回答

受け身を使うために、Be+過去分詞形をとりたいので、seeの過去分詞(p.p.って言ったりします)seenをおきます。
受け身は〜されたという意味で、
例えば
AはBを殴る。という文があったら
この文はAにスポットがあたってます。
Bをスポットに当てるために、受け身を使います。
受け身にするとBはAに殴られた。この形のことです。
ちなみに
〇〇が□□に▲▲する。という文の形を能動態
□□が〇〇に▲▲された。という文を先程から述べているよう、受け身、受動態っていいます。

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be動詞+過去分詞で、「〜される」という受動態を作ります

ゲスト

どうして受動態を作るのですか?

Ackroyd 𓏸◌‬

まず、選択肢の前にisn'tとbe動詞の否定形が来ているので後に動詞の原形が来ることは無いのでアはなくなります。
またイとエだと「その種類の鳥は日本で見ていない」という訳になり、おかしくなります。
よってウを選び受動態にします
「その種類の鳥は日本では見られない(訳)」

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