理科
中学生
解決済み

カッコ2のマル2番が分かりません!
答えは2枚目にある2ニュートンです。
どうやって求めたのでしょうか?

S のけて台車を余面上に置いたところ, 図 、 呈車と作面の謙控 およびの > 100gの物 |, にはたらぐ宣力の天まさま 炊の問いに答えぇなさ、、 のとし 質攻100g 0) 図!のようにカかっりヘへ である。 ①台 沿う分力と斜面に それぞれを図 2 に力の矢 うに静止したときと比べて, それぞれどうなるか。 ① 台車にはたらく重カ 台東にはたらく重力の斜面に沿う分
金属 la4n2プ0グー FOBの9が"りらりす4公フ 属球の位置なので, 金属球Bのほうが金属球Aより先に ゴールの位置に弄着しているといえます。 金属球がもって いる力学的エネルギーは保存されるので, その大きさはつ ねに一定です。 し : @ 2) 重才を有線とし」 講穫下仙き と婁告な向きに 2 辺をも つ長方形を作図します。斜画下向きの分力は。 物体Aによ 1 って糸が台車を引く1.5Nの力とつり合っていますから。 ②⑨ 2(N) 方眼の 1 自忠りは0.5Nということになります。 垂直な向 (3) ① 倒変わらない。 きの分力は 4 目監り分です。 ⑧ 同小さくなる。 (3) 斜面の角度を小さくしても, 台車にはたらく重力は秋わ りませんが, 台車を落とそうとする力は小さくなります< ay Al

回答

✨ ベストアンサー ✨

図2に書かれている矢印を平行四辺形の対角線にした時にできる縦と横の線が図2の矢印の分力になります。
その時、台車に垂直な分力は右側の矢印になるのでそのマスを数えると4マスになります。

物体Aが150gで、100g =1Nなので物体Aは1.5Nだということがわかります。そして、図1からAと釣り合っている台車に加わる力も1.5Nということがわかるので分力である左の矢印の力の大きさは1.5Nです。すると1.5Nが3マス分なので、1マス=1.5÷3=0.5Nになります。

1マス0.5Nなので先ほど話した右側の分力、斜面に垂直な分力の大きさは0.5N×4=2Nということで、
答えは2Nになります。

長文失礼しました💦

力の釣り合い
ten

ありがとうございます!
1マス分を求めのですね!

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回答

解説では、作図の結果から求めています。

●250gの台車と150gの物体がつりあっているので

 台車を糸で引く力が150gの分[1.5N]となっています

 つまり、これとつり合う(台車が滑り降りる)力が、

  [1.5N]という事になります

●①の作図の結果、滑り降りる(斜面に平行な)力が[3目盛]

 これから、[3目盛]が、[1.5N]で、1目盛が[1.5÷3=0.5N]とわかります。

●①の作図の結果、斜面に垂直な力が[4目盛]となっているので

 0.5N×4=2.0N と、求められます。

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補足
 図に斜面の{長さ、横の長さ、高さ}があるので、公式的に求められます

 斜面に垂直に働く力=台車に働く重力×{(横の長さ)/(斜面の長さ)} 

          =2.5N×{(4cm)/(5cm)}

          =2.0N

 斜面に平行に働く力=台車に働く重力×{(斜面の高さ)/(斜面の長さ)}

          =2.5N×{(3cm)/(5cm)

          =1.5N

ten

分かりやすくありがとうございます!

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