総合英語

4

308

0

あき

あき

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

CHAPTER O. 基礎知識
1 英文の組み立て
土、主語+動詞+α
I go to school by train..
土の部分を主語
(私は電車で学校に行きます。)
goの部分と動詞(述語動詞)という。
2. <主語+動詞>の後に来る要素
a)「いつ」「どこで」「どのように」などを表す部分
修語という。
I to take kitei(私は電車で学校に行きます。)
主
どうに
どうやって
b)「…です」「…」の部分
補語という。「です」を表す主な動詞はam/is/ are / Wras/were be動詞という。
She is
£
new friend (報は新しい友人です)
「一(B)」にあたる部分を目的語という。
c)「~する」の「-」の部分
「一をする」のように「~する」という意味に使われる動詞は
be動詞以外の動詞で、これる一般動詞という。
Bobi speaks! slaparece well. (ボは上手に日本語を話します)
<[Pre check =>
1)あれが私たちの学校です。
(That is our school
2)私は昨日その手紙を読みました。
(I read the letter) yesterday.
3)彼らはこの学校の生徒です。
(They are students at this school.
4)僕たちは7年前この街に住んでいました。
(We lived this city seven years) ago
in

ページ2:

2 品詞の種類と働き
1. 名詞
人物の名前を表す student, Tom, school, guitar, cottee,
music, jeans など。可算名詞(数えられる名詞)と不可算名詞
(教えられない名詞)に分けられる。
2.代名詞
親の代わりをする I, you, hel she, they, it, this, that など。
3.形容詞
人や物の性質、状態、熱量などを表す。
now, big, beautiful, many some, five など。
4. 冠詞
・初めて話題にのぼる名詞につける
名詞の前に置かれる。acan)とtheがある。
既に話題に出てきた名詞につける
5.動詞
「~である」「~する」のような主語の動作や状態を表す。
be動詞(amare.is)、一般動詞(play, study, talk など)がある。
6. 助動詞
動詞の前に付き、「~できる」「~かもしれない」「~すべきだ」などの意味を
付け加える。 can, may, must, should willなど。
後には必ず動詞の原形が続く。
7.副詞
様子や時、場所、程度、回数などを表す。fast, carefully, here,
very often など。
形容詞との違いは、形容詞が組を修飾するのに対し、
副詞は主に動詞、総線、(他の)副詞を修飾すること。
News