化学
高校生

77の(1)なのですが、どうして答えはイなんでしょうか。
エネルギー図にある、Aのところ
C(黒鉛)+O₂が
CO+1/2O₂となるのが燃焼熱

BのところのCO₂が生成熱

ではないのでしょうか。AのところとBのところは何が違うのですか?

5() 第H章 物質の変化と平衡 77. エネルギー図 'エネルギー図を参照して, 次の各間いに答えよ。 ①) 図中のBの変化における友応吉283k は, 次のどれ 1 に相当するか。 ま 7) C(黒欠)の燃焼熱 (イ) COの燃焼熱 ル (ウ) COの生成 (エ) CO。の生成疹 し (2) この図から, Aの変化における反応熱を知ることが で きる。 このとき利用する法則名を記せ。 え 者 | ③) の変化を熱化学方程式で表せ。 2 ou 愉還 78. へスの法則次の CH+ HzO (気)=COヨ3
② 熱量 7= -質量【g) メ比熱(]/(g・ K)〕 X温度変化[KJ]から, (80+2.0gX4.21/(g-K) X (30一20)K@=2184了ニ =2.184kj (3) 2.0g のNaOH(ニ40g/mol) の物質量は, 2.0/40molである。(?② から、2.0/40mol の NaOH の浴解で 2.18kJ の熱量が発生したので 上 mol では、 次のようになる。 _2.18kI 2.0/40mol 43.6kI/mol のた エネルギー 図 ******ゃseeeeoeeeoeoのののの (2) へスの法則(総熱量保存の法則) (③) C(累鉛)+テ0。= CO+Ill kJ 角衣』(1) Bの変化は, 次の熱化学方程式で表される。 CO+ テニCOz+283 kj これは1 mol の CO の燃焼を表しており, 反応熱は CO の燃焼難である。 (⑫②) 反応の最初と最後の状態が定まれば, 出入りする熱量の総和は反 応の経路によらず, 一定である。これをへスの法則@という。 (3) Aの変化の反応熱は。 図から 394k]一283kj三111k] と求められる。 エネルギーが低くなる向きへの変化なので, との導化は発吉押NNである。 熱化学方程式を書く際は, まず矢印の始点側の化演 を 左辺、点側の化学式を右辺に配置し, 熱量を流: C(黒負) +0。=C0+ 0+ 111 kj 右辺の 1/20。 を左辺に移項して消去す 間S II ar NN もいい,。 @FK とでの日避りの 9が は同じなので, 温諾 0 10C は温度差10K にま 邊 しい。 ⑩⑯エネルギーが低くなる 向きへの変化は発熱反応 であり, 熱化学方程式で は二をつ人6表 へスの法基は生保

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