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This 「でした」という過去の様子や状態は「主語 + was [were〕...」で表す。 pen was 150 3 3 疑 Was this pen 100 yen last week? Yes, it was/No, it was yen last week. 過去を表す。 主語 現在形 過去形 3 3 you they are 「……していました」という過去のある時点の動作は「was [were〕ting」で表す。 現在進行形 was were not I che.ittam.is am looking for my pencil case now. 過去進行形 1 oing のつけ方 ↓ be動詞を過去形に。 was looking for my pencil case then.過去を表す。 そのままingをつける:100k lookingなど、語尾のをとってing:take takingなど 語尾の1年を重ねてing: run→ runningなど 「……に見えます」と言うときは、「look+形容詞」で表す。 「be動詞+形容詞」 You are happy. Lookのあとにくる形容詞 「……である」 「100k+形容詞」 You look happy 「……に見える」 (例) You look like a teacher. (あなたは先生のように見えます。) easy 簡単もう 1 difficult 難しそう Look+iinteresting おもしろそうに見える new 新しそう delicious とてもおいしそう ・するつもりです」は「be動詞+going to+動詞の原形」で表す。 月 I am going to visit the UK. next week. 「be動詞を ↓生語の前に 動詞の 原形 未来を表す語句 疑 Are you going to visit the U.k next week ? -Yes, I am./No, I not. am → ○否定文 be動詞のあとにnotを置く。 「(人)に(もの)をする」は、「動詞+(人)+(もの)」で表す。 「・・・[に]」の形 Show me your passport, please. 「(人)に」を強調したい場合、 「見せる」「わたしに」「あなたのパスポートを」 〇人が代名詞の場合 「…を[に]」の形を伺う。 e(わたしを)、her(彼女を).him(彼を)など、 (例)mel 「動詞+(もの)+to(for)+(人)」で表す。 ・右を使う動詞: give show teach, tell (例) Show your passport to me, please. for を使う動詞: buy make など
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「AをBと呼ぶ」は、「call+A+B」で表す。 People call it Big Ben A = B 「それを」「ビッグベンと」 ○Aが代名詞の場合 「…を主に〕」の形を使う。 「…に〕形 (例)it(それを)、you(あなたを) 0ちがいに注意する。 Show me (人)≠ your passport. (もの) Ben. (わたしをベンと呼んで) Call me A(人)=B(名前) us(わたしたちを)them(彼らを)など、 「……するために」と動作の目的を説明するときは、「to+動詞の原形」で表す。 ・「to+動詞の原形」 I greet customers to welcome them totするために」 動詞(greet)を修飾 ○目的を表す「to+動詞の原形」は文頭にくることも ある。 (例) To do the job, we came here. (その仕事をするために、わたしたちはここへ来ました。 ・すること」は、「to+動詞の原形」で表す。 I want to be a chef 「to+動詞の原形」=「……すること」 「動詞(wont)の目的語 ○名詞的用法 動詞の目的語や主語などにより 名詞のような働きをする。 I like to sing. (わたしは歌うことが好きであ 「ほしい」+「シェフになること」 =「シェフになりたい」 ○「want to+動詞の原形」で「したい」 want to be...になりたい」 という意味が 主語 (わたしは英語を話そうとします。) To sing is fun. (歌うことは楽しいです 目的語 I try to speak English …すべき・・・するための」と(代)名詞を説明するときは、「to+動詞の原形」で表す。小 I have many things to do. 「to+動詞の原形」 =r... ・すべき………するための」 名詞(things)を後ろから修飾 「こと」 「するべき」 ○形容詞的用法 直前の(代)名詞を後ろから修飾して、形容詞の のうな働きをする。このように後ろから修飾する 形を「後置修飾(こうちしゅうしょく)」と言う。
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・・・し ・しなければならない」という必要性や義務は「have Lhas〕to+動詞の原形」で表す。 1 杏 1 [speak English here. have to speak English here. has toは、ハエストゥ(一)と発音。 主語がシメ単数のときhost ○ have to は、あふトゥ() 動詞の原 主語三人称単数のときは、does not. 「……しなければならない」 ⑥I do not have to speak English here. 「……しなくてよい」 ○疑問文 「Do [Does]+主語+have to +動詞の原形 ・・・・?」で「は...しなければなりませんか」 という意味。 「…するつもりです」「…しになる)でしょう」と意志、未来を表すときは、「will+動詞の原形を使う。 1 [hele you 主語が何であっても同じ形 I will help you tomorrow. 意志・ 動詞は必ず原形 (私は明日あなたを手伝います。) ○短縮形 I will I'll it will it'll tir". ○疑問文 「will+主語+動詞の原形……?」の形 答え方 will を使ってYes/Noで答える。 ○否定文 「主語+will+not+動詞の原形...」の形。 not のあとにwillを置く。短縮形 will not won't ○can willなどの語を「助動詞」と言う。 ○助動詞の形は、主語が何であっても同じ。 ○助動詞のあとの動詞は必ず原形にする。 「……しなければならない」という義務や命令は「must+動詞の原形」で表す。 You Lhelp your mother 主語が何であっても同じ形 You must help your mother. 「ななばならなり動詞は必ず原形 ○mustは「(話し手自身が必要と感じて)…な ければならない)、houchas] toit「(ほかの人や ○疑問点 で 「Must+主語+動詞の原形…?」 主語は…しなければなりませんか」という意味。 何かが原因で)…しなければならない」というちがいがある。 「……してはいけない」は、「must not+動詞の原形」で表す。 You must not eat too much. 主語が何であっても同じ形 「……してはいけない」 ・動詞は必ず原形 ○否定文では、次の意味のちがいに注意する。 don't [doesn't] have to...不必要「…しなくてよい 禁止してはいけない」 must not
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「(もし)…ならば」と条件を表すときは、「if+主語+動詞...」を使う。 If you are tired. we will help you. A Lコンマイを入れる日 (あなたが疲れているなら =We will help you if you are tired. わたしたちがあなたを手伝います。) Lコンマを入れない。KA ○接続詞if (if+主語+動詞 ・・・」で「(もり)主語が…ならば」という条件を表す。 if は接続詞のイクで、2つの文をつなぐ。 ○つなぎ方 「If+A, ☆B F ・」または、 B+if+」の形、「Aならば、 B」のように、ふつう「ift」の部を先に訳す。 oif. …の中では、未来のことでも現在形で表す。 (例) If it is sunny tomorrow, Ill go swimming.(もし晴れたら、私は泳ぎに行きます) 「わたしは…と思います」は、「I think (that)+主語+動詞 theteroショ 主語+動詞... Lthinkの目的語・ I think that baseball is interesting. 「…ということ」 」で表す。 杏 I don't think that baseball is interesting. (わたしは野球はおもしろくない thinkを否定の形に that 以下の形はかわらない。 ○「動詞+(that)」の文で使う動詞には、thinkのほかに know (知っている). hope (望む)、say(言う)などがある。 と思います。) ○経間「あなたは…と思いますか」は「Do you think (that)+本語+動詞 「……(の)ときに」は「when+主語+動詞・・・」で表す。 主語+動詞... 主語+(助動詞.. When you are busy, I will help you. ZA "I will help you 284 レコンを入れる文日 when you are busy. Lョンマを入れない A ..?」の形。 o when.の中では、未来のことも 現在形で表す。 ○時をだすねる疑問詞whenとのちがい 疑問詞「いつか」「when+疑問文!」の語順 接続詞「…(0)ときに」「whent主語+動詞」の Ja ○つなぎ方 When t 」の形。 「Aの とき、B」のように、ふつう「when+[A」の部分を先に訳す。 ZA」または「B+when+A
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「(なぜなら)…だから」と理由を表すときは、「because+主語+動詞…」を使う。 主語+動詞... 主語+動詞…… I opened the window because it was hot. ZA Lコンマを入れない B Owhy...?(なぜ....)という疑問文に 対して、Because... C…だからです。)と =Because it was hot, I opened the window. 答えることもできる。 B Lコンマを入れる #A ○接続詞 because 「because+主語+動詞」で「しなぜなら)調が… だから」と 「土」の形。 理由を表す。becauseは接続詞で、2つの文をつなぐ。 ○つなぎ方「+because + B 」または、 「Because + 文 「Bだから、A」のようにふう「because +1 「(~に)があります〔います]」は、「There is [are]…[+場所)」で表す。 の 部分を先に訳す。 There is a cushion on the stage. 直後の名詞 L単数 場所を表す語句。 にあわせる。 There are [two cushions on the stage. L複数 ○過去の文は、be動詞を過去形にする。 There was Lwere〕... 「...がありました[いました]」 「……はありますかんいますか]」とたずねるときは、Is[Are] there?で表す。 There is a special stage set. be動詞sthereの前に出す。 5 (2) Is there a special stage set? ( ↓ ○否定文はありません[いません]」と 否定するときは、 There is [are] not... の 形の Yes, there is. / No, there is not. =ishit 動詞のing形は「…あること」を表すとき、動詞の目的語になる。 動詞のing形「…すること」 We enjoyed listening to rokugo. 「動詞…ing」のみ ↑enjoyの目的語 fja L 「動詞+to...」のみ 動詞+ing/動詞 +to... どちらでも可 enjoy(…して楽しむ finish (…と終える)。 Stop(するのをやめる)など、 want, hope など like. start (……しはじめる)など
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in schoolとat schoolがありますが、なにがどう違うのでしょうか??どう使い分ければいいのか教えてください🙏
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英検準2に挑戦しようと思っています まず何から勉強するべきか教えてください🙇🏻♀️
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(I)が分かりません 考えてみたんですけどどうしてもわからないので教えて下さい
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中学2年生英語の不定詞についてです 名詞的用法とing形の違いがよく分かりません どうしてどちらかしか使えない動詞があるのですか
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結構急いでいます! みなさんは英検の勉強はどうやってやっていますか? 夏休みにふさわしい感じで答えてくれると嬉しいです〜 すぐにベストアンサーつけると思います! たくさんの方からの回答お待ちしています!
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彼はラケットを買う必要がありません。という文をつくりたいのですが、 He must not to buy a racket.であっていますか? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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私の兄は怒っているに違いありません。という文をつくりたいのですが、 My brother will be angry.であっているでしょうか?? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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中学2年生の接続詞の問題が一応わからない問題は自力で解こうと頑張ったんですけど、どうしてもわからないので教えて下さい。
中学生
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中3単語熟語 正しい英文はどれでしょうか?😥教えて欲しいです。
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