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2 be動詞② (過去形) be動詞の過去形 ① am または is (主語が you 以外の単数) の過去形は, was。 He was a student last year. 「彼は去年学生だった。」 ② are (主語が you または複数)の過去形は, were We were very busy yesterday. 否定文 was, were の後ろに not を置く。 He was my teacher last year. 「私たちは昨日とても忙しかった。」 「彼は去年. 私の先生だった。」 ⇒ He was not my teacher last year. 「彼は去年. 私の先生ではなかった。」 疑問文 was, were を主語の前に出し、文末に?を置く。 答えるときは Yes / No と was, were を使う。 Was he your teacher last year? Yes, he was. /No, he wasn't. 短縮形 解答 別冊 1ページ was not wasn't were not weren't 「彼は去年あなたの先生でしたか。」 「はい. そうでした。」 「いいえ. 違いました。」
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解答→別冊 1ページ 一般動詞 一般動詞 ① (現在形) be動詞以外の動詞 study ~を勉強する」 like「~が好きである」など、主語の動作や状態 を表す。 I study English every day. 「私は毎日英語を勉強する。」 「私たちはアメリカの映画が好きだ。」 We like American movies.. They run in the park on Saturdays. 「彼らは毎週土曜日に公園で走る。」 否定文 一般動詞の前に do not [don't] を置く。 I play soccer after school. 短縮形 「私は放課後にサッカーをする。」 do not don't I don't play soccer after school. 「私は放課後にサッカーをしない。」 疑問文 Doを主語の前に置き, 文末に? を置く。 〈Do +主語+一般動詞~?〉の形。 答えるときは Yes / No と do を使う。 Do you play soccer? 「あなたはサッカーをしますか。」 - Yes, I do. 「はい.します。」 /No. I don't. 「いいえ, しません。」
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・別冊 2 ページ 一般動詞②(3人称単数現在形) 一般動詞の3人称単数現在形 主語がⅠ と you 以外の単数 (3人称単数) の現在の文では, 一般動詞の語尾にsまたはosを つける。 I play tennis. 「私はテニスをする。」 ⇒ He plays tennis. 「彼はテニスをする。」 s, esのつけ方 ①そのままsをつける (例) like ⇒ likes ②語尾がs. sh, ch, o x: es をつける (例) gogoes ③語尾が〈子音字+y> y をiにかえてes (例) study studies ④特別な変化をするもの have ⇒ has 否定文 s, es の発音 (1)(2)(3)以外[z] (plays) (2) [p] [t] [k] [f][0]のあと →(s) (helps) (3)[s][z][S][t∫][s][d]のあと [iz] (teaches) 一般動詞の前に does not [doesn't] を置き あとの動詞を原形 (sやes のつかないもとの形) にする。 He does not play tennis. 「彼はテニスをしない。」 疑問文 短縮形 does not doesn't < Does + 主語 + 動詞の原形~?〉の形。 答えるときは Yes / No と does を使う。 Does he play tennis? 「彼はテニスをしますか。」 Yes, he does. 「はいします。」 Q /No, he doesn't. 「いいえ, しません。」 27115
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一般動詞③ (過去形) 一般動詞の過去形 「~した」と満去の動作を表す文では,動詞を過去形にする。 一般動詞の過去形のつくり方 有・別冊2ページ 過去形の (edの発音 (1)(2)(3)外付](played) のあと 規則動詞: 動詞の語尾に edまたはdをつける。 ①ed をつける (例) play played, cook cooked ②語尾がedをつける (例) like liked live lived ③語尾がく子音字+y> : y をにかえて ed (例) study studied It (helped) (3)のあと ④語尾がく短母音+子音字> 子音字を重ねてed (例) stop stopped 不規則動詞: 特別な変化をする。 [id] (wanted) (例) get got go went have had, make made take took など。 否定文 一般動詞の前に did not [didn't] を置き、あとの動詞を原形にする。 He did not play baseball yesterday. 「彼は昨日、野球をしなかった。」 疑問文 <Did +主語+動詞の原形~?〉の形。 答えるときは Yes/No と did を使う。 Did he play baseball yesterday? 「彼は昨日、野球をしましたか」 短縮形 did not didn't Yes, he did. 「はい しました。」 / No, he didn't. 「いいえ、しませんでした。」
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でる度 解答→別冊 3ページ 名詞 名詞・冠詞 〈人〉やくもの〉の名前を表す語を名詞といい。 数えられる名詞と数えられない名詞がある。 数えられる名詞 ①数えられる名詞が「1つ (単数)」 のとき,前に a,an をつける。 (母音で始まる語の前ではan) (例)abook, an apple, an interesting book ②数えられる名詞が「2つ以上(複数)」のとき 名詞の語尾に s.es をつける。 数えられない名詞 複数形のつくり方 (1)sをつける (例) boyboys (2)語尾がs.sh ch x es (例) box boxes (3)語尾が〈子音字+y> y を iにかえて es (例) city cities 具体的な形のないものや、人名・地名などには (4) 尾がf(e) :fvにかえて(e)s (例) life lives a や an をつけず複数形にもしない。 (5)特別な変化 (例) child children (例) water 「水」, bread 「パン」, love 「愛」, Japan 「日本」 など。 冠詞 ①a, an や the を冠詞という。 the は,前に話題に出た名詞や. 1つしかないものなどにつく。 (例) Look at the building. 「(あの) ビルを見て。」 We live on the Earth. 「私たちは地球上に住む。」 ②名詞の前に冠詞がつかない表現もある。 (例) 〈by + 乗り物名〉 go to school 「学校へ行く」など。 There is巣→~がいうわ are
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人称代名詞 人称代名詞 3ページ 前に出た名詞の代わりに使う語を代名詞といい. 人称によって区別がある代名詞を人称代名 詞という。 人称代名詞は, 人称数・性別.文中での働きによって形が変化する。 1know him. 「私は彼を知っている。」 They are my friends. 「彼らは私の友だちだ。」 単数 複数 人称 人称 ~は[が] 〜の ~を[に] は [か] 〜の [~を[に] 1人称: 自分を含む複数) 1人称 my me we our us 2人称:相手(を含む複数) : 2人称 you your you you your you 3人称 上記以外 he his him 3人称 she her her they their them it its it 「~のもの」を表す代名詞 「〜のもの」という意味を表す代名詞を所有代名詞という。 This is my cap. 「これは私のほうしだ。」 ⇒ This cap is mine. 「このほうしは私のものだ。」 <名詞+'s〉の形でも「〜の(もの)」を表す。 Emi's bag is blue. 「エミのかばんは青い。」 That bike is Ken's. 「あの自転車はケンのものだ。」 所有代名詞 mine 「私のもの」 yours 「あなた(たち)のもの」 his 「彼のもの」 hers 「彼女のもの」 ours 「私たちのもの」 theirs 「彼 [彼女/それ]らのもの」
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でる 解答 別冊 3ページ 形容詞・副詞 形容詞 物事や人の性質や様子を表す語を形容詞といい。名詞を修飾したり主語を説明したりする。 形容詞の2つの働き ① 〈形容詞+名詞》: 名詞の前に置いて、後ろの名詞を修飾する。 a beautiful picture 「きれいな写真」 数やを表す形容詞(句) ② 〈主語+動詞+形容詞〉: 動詞のあとに置い て 主語を説明する。 いくらかの 少しの たくさんの 数 She is tall. 「彼女は背が高い。」 some, any a few many, a lot of some, any a little much, a lot of 副詞 動詞や形容詞 ほかの副詞. 文全体などを修飾する語。 時, 場所,頻度,程度などさまざまな意味を表す。 副詞の位置 ①頻度を表す副詞は、ふつう一般動詞の前, be動詞・助動詞のあとに置く。 I sometimes play tennis in the park. 「私はときどき公園でテニスをする。」 He is usually in the library on Sundays. 「彼は日曜日にはたいてい図書館にいる。」 ② 時を表す副詞はふつう文末に置く。 I went to the park yesterday. 「私は昨日公園へ行った。」 頻度を表す副詞 always often. 「いつも」 「よく, しばしば」 sometimes 「ときどき」 usually 「たいてい、ふつう(は)」 ③ 形容詞・ほかの副詞を修飾する場合は、ふつうその語の直前に置く。 This question is very difficult. 「この質問はとても難しい。」
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これの答えがないためだれか答えを教えてください‼️‼️よろしくお願いします🙇🏻♀️💧
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大大至急!!! この問題が分かりませんっ!! 分かる方教えてくださいっ!🙇♀️m(_ _)m
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間違い訂正 解説お願いします。
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書き換えの解説をお願いしたいです。
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