回答

O(0,0),A(-2,2),B(2,10),C(4,8),M(0,6)

●関数は、簡単な図形の要素があります。

③【Mが中点なので、△OAMの4倍の面積が平行四辺形OABCの面積となります】

 △OAM=6×2÷2=6

 平行四辺形OABC=6×4=24

④【Nのy座標が6であることからNを求め、面積を出します】

 直線OC【y=2x】とMN【y=6】との交点N(3,6)

 四角形OAMN=△OAM+△ONM=6+9=15

 四角形BCNM=平行四辺形OABC-四角形OAMN=24-15=9

 四角形OAMN:四角形BCNM=15:9=5:3

ゲスト

とても詳しく教えていたたき本当にありがとうございます!助かります🙌

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