まず①。
Aの座標とは、直線lと直線mの交点の座標ということなので、
交点の座標は、y=x+4とy=−2分の1x+1の連立方程式を解くことで求められます。
これを解くと、x=−2、y=2になるので、Aの座標=(−2、2)です!
↓途中式
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11405
87
【夏勉】数学中3受験生用
7348
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7055
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6372
81

②は多分こう!