✨ ベストアンサー ✨
①立体的に考えればいいです。電子は互いに反発するので、共有電子対、非共有電子対は立体的にできるだけ離れた位置になります。
H₂SはSを中心に4つの電子対がありますね。これらが互いにもっとも遠く離れるのは、Sを中心とする正四面体の頂点にそれぞれの電子対があるときです。
結局、形を決めるのは電子対なので、非共有電子対も含めて考えれば理解できると思います。
②共有電子対を作るのは不対電子だからです。不対電子と不対電子がお互いに共有し合って共有結合ができます。不対電子は外には残りません。
ご丁寧に回答ありがとうございます🙇🏻♀️
質問いいですか?
①が理解力がないせいで理解が出来ません😭(理解しようとはしました。何回も読みました…💦) もっとわかりやすく説明してもらうことは出来ますか?🙇🏻♀️
あと、②の最後の、「不対電子は外には残りません。」とはどういう事でしょうか?(前2文はお陰様で理解出来ました。)
可能であれば答えてくださると有難いです💦🙇🏻♀️
すみません、やっぱり図がないとわからないですよね…。
①電子軌道(電子雲)を考えるということです。混成軌道と言ったほうがいいでしょうか。たぶん高校の教科書に載ってたと思うんですが、今はもう書かれなくなったんですかね?
②外=共有結合じゃない側、というつもりで言いました。
非常に丁寧にありがとうございます🙇🏻♀️
お陰様で理解出来ました。
訳あって(?)、私、日本語の高校の教科書持ってないです💦 英語のなら一応あるんですが、理科用語をダラダラ綴られているだけなのでさっぱり理解できなくて…
絵も少ないので助かりました!
本気にありがとうございます🙇🏻♀️


ご丁寧に回答ありがとうございます🙇🏻♀️
質問いいですか?
①が理解力がないせいで理解が出来ません😭(理解しようとはしました。何回も読みました…💦) もっとわかりやすく説明してもらうことは出来ますか?🙇🏻♀️
あと、②の最後の、「不対電子は外には残りません。」とはどういう事でしょうか?(前2文はお陰様で理解出来ました。)
可能であれば答えてくださると有難いです💦🙇🏻♀️