英語 一般動詞に「S(es)」がつく場所

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ゆーぽん

ゆーぽん

中学1年生

一般動詞に「S(es)」がつく場所をまとめてみました!

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ノートテキスト

ページ1:

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Point!
3単現の「s(es)」のつけ方
☆「一般動詞」の語尾+S
例: run (走る) → runs
☆
「O」 「s」 「x」 「ch」 「sh」の語尾tes.
例:
go (行く) goes
teach (教える→ teaches
pass (る) → passes
Wash (洗う) Washes
fix(固定する)→ fixes
☆「子音字+Y」の語尾
「Y」を「i」にかえて+es
例: Study (勉強する) → Studies
☆
「母音字+Y」の語尾
⇒「Y」はそのまま
例:
play (~する) → plays
※母音字とは「a」「i」 「u」「e」「o」のこと!

ページ2:

一般動詞に「sces」がこく場所
He
goes
to
School、
彼は学校へ行く
~例文
~
① He plays tennis..
G
彼はテニスをする
③ My father plays tennis..
私の父はテニスをする
③ Her_mother teaches English.
6
彼女の母は英語を教えている
④ His dog runs fast.
彼の犬は速く走る
「s(es)」をつけるときの4つの条件
1.主語が 3. 人称
2 主語が数
3文が現在のことを述べている
4肯定文(ふつうの文)
この3つの頭文字をとって
「3.単・現(サン・タン・ゲンフ」の
「S(エス)」と呼ぶ
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