するときは、ドアに鍵をかけて下さい。 47,もし彼が加わったら、メグが喜ぶだろう。 →「時」「条件」を表す接続詞が導く副詞節では未来の事でも 現在形を使って表すのが原則。 <時・条件を表す接続詞> <時> when(~するとき)、after(~してから)、betore(~する前に) till [until](~するまで), as soon as (~するとすぐに)etc... <条件>if(もしいなら)、unless(モレ~でなければ)、etc... (CHECK3) 1) 来週の月曜日に彼女はパリから東京に着く。 2)もし明日晴れれば、私たちは常に行くつもりです。 3) 暗くなる前に家に戻らないといけないよ。 is (getp 4)彼女が明日いつ着くのか知っていますか。 anives will arrive
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2 進行形 進行形はbe動詞+~ing>で表され、現過・来の3種類ある。 1. 現在進行形:〈am/is/are+wing> a)現在のある時点で進行中の動作:「~している」 ◇ What are you doing? I'm looking for the key. 48,何をしているの 鍵を探しています。 →ある動作が現在、進行中であることを示す。 What are you doing? ? 09 ・48 I'm looking for the key. begin, stop, end, open, shut、die のような瞬間的な 始まり、終わりを表す動詞の進行形は「~しようとする」「しかけている」 意味になる。 b) 繰り返し行われる動作:「いつも~して(ばかり)いる」 ◇Jim is always losing something... 49 → 49 ジムはいつも何かしら物をなぐしている。 always constantly, all the time などの副詞を伴い ある動作が繰り返し行われている事を表す。 話し手の賞賛や非難が込められている事が多い c)近い未来の予定 ◇ Mr. Baker is leaving for Baston this evening. 50 50,ベーカー先生は今晩ボストンへ旅立ちます。 →現在進行形を使う事でその予定・計画に対して準備が [進んでいる事を表す。 →go, come, arrive,leave などの往来・発着を表す動詞、 meet, see などの計画や約束により行為を示す動詞がよく使われ、 普通近い未来を表す副詞を伴う。
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