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ありまる🍓
著者 ありまる🍓

良かったです!
英検頑張ってください!!!(ง •̀_•́)ง

かおりん💕嵐
かおりん💕嵐

来週あるんで、助かります!

ノートテキスト

ページ1:

①分詞の形容詞的用法
✓現在分詞も過去分詞も名詞を修飾することができる
✓ 現在分詞は「~している」という意味
過去分詞は「~される」という受け身の意味
✓
どちらとも、ほかの修飾語句を伴う場合は、
名詞を後ろから修飾することに注意する!
↓
②a
a swimming boy (泳いでいる少年)
a boy swimming)
broken window (割られた窓)
↓
in the
river (川で泳いでいる少年)
a
window broken by the
Storm (嵐によって割られた窓)
to 不定詞の3つの用法
1.名詞的用法 名詞と同じ働きをする。 「~すること」と訳す。
w
• To see
is
to believe.
見ることは信じることである
→百聞は一見にしかず)
She likes to take care of animals.
(彼女は動物を世話することが好きだ)
2、
形容詞的用法
3
名詞を後ろから修飾することがポイント
• I have a lot of home work to do today.
(今日はたくさんのしなければならない宿題がある)
[副詞的用法 「目的(ずる由に)」や「感情の原因にしては
Kate
went to London to study music.
(ケイトは音楽を勉強するためにロンドンに行った)
I was surprised to
hear the
(私はその知らせを聞いて驚いた)
news.

ページ2:

国分詞構文
分詞構文は、接続詞を使わずに、 「~しながら(付帯状況)」
「~のとき(時)」, 「~なので(理由)」, 「~だが (裟歩)」
「~ならば(条件)」などを表す
▼ Hearing the news, he turned pale.
(=When he heard the news, he turned pale.)
その知らせを聞いて、彼は青ざめた
Turning to the right, you can find the
Museum.
(=If you turn to the right, you can find the museum.)
右に曲がれば、博物館があります
④関係代名詞
✓関係代名詞を用いて、名詞(先行詞)を後ろから修飾することができる。
どの関係代名詞を使うかは、先行詞と関係代名詞節の中での
✓
働き(主格・目的格所有格)で決まる。
。
先行詞
人
主格 所有格
目的格
who
whose
_whom
物・動物
which
whose / of which
which
人・物・動物
that
that
先行詞含む
what
what
I know a boy whose father is
a singer
(お父さんが歌手をしている少年を知っている)
V
Whatは先行詞を含んだ関係代名詞で、
・する[である]もの[こと]」の意味になる
「
N
What he said is true. (彼が言ったことは本当だっ
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