英語 〈to+動詞の原形〉

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REDUX

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REDUX
著者 REDUX

よかったです

(☆・★)ピエロ
(☆・★)ピエロ

とても、分かりやすかったです!

ノートテキスト

ページ1:

<to+動詞の原形>
○〈to+動詞の原形
<to+動詞の原形〉の意味と働き
「~すること」
動詞の目的語になる,be動詞の後にくる、文の主語になる
○「~するために、~しに」
○「~して」
動作の目的を表す
感情の原因を表す
・「~するため、~するべき」
前の(代)名詞を修飾する
走ることを
<例文>
(1)動詞の直後なら「~すること」に訳してみる。
○私はバドミントンをすることが好きです ○トムは公園で走り始めました。
I like to play badminton..
動詞
Tom started to run in the park.
動詞
(2)まとまった文の後なら「~するため」という意味に訳してみる
。
・私はバドミントンをするために公園に行きました。
I went to the park to play badminton.
。
主語+動詞~
エミは写真を撮るためにここへ来ました。
Emi came here to take pictures.
主語+動詞
(3)(代)名詞の後なら「~するための、~するべき」という意味に訳してみる
・私にはバドミントンをする(ための)時間がありません。
•
I have no time to play badminton.
名詞
・ユミコには今するべき宿題がたくさんあります。
Yumiko has a lot of homework to do today
・ポイント・
名詞
<to+動詞の原形の意味はほかの語句との関係を手がかりにする。
重要
<to+動詞の原形〉の意味
「~するために」、「~するための」の両方を当てはめて意味が通る方を選ぶ
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