〈It〜(for A)to…〉の形

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Nakki

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ノートテキスト

ページ1:

<It~(for Al to...>「(Aが)することは~です」の形の文
It is important for me to read books every day. 11
(私にとって毎日本を読むことは大切です。)
◎意味「Aが)…することはんです」というときは、不定詞のto…を主語にする形よりも、
<It~(for Alto…>のほうが好まれる。
It is important for me to read
books
= important
every day.
(私にとって毎日本を読むことは大切です。)
It
I+が仮の主語になる。
◎文の形<I+~(for A) to…>の文では、大頭のIはto」灯下を導くために形式的に置かれ、
仮の主語で、本当の主語はto以下である。for Aはないこともある。
It
仮の主語
is important for me to read books every day.
本当の主語
*itはto以下の内容を受ける。
1 おさえドコロ for Aは動作主を表す。
①<It~(for Alto…>の「~」の位置に来るのは、次のような形容詞・名詞である。
・形容詞: important 「重要な」、casy「簡単な」,difficult 「難しい」。
possible 「可能な」, impossible 「不可能な」、interesting 「興味深い」など。
・名詞:fun「楽しいこと」など。
②<Jt~(for A) to…>のfor Aは不定詞が表す動作主で、「意味上の主語」と
呼ばれる。必要ないときは、省略されることもある。
@It is difficult to make a good speech.
「よい演説をすることを難しいです。」
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