English 文法まとめ

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*Moon*

*Moon*

高校1年生

英語文法のまとめ。
品詞も一緒に。

書け次第随時更新します。🙇‍♀️

黄ばんでるように見えるのは影です……
気にしないでください💦

コメント

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最後
*Moon*
著者 *Moon*

ありがとうございます!☺️💕
めっちゃ嬉しいです!!🥺✨✨

私もまだまだノート作り頑張りたいと思います!!

little  stella
little stella

めっちゃ分かりやすいです!!
絵もかわいいし字もきれいだし✨
自分もこんな風にノート書けるように頑張ります!!

ノートテキスト

ページ1:

No
Main Stage Section 1
11.文の基礎をつくる語句
① a book / water
名詞と冠詞
ナー
(12
①名詞の性質
abook/thebook
Date
英語の名詞には数えられる名詞(可算名詞)と数えられない名詞(不可算名詞)の
2つの区別がある。数えられる名詞はある決まった形を意識することができるもの。
とする。可算名詞は複数形にすることができる。
例bookの場合
waterの場合
1杯
1冊、2冊、3冊…と
数えることができる
→可算名詞
決まった形がない。
→>> →不可算名詞
これはつ杯...
コップで
数えてるだけ
(1つのまとまったもの)
例) park, day.
idea 18"...
ある決まった形を意識することができる=まとまりを意識できる
②名詞と冠詞(a/the)
a/anはある決まった形のものをもつものが1つあることを示している。
数えられない名詞はaをつけることができないのでwaterのようにそのままの形で
使う。
辞書での表記のしかた 数えられる名詞(可算名詞)→②(countable)
数えられない名詞(不可算名詞)→(uncountable).
<artheの使い分けゞ
冠詞にはa/an(不定冠詞)とthe (定冠詞)がある。alanを使うのは
ある決まった形を持つものが1つあることを示す場合で、theを使うのは
どれのことを言っているのか伝える相手にもわかる場合。
abookだと、どれでもいいから1冊の本となるが、 the bookだと
どの本(この本、その本)のことなのかが、相手にわかる本(1冊)ということになる。
Point
◎名詞には数えられる名詞(可算名詞)と数えられない名詞(不可算名詞)
の2つがある。
◎数えられるものが1つで不特定の場合にはa/anをつける。
◎数えられるものが複数ならば複数形を使う。
◎the はどれのことなのか伝える相手にもわかる場合に使う。
※a/anは1つの場合にしかつけられないが、theは複数形でも
使うことができる。
KOKUYO LOOSE-LEAF -636BT 6 mm ruled X30 lines

ページ2:

Cata
○ 代名詞
①人称代名詞
①I/me/my/it
② this / these, that / those
だれのことなのかを示したり(I.me、you.he...)どれのことなのかを示す(汁
they.)などを人称代名詞という。人称代名詞は文のどの位置で使うかに
よって形を変える。主に主格、所有格、目的格、所有代名詞などに分ける
ことができる。
②指示代名詞
※
主格…主語所有格・・・所有者を表す
目的格…目的詞となる
代名詞にはどれのことなのかを指し示す語があり、「指示代名詞」と呼ぶ。
"this (これ), that (あれ) these (これら) those (あれら)を使い、どれのことなのかを
はっきりさせる。
<名詞の前につける限定詞>
this
・songのthisはsong という名詞の前につけて、特定の「この歌」であることを
示している。このように、名詞の前につけてその名詞の意味を限定させるはたらきい
をする詞を「限定詞」と呼ぶ。
国詞のa/onとtheも限定詞である!!
注2a/an/ the / this / that/my/yourなどのような限定詞は
Point]
名詞の前に1つしかつけることができない!
例)「私のこの本」 × this.
x this my book
「of」…所有を表す
o this book of mine
◎人称代名詞は文のどこで使うかによって形を変える。
◎人称代名詞には主格、目的格、所有格、所有代名詞などに
形を変える。
this / these, that / thoseはどれのことを言っているのかを示す。
これを指示代名詞という。
※this は近いもの,thatは遠いものを指している。
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