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① 主語 現在 過去 I am was you are Were he, she, it tiz 3人称単数 13 was -we, they などの複数 are Were be動詞(現在・過去) ③ be動詞・一般動詞の意味 <be動詞> ☆現在、「~である」「(~に)いる(ある)」 という意味を表す。 過去、「~だった」「(~に)いた(あった)」 という意味を表す。 <一般動詞> ☆「~する」と動作を表したり、状態を 表す。 Practice 英→日に 日→英 ②一般動詞の現在の文 ☆主語がI, you,複数の場合 原形と同じ 主語が3人称単数の場合、 語尾にsesをつける。 ①Sをつける。 play plays など ② esをつける。go goesなど ③ yをうにかえてesをつける。 study studies など ④不規則に変化。have has 44 一般動詞の過去の文 <規則動詞の過去形> 主語に関係なく語尾にded をつける。 ①edをつける。 clean cleanedなど ②dをつける。 live livedなど ③yをiにかえてed をつける。 Try tried ④最後の文字を重ねてed をつける。 など Stop stoppe <不規則動詞の過去形> Come came, go → went make made, take took buy bought, read read など 1) word ( ) (2) question ( 3) Week ( ) (4) Weather ( 5)名前( (6) サッカー( (7)人々( 【8) 夕食 ( (9) 土曜日 ( (10)生徒( 11) swim ( ) (12) listen ( ) (13) buy ( (15)~を訪れる( (1)歌う ( )(16)住んでいる( ) (19) 知っている( ) (14) learn() (17)働く( ) (20)来る( )
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・疑問文 be動詞の疑問文 <be動詞+主語・・・・?> 一般動詞の疑問文 現在: <Do [Does]+主語+動詞の原形・・・?> 過去: <Did+主語+動詞の原形....?> ・否定文 ☆ be動詞の否定文 <主語+ be動詞+hot... >(例 I am not in Osaka) ★一般動詞の否定文 現在:〈主語+do [does〕 not+動詞の原形> 過去:《主語 + did not + 動詞の原形> ・疑問の答え方 <be動詞+主語> - Yes, 主語 + be動詞 (例 Yes, I am) - No,主語+be動詞+hot(例 No, I am not) <Do [Does, Did]+主語+動詞の原形...?> - Yes,主語+do 〔does, did〕 (例 Yes, I do. ) No,主語+do 〔does, did〕+not (例 No, I don't. Practice (1) bird ( ) (2) homework ( ) (3) house (4) February ( 〕 (5) 夏( 〕 (6)父( )(7) 国( (8)写真、絵( ) (9) 音楽( (10)兄弟( (11)eat( ) (12) stay ( (13)talk( )(14) 走る( (15)finish ( )(16)~がほしい( (17)~を読む (
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・進行形の文 ★現在進行形 「~しています」 〈主語+amfare,is〕+動詞のing形……> (例I am going to kyoto.) 過去進行形 「~していました。」 住語+ was [Were]+動詞のing形...> 進行形の動詞の形・名詞の形 <動詞のing形の作り方> <名詞の複数形〉 ①ingをつける。 play playing など 数えられる名詞が2つ以上のものを 表すときは、名詞を複数形にする。 child children. ②最後のeをとってing をつける。 taketakingなど ③最後の文字を重ねてingをつける。 Swim swimming など ④ie をソにかえてingをつける。 die → dying など. 名詞・冠詞 <a, an, the の使い分け> ☆a,an…「1つの」という意味で、数えられる。 名詞の単数形の前につける。 ★ the ······ 前に出てきたものや、状況から何をさす かが分かっているものなどにつける。 代名詞の形 ~は〔が〕 への ~を[に] ~のもの I my me mine you your you yours he his him his she her her hers it its it We our us ours they their them theirs
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・進行形の疑問文・否定文 ★進行形の疑問文 <be動詞+主語+動詞のing形...?> ★進行形の否定文 <主語+be動詞+not+動詞のing形・・・・ 進行形の疑問文の答え方 > <be動詞+主語+動詞のing形...?>に対して、 -Yes,主語+ be動詞 - No,主語+ be動詞+not ・〈疑問詞のある進行形の疑問文> ・〈疑問詞+be動詞+主語+動詞のing形…?> 〈主語+be動詞+動詞のing形・・・> 前置詞を使った文 いろいろな疑問詞 at(時刻など) on(曜日日) what 場 PT on the desk in(月、季節、年) at home (家で) in Japan (日本で) whose だれの、だれのもの 何の何 who だれ (机の上に) which どちら、どれ、どの <<from+出身地> when 他 <by+乗り物> with(~と いつ where どこに(で) why なぜ、どうして how どのように、どんなふうで (例文は次の次のページ)
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5 命令文 ☆ 「~しなさい」 (10) Get up early)(起きなさい。) ↑動詞の原形 ☆「~してはいけません。」 (15) Don't run here) 〔ここで走っては、いけません。) ↑ Don't+動詞の原形・・・> ☆「~しましょう」 (例 Let's go to the park)(公園に行きましょう〕 ↑ Let's +動詞の原形… 前置詞を含む連語 Hook at 「~を見る」 listen to ~ 「~を聞く」 take care of ~「~の世話をする」 be interested in ~ 「~に興味がある」 for example 「たとえば」 of course 「もちろん」 for the first time 「はじめまして」 命令文の作り方 -You play the L主語をとる。 piano. (普通の文) → play the piano. (命令文) ※前にDon'tをつけて「~してはいけません。」 前にLet'sをつけて「~しましょう」
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疑問詞ではじめる疑問文 Does Aki study after dinner ? (アキは夕食後勉強しますか?) ↓ 夕食後 (いつアキは勉強しますか?) When does Aki study? いつ 疑問文の語順 Is the bag ↓ on the tabe? (テーブルの上にバッグはありますか?) テーブルの上に どこにバックがありますか?) Where is the bag? 疑問文の語順 ・未来を表す文・ ☆<Will+動詞の原形> (19) I will visit Nara. 原形 未来の疑問文 Will · you visit Nara? Wall を主語の前に出す。 be動詞を主語の前に出す。 <am[is,are〕 going to +動詞> Are you going to visit Nara? の原形 (例 I am going to visit Nara. 一否定文 原形 一未来の疑問文の答え方 <be動詞+主語+going to...?> <Yes, 主語 + be動詞> No, 主語 + be動詞+hot> <Will+主語+~?> Yes,主語+Will.> -<No,主語+ won't.〉 I will not visit Nara. L willのあとに not will not Won't I am going to visit Nara. Libe詞のあとに not
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・助動詞を使った文 Will Can などのあとの動詞は、 主語が何でも原形! can ~できる。~してもよい ☆Can you ~? 「~してくれませんか?」 must ~しなければならない。 ☆Can [May] Ⅰ~? may ~してもよい。 ~してもいいですか?」 続き < have 〔has〕 to + 動詞の原形>(mustと同じ意味) 「~しなければならない。」 <don't[doesn't] have to + 動詞の原形> 「~する必要はない」~しなくてよい」 <must not [mustn't]+動詞の原形> ~してはいけない」 (You must not~はDon't~とほぼ同じ意味) -未来の文・助動詞を使った文 ☆ be going to のあとは主語が何でも動詞の原形 ☆ will must のあとは主語が何でも動詞の原形 ☆ be going toの疑問文はbe動詞の疑問文と同じ。 must not ~LI 強い禁止を表す!
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・いろいろな文 <There is [are]~の文> ☆「(に)~がある〔いる]」 There is a pen on the desk. ネコ 単数 There are some pens on the desk. 複数 <<look+形容詞>の文> ★「~に見える」 She looks happy. <look+形容詞> <<動詞+(代)名詞+名詞>の文> ☆「(人)に(もの)をする」 接続詞を使った文 ~と・・・ しかし (なぜなら)なので He showed me his Den. 人物 ↓↓ There is [are ] ~. の疑問文と答え方 <Is [Are] there + 名詞...?) - Yes, there is [are]. - No, there is [are] not. and but because when (~する)ときに How •many. if もし~ならば ・+複数形の名詞+ are there ()?> 「…に〕いくつ〔何人]~がありますか、「いますか]?」 that (~する)ということ < There is [are]] +数を表す語(+名詞)> いろいろな文の意味 「いました) * There was [were] ~. 「(に)~がありました。」 ☆ give N 「心に·····をあげる」 Teach~..... 「~に…を教える」 Show~ <become+名詞[形容詞])「~になる」 「…を見せる」
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・いろいろな文・接続文 ☆「~がある」〈主語+have [has]+名詞+場所などを表す語句> =<There is [are] [+名詞+場所などを表す語句> ★「(人)に(もの)を~する」<動詞+1人)+(もの)> <動詞+(もの)+TO[for〕+(人)> 「~、それで…」 「~なので…」 = <look very+形容詞>「とても~に見える」 if (when, because ]+主語+動詞>は文の前の前半でも後半でもよい。 <動詞+(人)+(もの)〉の形をとる動詞・give, show, teach, ask, tell, buy, make など ☆接続詞thatは省略できる→<動詞(think など)+主語+動詞・・・> practice ① too ( ) ② ago )③ always ( ④ together( ⑤上手にし ⑥ほんとうに1 )⑦昨日( ⑧明日( ⑨ときどき( ⑩ふつう( ①alsol ⑩ easily ( ⑩ bock ( ) away ( ) ⑩しばしば( ⑥そこで(に)( ⑩再び、また( ⑩ここで(に)( 19慎重に( ) 20家へ(に)(
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<to+動詞の原形〉の形 ☆toのあとは主語が何でも、現在の文でも過去の文でも、動詞の原形。 ☆主語が3人称単数で現在の文。 He likes to run 動詞の原形 ☆過去の文 I visited Nara to see her. 動詞の原形 ☆「~すること」(名詞の働き) 〈t+動詞の原形〉の意味・ ☆「~するために」(副詞の働き) I like to play tennis. I Went there to read books. 動詞 likeの目的語 動詞のwentの目的を表す「読むために」 「~するための[すべき]」(形容詞の働き) I have some thing to do! ・修飾 「すべき」 ・〈to+動詞の原形>を使った文 ☆<動詞+to+動詞の原形> <like to +動詞の原形)「~することが好きだ」 <Want to + 動詞の原形>「~したい。」 <動詞(+語句)+++動詞の原形>「~するために…する」 <(代)名詞+to+動詞の原形>「~するための[すべき]…」
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動名詞 ☆「~すること」という意味で、名詞の働きをする動詞のing形を 「動名詞」という。 ☆動名詞は動詞の目的語、主語になるほか、前置詞のあとに 置くこともできる。 ☆動名詞、〈to+動詞の原形〉のどちらを目的語にとるかは、 動詞によって決まる。 「動名詞(動詞の enjoy, stop ing形)だけ 〈to+動詞の 原形つだけ 両方 など Want (~したい) hopeなど like, start, begin など <to+動詞の原形>・動名詞 <start to + 動詞の原形>「~しはじめる」 <動詞+to+動詞の原形>=<動詞+ing形> like to ~ = like ~ing <have+(代)名詞+to+動詞の原形> 「すべき・・・がある」 「~することが好きだ。」 ☆「~するために」「~したい」は〈to+動詞の原形>で表す。 ☆「~し終える」「~すること」は動詞のing形で表す。 116R
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形容詞・副詞 ★形容詞の使い方 I have an interesting book. This book is interesting. ↑説明 ☆副詞の働き 動詞・形容詞・ほかの副詞を修飾する。 比較級の ☆「~よりも・・・」比較級+than~ 比較級はふつう、形容詞・副詞の語尾erirをつけてつくるが、 つづりの長いものは、原級(もとの形)の前にmoreを置く。 ☆2つ[人]]を比較する文<Ais+比較級+than B.> →AのほうがBよりも~ 3つ[人]以上を比較<A is the +最上級> →Aがいちばん~ <Which is+比較級、AorB?> ★<as+形容詞・副詞+as~> →AとBではどちらのほうがより~ですか? (原級) →~と同じくらい 形容詞・副詞・比較の文 ★形容詞・副詞の位置 <冠詞+副詞(very)+形容詞+名詞>
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最上級の文 ☆「~の中でいちばん…」 = the + 最上級 + of [in] ~ 最上級はふつう、形容詞・副詞の語尾にest,stをつけてくるが、 つづりの長いものは原級に most を置く。 <比較級・最上級のつくり方> 原級 比較級 最上級 Tall taller tallest large Targer largest happy happier happiest hot hotter hottest more most famous famous famous good better best Well
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✩.*˚中二 英語勉強法 質問があります。 私はNEWCROWNの教科書でYouTubeを見ながらポイントを書き込んでいましたがそのチャンネルは途中までしかなく他のところも探して見ましたが新しく教科書が今年度?からかわったのもあり、ありません🫢🫢 質問1 おすすめの教科書を解説するユーチューバー(ポイントや問題など)がいたら教えてください。 質問2 もしない場合はどんな感じで読み取るといいか。(例えば、接続詞?は丸するなど。そういう系) この2つの質問以外にもアドバイスがあればぜひ、教えてください!!
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