化学
高校生
解決済み

解き方だけでもいいので誰か教えてください。大至急お願いします🤲

し目的| 濃度のわかっていぃる 間較際 含まれろ 不屋備ナトリウム砂際枯を用いて 厨華の濃度を求める 中和次定を行うことにより・食大に信和 準備 食酢濃度既知の水和化 ト! に トリウム水浴液(0 1moL 前 2 後で正確な値のもの), フェノー 潜液、共太 1 [] 内 市販の廊酔をホールビベットで正確に 10Dar どり. 100mL のメスフラスコに入れる。メスフラスコの便 5 加え。 よく混合させて光度を1 た試料水浴液をつく2 「和太】 ホールビベットは少量の食酢で共沈いする、 また, メスフラスコは薫描 ②③水酸化ナトリウ をビピ -とり, しずっ注間じでE語請 ・ コックを開い 請 トの先端 洲面の日焼り 。(mr)を 日破りのさまで謗 で10omr と フェノールフタレイン湊証計 【注意】 ホールビペットは, 方法やでっつく った試料水溶液で共洗いす カーは蒸留水で洗って用いる。 -カーの下にろ紙を置き』 ビュレッ 下する。 そのつ よく振り混二 ても消えなくなるところで滴下語 ? 回行い, 水酸化電隊 める。 【注意】 3 回の滴下量のうち, 最大値と最小値の差が地 ることを確認する。おさまっていないり場合語に [半府] (]) 実駿結果を次の表にまとめよ』 実験回数 はじめの目盛り [mr〕 滴定後の目盛り ゅ[mr 滴下量ゅーg[mL) 平均滴下量(ml
ょた、 求めた枯 濃度を求めよ< てかまわない。そ ニカルピー: ルピーカーは導信水でぬれでいてもそのまま使用し この実験における反広 な を中 ある 和商定曲線で表した場合中和点

回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)
滴下量は正の値になると思います。
また、表の数値は統一して、
最小目盛りの 1/10 まで記すべきかと思います。
誤差が5%を超えているので、注意書きに従うと、
この数値では平均滴下量を求められません。

(2)
使用した水酸化ナトリウムの濃度がわからないです。

(ア)
うすめた食酢 10.0ml と反応した
水酸化ナトリウム水溶液に、
何mol の水酸化ナトリウムが含まれていたかを、
水酸化ナトリウム水溶液の濃度と平均滴下量から求める。

現時点ではその数値が欠けているので
(平均滴下量)ml の中に x(mol) の水酸化ナトリウムが
含まれていたとする。
[水酸化ナトリウム水溶液の濃度は、
x ÷ (平均滴下量) × 1000 (mol/L) と表せる。]

酢酸も水酸化ナトリウムも1価なので、
同じ x(mol) の酢酸が反応したはず。
よって、うすめた食酢中の酢酸の濃度は、

x(mol) / 10(ml) すなわち 100x(mol/L)

(イ)
方法①で 10.0ml の食酢を10倍にうすめた。
このうすめた食酢を 10.0ml とると、その中に
もとの食酢は 1.00ml 含まれる。
そこに酢酸が x(mol) 含まれているとわかったので、
もとの食酢中の酢酸の濃度は、
x(mol) / 1.00(ml) すなわち、1000x(mol/L)
よって、もとの食酢 1L に、
酢酸は 1000x(mol) 含まれる。
酢酸は、60g/mol なので、
1000x(mol) だと、60000x(g) となる。

(ウ)
食酢の密度が 1.00g/cm³ なので、
1L すなわち 1000cm³ の食酢は、1.00×10³(g)
そこに酢酸が 60000x(g) 含まれるので、
もとの食酢中の酢酸の質量パーセント濃度は、

60000x ÷ 1.00×10³ × 100 = 6000x(%)

(3)
メスフラスコやコニカルビーカーが、蒸留水で濡れていても、そこに入れた溶液に含まれる溶質の物質量は変わらないので、希釈液の濃度や、滴定量に影響を与えないから。

(4)
弱酸と強塩基の中和反応なので、中和点は塩基性側にかたよる。

(5)
開始時点でpHがメチルオレンジの変色域を越えるので、溶液の色が黄色から変化しないと予想される。

(こんな感じでしょうかね)

かゆら

丁寧にありがとうございます😊

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