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~過去の状態を表すとき~ →amisの過去形はwas,areの過去形はwere です。 →amisare,was,were は、原形がbeなので F be動詞 (EX) J といいます。 I was sleepy in the morning. →be動詞の過去形の疑問文では、was, were で文を始めます。 (Ex) Were you sleepy? - Yes, I was. /No, I wasn't. →be動詞の過去形の否定文では、was,were の後に notを置きます。wasn'tはwas not の短縮形 weic notの短縮形です。 (Ex) I was not sleepy. ~「(過去に)~していました。」と言うとき~ →過去のある時点で「~していました」と言う場合 には、「was/were +動詞のing形」(過去進行形) を使います。 (Ex) I was reading a book at 8:30.
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~「~ が するとき」と言うとき~ →「~ が F ・するとき」「~ が であるとき」と言う ときには whenを使います。 → when + J N が…する」の部分は、文の前半に 置くことも 文の後半に置くこともできます。 文の前半に置く場合、後ろの文との間にカンマを 置きます。 (Ex) When we say "no", "no", we shake our head.. We shake our head when we say "no". ~「~のように見える」「~のように聞こえる」と言うとき~ →姿や様子が「~のように見える」というときには lookを使います。 →発言や意見などが「~のように聞こえる」という ときにはsoundを使います。 (Ex) This looks delicious. They look like one big family. That sounds interesting: That sounds like a good idea.
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~「~が・・・であると思う/聞いている/知っている」と言うとき~ → think hear, knowなどの後にthatを置いて文を続ける ことができます。このthatは省略されることがあります。 (EX) I think that gestures are important. ~人やものの存在を表すとき~ →「(…に)~があります」「・・・・に) ~ がいます」と言うとき、 単数のものや数えられないもののときにはThere is で、 複数のもののときには There are で文を始めます。 → There's はThere is の短縮形, There're は There are の短縮形です。 (Ex) There is a picture on the wall. There are two pictures on the wall. →疑問文ではIs there や Are there で文を始めます。 (Ex) Is there a picture on the wall? Yes, there is./No, there isn't, - Are there any pictures on the wall? -Yes, there are. / No, there aren't.
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→否定文ではisやareの後にnotを置きます。 短縮形はishit,arentです。 (Ex) There is not a picture on the woll. There are not any picture on the wall. →noを使った言い方もあります。 (Ex) There is no picture on the wall. There are no pictures on the wall. →過去を表す文では、There was ~や There were を 使います。 ~「あなたのかばんは机の上にあります」と言いたいとき ○ Your bag is on the desk. × There is your bag on the desk. いっしょに使えない ~「机の上にかばんが(1つ)あります」と言いたいとき ○ There is a bag on the desk. △. A bag is on the desk. (不自然な表現) 6
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~これから先のことについて言うとき →「~ 2 「~するつもりです。(これから)~します」という「主語の意志」 を表す場合 ☆「~するでしょう、~になるでしょう」という「話↑手の予想」 を表す場合 「will+動詞の原形」を使います。 (Ex) I will call you soon. We will arrive at 3:15. →主語が3人称単数であっても、willには-sを付けません。 willに続く動詞にも-Sを付けません。 →会話では、主語がⅠ.we, you, he, she, it, they a 21. I'll, we'll, you'll, he'll, she'll, it'll, 1 のような短縮形をよく使います。 →疑問文ではWillで文をはじめます。 (Ex) Will we arrive at 3:50? Yes, we will./No, we wonit →否定文ではwillの後にnotを置きます。woniは will not の短縮形です。 (Ex) I won't arrive at 3:50. they'll
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~これから先のことについて言うとき(2)~ →☆前から予定していることを言う場合 ☆「~しそうです」という、起こりそうな出来事を 表す場合 「 be going to + 動詞の原形」を使います。 (Ex) I'm going to stay at a hotel It's going to rain. →疑問文、否定文は次のように作ります。 (Ex) Are you going to stay at a hotel. - -Yes I am./No I'm not. I'm not going to go shopping. ~will と be going toの区別~ ~ ★これからすることについて「今思いついた」というときには willを使い、「前から決めていた」というときには be going toを使います。 ☆これからおこることについて「~するだろう」と予測する 場合にはwillが使われ、「今にも~しそうだ」という意味 を表すときにはbe going toを使います。 C
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~天気のたずね方~ No. Date 現在→How's the weather in (国・地域) - It's raining. / It's snowing. 未来 → How will the weather be in - (国、地域) Itill rain tonight. / It'll snow tonight. ~ ・気温のたずね方~ What's the temperature? - It's five degrees. ~天気の言い方~ (Ex) It's sunny and hot. It's rainy and humid. ?
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Thank you for reading! 読みにくい字ですみません…..
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