割合を考えるときの「の」は「掛け算」です。
例えば
1200円の2/3 と言えば
↑
↓
1200 × 2/3 = 800 (円)
のことです。
同様に、面積の2/3 ならば
(面積) × 2/3
つまり
面積の 2/3 倍
ということです。
その通りです(^o^)
AがBの面積の2/3になるような点Pを求めよという問題が出たとすると、2/3というのは、2/3倍ということですか?
それとも、Aの面積より2/3大きいということですか?
説明お願いします。
割合を考えるときの「の」は「掛け算」です。
例えば
1200円の2/3 と言えば
↑
↓
1200 × 2/3 = 800 (円)
のことです。
同様に、面積の2/3 ならば
(面積) × 2/3
つまり
面積の 2/3 倍
ということです。
その通りです(^o^)
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ありがとうございます!!
つまり、AはBの面積の2/3倍ということですね!