ノートテキスト
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01 時制 (現在時制) ① I am a high school student. Is he a junior high school student? We are not [aren't college students. She watches TV in the evening. Do you know her? Does he have breakfast every day? 私は高校生です。 彼は中学生ですか。 私たちは大学生ではありません。 彼女は夕方テレビを見ます。 彼女を知っていますか。 Tom does not (doesn't) like carrots. 彼は毎日、朝食をとりますか。 トムは人参が好きではありません。 ☆ポイント 現在時制は、現在の動作状態習慣などを表す。 ① be 動詞の現在形 (is/am/are) は、 主語の人称数によって右 の表のように変化する。 I と Weは1人称, Youは2人称, その 他は全て3人称となる。 単数 複数 I am We You are You He are ◆be 動詞の疑問文は,主語と be動詞を入れかえる。 ◆be 動詞の否定文は, “主語+ be 動詞 + not ~."の語順になる。 She is They It ② 一般動詞の現在形は、主語が3人称単数の場合、語尾に -s または,-es をつける。 (have は has になる) 一般動詞の疑問文は, "Do / Does + 主語 + 動詞の原形~?”の語順になる。 一般動詞の否定文は, “主語+ do / does + not + 動詞の原形~”の語順になる。
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02 時制 (過去時制) ① I was in the garden. Were you busy yesterday? They were not (weren't) angry. 私は庭にいました。 あなたは昨日、忙しかったですか。 彼らは怒っていなかった。 ② I played soccer last Sunday. Did you meet her last night? 私は先週の日曜日にサッカーをしました。 あなたは昨夜、彼女に会いましたか。 She did not 〔didn't eat anything this morning. ☆ポイント 過去時制は過去の動作状態習慣などを表す。 彼女は、 今朝何も食べてなかった。 ① be 動詞の過去形 (was/were) は主語の人称数によって右の表 のように変化する。 疑問文・否定文の作り方は現在形と同じ。 (p.21) 単数 I was We 複数 You were You were He ② 一般動詞の過去形には、原形の語尾に red か -d をつける動詞 (規 則動詞)とそうでない動詞(不規則動詞)がある。 She was They It <規則動詞のed, d のつけ方> ⑩ play-played, watch watched, enjoy enjoyed (原形+ ed) ② like liked, close closed live-lived (原形+d) © study studied (語尾が子音字+y の場合、語尾のyをiにかえてed) ④ stop stopped (語尾が短母音+子音字の場合、語尾の子音字を重ねてed) <不規則動詞の例>(p.56) buy bought, give gave, draw-drew ◆一般動詞の疑問文は, "Did + 主語+動詞の原形~? “の語順になる。 一般動詞の否定文は、 “主語+ did not + 動詞の原形"の語順になる。
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103 時制 (進行形) ① Are you studying now? Yes, I am doing my homework. 今、勉強をしているのですか はい。宿題をしています。 ② Was your father listening to the radio ? あなたのお父さんはラジオを聞いていましたか。 いいえ。テレビを見ていました。 No, he wasn't. He was watching television. ☆ポイント 進行形は進行中の動作を表すときに用いられ, "be 動詞 + 動詞のing形 (現在分詞)”で表す。 ①現在進行形は“am / is / are +~ing" の形で「~している」という現在の進行中の動作を表す ときに用いる。 ② 過去進行形は "was / were + ~ing" の形で、 「~していた」という過去の進行中の動作を表す ときに用いる。 <動詞のing形 (現在分詞)の作り方> ① go-going, play playing (原形+ `ing) ② write-writing, come-coming (e を省いて+ -ing) ③ run-running, sit-sitting (短母音+子音字のときは子音字を重ねて+ -ing) ④ die-dying, lie-lying (ie →y にかえて+ -ing)
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04 時制 (未来時制) ① She will be sixteen years old next month. I will not buy a new dictionary. (2) I am going to visit Kyoto this summer. ③ Will you lend me your pen? - Sure [OK] / Sorry 〔No〕, Ican't. Shall I carry your bag? - Yes, please. / No, thank you. ☆ ポイント 未来時制はふつう“will + 動詞の原形"で表す。 彼女は来月 16歳になります。 私は新しい辞書を買うつもりはないです。 私はこの夏京都を訪れるつもりです。 あなたのペンを貸してくれませんか。 いいですよ。 /いいえ、できません。 カバンを運びましょうか。 はい、お願いします。 /いいえ、 結構です。 疑問文は will を主語の前に置く。否定文は will の後に not を置く (省略形: won't)。 ① will は「~するだろう」 (単純な未来) と 「~するつもりである」 (意志) などの意味をもつ。 ② be going to は「~するつもりである」 (意図・計画), 「~しようとしている」「~することになっ ている」 (近い未来)などの意味で用いる。 Will you? は「~してくれませんか」「~しませんか」 のように相手への依頼や勧誘を表すと きにも用いられる。 Won't you ~? を用いても同じ意味である。 ④ ShallI~? は 「私が~しましょうか」 のように相手への提案を表すのに用いる。 Shall we ~? は「(一緒に)~しましょうか」 「~しませんか」のように勧誘を表すのに用いる。
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06 文の種類(疑問詞を使った疑問文・命令文 What did you do yesterday? Whose textbook is this? あなたは昨日何をしましたか。 これは誰の教科書ですか。 ② Who teaches you English? 誰があなたたちに英語を教えていますか。 3 Be quiet. 静かにしなさい。 Don't eat too much. Let's dance. 食べ過ぎてはいけません。 踊りましょう。 ☆ポイント ① 疑問詞 (who, what, when, where, how, whose など) のある文は, 疑問詞または聞きたい 内容を含んだ疑問詞 (what time や how long など) を文頭に置き、そのあと普通の疑問文の語順 になる。 ② 疑問詞が主語のときは、 “疑問詞(=主語+動詞..?”の語順になる。 命令文は動詞の原形で文を始め, 主語 (You) は省略する。 否定の命令文は Don't を動詞の前に 置く。 "Let's + 動詞の原形"は「~しましょう」の意味を表す。
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07 名詞・冠詞 ① Tom and Dick are brothers. They drink a glass of milk every day. ② This lady is my mother's friend. These ladies are my mother's friends. She climbs a mountain once a month. I bought a book. The book was interesting. トムとディックは兄弟です。 彼らは毎日コップ一杯の牛乳を飲んでいます。 こちらの女性は私の母の友達です。 こちらの女性たちは私の母の友達です。 彼女はひと月に1度 山に登る。 私は本を一冊買った。 その本はおもしろかった。 ☆ ポイント ①名詞は生物や事物などの名を表す語で、数えられる名詞 (brother dog など)と、数えられない 名詞 (milk, peace など)がある。 ◆数えられる名詞は、冠詞 a, an がついたり、複数形になったりする。 ◆数えられない名詞でも milk や paper など物質を表す名詞は入れ物や単位を用いて数量を表 すことができる。 a pair of socks 「靴下一足」 ②名詞の複数形の作り方には、規則的なもの語尾に、 または-esをつける)と不規則なものがある。 <規則的なもの> ① 多くの名詞は語尾に's をつける。 girl girls, bird→ birds bus buses, box → boxes ② 語尾がs. sh, ch. のときは es をつける。 ③語尾が子音字+yのときはyをiにかえてes をつける。 city ④語尾がf(fe〕 のときは f [fe〕 をvにかえて *es をつける。 leaf <不規則なもの> man men, woman women, foot → feet ③ 冠詞には,a 〔an〕 と the がある。 ◆alan〕の用法 ◆ the の用法 cities, diary diaries leaves, knife knives ①初めて話題にのぼる単数形の数えられる名詞につく。 ② 「1つ」の意味。 ③ 「~につき」などの意味もある。 once a week 「週 (1週間)に一度」 ① 一度話題にのぼった名詞につき「その~」などの意味。 ②用具 楽器などにつく。 ③ 形容詞の最上級などにつく。 ④世の中に1つしかないものにつく。 the world, the earth, the northなど。
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08 代名詞 ① That is Mr. Smith. He is my teacher. あれはスミスさんです。 彼は、私の先生です。 These books are mine. I live by myself. It will rain tomorrow. これらの本は私のものです。 私は一人 [私自身)で住んでいます。 明日雨が降るでしょう。 How long does it take by bus? バスでどのくらいの時間がかかりますか。 ポイント ①代名詞は名詞の繰り返しを避けるために用いられる。 ◆人称代名詞には、下の表のように主格 (主語になる「〜は、~が」), 所有格 (名詞の前につい で所有を表す「~の」), 目的格(動詞 前置詞の目的語となる「~を~に」)の3つの格がある。 また、「~のもの」という意味を表す所有代名詞の形や、 「~自身」 という意味を表す再帰代名 詞の形がある。 主格 (~は、 が)所有格(の) 目的格(~に)所有代名詞 (~のもの) 再帰代名詞 (~自身) 南 I my me mine myself 1人称 we our us ours ourselves 単 you your you yours yourself 2人称 you your you yours yourselves he his him his himself she her her hers herself 3人称 it its it itself they their them theirs themselves ◆指示代名詞には、 単数のものを指す this, that や複数のものを指す these, those などがある。 代名詞のitは前に出た語や文を受けるほかに、 ①天候、 時 距離などを表したり、 ②後に出る to ~ (不定詞)を受けたりする働きがある。 (p.261)
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109 09 助動詞 ① My father can 〔is able to〕 speak English. I will be able to meet him again. ② May I open the window? No, you may not. (No, you must not.] It may rain tomorrow. 私の父は英語を話すことができます。 私は彼と再び会うことができるだろう。 窓を開けてもいいですか。 いいえ、いけません。 明日雨が降るかもしれない。 ③ You must 〔have to〕 go there right now. She must be happy. あなたは今すぐにそこへ行かなくてはいけない。 彼女は幸せに違いない。 ④ You should study English hard. あなたは懸命に英語を勉強すべきです。 ☆ポイント 助動詞は動詞の原形と用いて“助動詞+動詞の原形"の形で、 動詞に意味を付け加える。 疑問文は助動詞を主語の前に置く。 否定文では助動詞の後に not を置く。 ① can は「~できる」 (= be able to) という意味をもつ。 過去形は could である。 be able to は will be able to で未来を表現することもできる。 ② may は「~してよい」と「~かもしれない」という意味をもつ。 ③ must は「~しなければならない」 (= have to) と 「~に違いない」という意味をもつ。 must not は「~してはいけない」 don't have to は「~しなくてもよい」という意味をもつ。 have to は had to で過去を, will have to で未来を表現することもできる。 ④ should は 「~すべきである」という意味をもつ。 ※助動詞 will と shall については第4回p.8 を参照。
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11 名詞 ③ Playing soccer is interesting. ② My father and brother stopped smoking. Tom enjoyed watching TV last night. ③ My hobby in collecting old coins. ④ His mother is good at cooking Japanese food. サッカーをすることはおもしろい。 父と兄はタバコを吸うことを止めた。 トムはテレビを見ることを楽しんだ。 「私の趣味は古いコインをすることです。 彼のお母さんは日本料理を作ることが得意です。 We eat onigiri without using chopsticks. ☆ポイント 私たちは箸を使わないで(使うことなしに)おにぎりを食べます。 動名詞は動詞のing形現在分詞形は同じ)をとり、動詞の働き 目的語などを伴う)を残しながら、 「~すること」という名詞として働く。 ④ 主語となり、「~することは」という意味を表す。 ② 目的となり、「~することを」という意味を表す。 ③ 補題となり、「~すること(である)」という意味で、主語の説明をする。 ④ 前置詞の目的語となり、前置詞と一緒にひとつの意味を表す。
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12 不定詞 (基本的用法) To play tennis is fun, 〔 It is fun to play tennis.) I want to become a singer. His work is to teach English. ② Please give me something to drink. テニスをすることはおもしろい。 私は歌手になりたい。 (なることを望んでいる) 彼の仕事は英語を教えることです。 何か飲み物(飲むための何か)を下さい。 My father has no time to read books. ③ He went to Kyoto to see his uncle. I'm glad to meet you. 父は本を読む読むための時間がありません。 彼はおじさんに会うために京都へ行きました。 お会いできてうれしいです。 ☆ポイント 不定詞は、ふつう 「to +動詞の原形」の形をとり、次のように用いられる。 ①名詞的用法 「~すること」という意味を持ち、主語 目的語補語として使われる。 ②形容詞的用法 「~すべき」 「~するための」という意味を持ち、前の名詞を修飾する。 ③ 「~するために」 「~して」という意味を持ち、 目的や原因・理由などを表す。 的用法
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13 不定詞 (色々な表現) ① It is difficult for me to answer the question. その質問に答えることは私には難しい。 ② I want to learn how to speak English. He didn't know what to say. ③ I asked my mother to clean my room. My teacher told me not to be late. 私は英語の話し方を学びたい。 彼は何と言ったら良いか分からなかった。 私は母に部屋を掃除してくれるように頼んだ。 先生は私に遅れないように言った。 彼女はあまりに忙しいのでパーティーへ行けない。 ④ She is too busy to go to the party. ☆ポイント ① "It... for A to ~" の形で 「~することはAには・・・である」という意味になる。 It は to 以下を 指す形式的な(仮の主語である。 ② "疑問詞+to ~"の形で、ひとつの名詞と同じ働きをする。 how to ~ 「~の仕方」, what to ~ 「何 をしたらよいか」, when to ~ 「いつ~したらよいか」などがある。 ③ "ask/ tell / want +目的語+ to ~" の形で、 「(目的語) に~するように頼む/言う/望む」とい う意味をもつ。 「~しないように・・・」と不定詞で否定の意味を表すときは, to の直前に not を置く。 ④ "too... to ~” の形で、 「あまりに…なので~できない」 「~するにはあまりに・・・」という意味に なる。 この形は“so ... that can't ~ " で言いかえることができる。 - (= She is so busy that she can't go to the party. )
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14 形容詞・副詞 ① This is a long bridge. This bridge is long. Please speak slowly. これは長い橋です。 この橋は長い。 ゆっくりと話してください。 This is a very interesting magazine. これはとてもおもしろい雑誌です。 ☆ポイント ① 形容詞は名詞を修飾する働きと, be動詞などの後に続いて、主語の補足説明をする働きなど がある。 ② 副詞は動詞 形容詞、 他の副詞または文全体などを修飾する
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15 比較 ① Taro is as tall as Jiro. Taro is not as tall as Jiro. ② Ichiro is taller than Taro. ③ Ichiro is the tallest in his class. 太郎は次郎と同じくらいの背の高さだ。 太郎は次郎ほど背が高くない。 一郎は太郎より背が高い。 一郎はクラスで一番背が高い。 一郎は皆のなかで一番速く泳げる。 Ichiro can swim (the) fastest of all. ☆ポイント 比較を表すには形容詞 副詞の原級 比較級 最上級を用い、 次の形をとる。 . ① “as + 原級+ as... は 「... と同じくらい〜」 の意味を表す。 否定形 "not as + 原級+ as..." は 「…ほど~でない」 の意味を表す。 ② "比較級+ than ... は 「 より~」の意味を表す。 ・・・ ③ "(the) + 最上級+ of [in] ... は 「のうちで一番〜」の意味を表す。 <比較級 最上級の作り方> ① er est 型: 語尾によって下記の表のように変化する 語尾 変化 e *.st 短母音+子音1つ 上記以外 その子音を重ねて-erest yiに変えてer est er, est 例 - large - larger largest big happy more, most 型 比較的長い単語は前に more, most をつける。 <例> beautiful more beautiful - most beautiful ③不規則型: 不規則に変化するもの bigger - biggest happier - happiest tall - taller - tallest <例> many/much - - more most, good/well better - best
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■17 受動態 ① The students like Ms. Brown. Ms. Brown is liked by the students. 生徒たちはブラウン先生が好きです。 ブラウン先生は生徒たちに好かれています。 ② A new school building will be built next year. 来年新しい校舎が建設されるでしょう。 English is spoken in Australia. She is interested in music. ☆ポイント オーストラリアでは英語が話されています。 彼女は音楽に興味を持っています。 ① 「AはBを~する」という表現を能動態, 「BはAによって〜される」という表現を受動態という。 受動態はふつう “be動詞+ 過去分詞 + by ~"の形で表される。 ② 助動詞を含む場合は, "助動詞 (will can など) + be 動詞 + 過去分詞 + by ~”の形で表される ③ 一般的な人を指している場合や言う必要がない場合はby 以下を省略する。 ④ by 以外の前置詞が使われる場合がある。 be covered with ~ 「~に覆われている」 be known to ~ 「~に知られている」など。
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18 時制 (現在完了形) ① I have just finished my homework. I have already washed the dishes. ② Have you ever been to Hokkaido? No. I have never been there. ③ He has lived here for three years. We have been busy this week. 私はちょうど宿題を終えたところです。 私はもう皿を洗ってしまいました。 北海道へ行ったことがありますか。 いいえ、一度も行ったことはありません。 彼はここに3年間住んでいる。 私達は今週ずっと忙しい。 ☆ポイント 現在完了形は "have/has + 過去分詞"の形で、次のような意味を表す。 ① 現在までの動作の完了・結果 「~したところだ」 「~してしまった(~して(今は)だ」 yet. just, already などを伴うことが多い。 ②現在までの経験 「~したことがある」 : before, ever, never などを伴うことが多い。 ③ 現在までの状態の継続 「ずっと~である」: for ~, since 〜などを伴うことが多い。
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高校生
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
高校生
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高校生
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
高校生
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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並べ替えを解説お願いします🙏
高校生
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並べ替えを解説お願いします🙏
高校生
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
高校生
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話法 間接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
高校生
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この文章たちにSやVなどをふってほしいです。お願いします
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